森三樹二
会議録に記録された「森三樹二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,609 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/11/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 地方行政委員会法務委員会公職選挙法に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○森(三)委員 私は、こういう考え方もしております。こういう暫定的な措置を講ずることもさしつかえないと思います。しかし暫定的処置というものはすみやかに解決をしなければならない。やはり原則にもどさなければならない。原則的には四百六十六人という定員は、大正十五年以来堅持されて来た一つの定員数であります。そうすると今回奄美大島に一名区を一つつくるのでありますが、その臨時的な措置というものは、やはり原則にすみやかに復帰せしめなければならぬ。その…
第17回 衆議院 地方行政委員会法務委員会公職選挙法に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○森(三)委員 今塚田国務大臣の御答弁もありましたが、私は臨時的な選挙区をつくつたことが、別表改正まで待つということになりますと、惰性といいますか、長引くのではないかと思う。ということは先ほど言つたように、定員が増加するところは割合別表改正について異議はないかもしれませんが、減る県などにつきましては、相当政治的な反対が出て来るのではなかろうかと思います。それで別表の改正ということは、毎期の選挙委員会において取上げられている問題であります…
第17回 衆議院 地方行政委員会法務委員会公職選挙法に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○森(三)委員 よろしゆうございます。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○森委員長 会議を開きます。 この際御報告申し上げます。奄美群島の復帰に件う法令の適用の暫定措置等に関する法律案について、先に本委員会より連合審査会開会の申入れをいたしておいたのでありますが、同法律案について、明三日午前十時より、法務、地方行政委員会と連合審査会を開くことになりましたので、委員各位の御出席をお願いたします。 —————————————
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○森委員長 これより、前会に引続いて、修学のため寮、寄宿舎等に居住する学生、生徒等の住所の認定に関する問題について議事を進めます。この際質疑を許します。高瀬傳君。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○森委員長 鍛冶君にこの際お諮りいたしますが、次の発言を待つておられる方もありますので、簡単に願います。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○森委員長 島上善五郎君。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○森委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十六分散会
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、理事綱島正興君より理事を辞任いたしたいとの申出がありますので、これを許可することに御異議ありませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 異議なきものと認め、これを許可いたします。 次に、理事の補欠を選任いたさなければなりませんが、これは先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 御異議なければ理事に田嶋好文君を指名いたします。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 次に、奄美群島の復帰に伴う法令の適用の暫定措置等に関する法律案について、地方行政委員会と連合審査会を開会する点についてお諮りいたします。同法律案には衆議院議員の選挙について暫定的に特例を設ける規定があります。本委員会の調査事件と重大な関連がありますので、同法律案審査中の地方行政委員会に連合審査会の開会を申し入れることといたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異一議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 これより修学のため寮、寄宿舎等に居住している学生生徒の住所の認定に関する自治庁通達について質疑を許します。——本会議が開かれましたので、一応休憩いたしまして、本会議が終了いたしましてから、当委員会を続行したいと思います。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ————◇————— 午前十一時四十三分開議
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 それでは休憩前に引続き会議を開きます。 自治庁通達問題についての質疑を許します。島上善五郎君。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 委員長といたしては、当時の出席の率その他——私は採決いたしましたのですが、あの九月二十一日の動議に対しましては適法に成立したものと考えております。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 退席はしておりません。可決されてから……。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 もちろん委員長といたしましては公平に、まじめに審議をして……。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 高橋英吉君の発言を許して、しかる後に私は採決したのです。
第17回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○森委員長 高橋英吉君をあなた方の代表の御意見と認めて、それが済んだから私は採決をいたしたのです。