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自由民主党参議院
総発言数
1,018
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 税制問題等に関する調査特別委員会82 件・82%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,018 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,018 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/12/04

103参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) ありがとうございました。 以上で宮田参考人に対する質疑は終わりました。 宮田参考人には、お忙しい中を本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。当委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 なお、本日参考人の方々から御提出いただきました参考資料等につきましては、その取り扱いを小委員…

自由民主党・自由国民会議1985/12/04

103参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号

○小委員長(梶木又三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会します。 午後零時四十分散会

自由民主党・自由国民会議1985/11/08

103参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第2号

○梶木又三君 第二班は、安永委員、矢原委員、吉川委員及び私、梶木の四名で、去る十月七日から九日までの三日間、日本経済、国民生活の長期的動向、とりわけ技術革新に伴う産業・雇用に関する諸問題についての実情調査のため、岡山県及び香川県に行ってまいりました。 以下に調査の概要について報告申し上げます。 初めに、岡山県での日程ですが、まず県当局から県経済の概況について説明を聴取いたしました。 岡山県は、昭和六十三年春の本州四国連絡橋児島-坂出ルー…

自由民主党・自由国民会議1985/10/14

103参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号

○梶木又三君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党・自由国民会議1985/06/24

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第8号

○梶木又三君 私は、委員長に山田譲君を推薦することの動議を提出いたします。

自由民主党・自由国民会議1985/06/21

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第7号

○梶木又三君 技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会は、今国会において、参考人からの意見の聴取、委員派遣及び各小委員による自由討議を行ってまいりました。 現在までの調査では、いまだ全小委員の間で政策的合意を得るに至っておりませんが、参考人等の意見を中心に整理し、第二次中間報告として取りまとめることといたしました。 以下に、本中間報告の概要を御説明申し上げます。 昨年八月の第一次中間報告では、最近における技術革新の動向及び産業・雇用構造…

自由民主党・自由国民会議1985/06/21

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号

○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を開会いたします。 調査報告書についてお諮りいたします。 本小委員会は、今国会において、技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する調査をテーマとして、参考人からの意見の聴取、委員派遣及び各小委員による自由討議を行ってまいりましたが、いまだ右テーマについて全小委員の政策的合意を得るに至っておりません。 お手元に配付いたしました「小…

自由民主党・自由国民会議1985/06/21

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号

○小委員長(梶木又三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を開会いたします。 技術革新に伴う産業・雇用構造に関する件を議題とし、技術革新、情報化と経済・社会について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、三名の方々に順次御出席いただいております。 まず、大阪市立大学経済研究所助教授増田祐司君から意見を聴取いたします。 この際、増田参考人に一言ごあ…

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) どうもありがとうございました。 以上で増田参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) 以上で増田参考人に対する質疑は終わりました。 増田参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) 次に、株式会社野村総合研究所顧問石坂誠一君から意見を聴取いたします。 この際、石坂参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございます。本日は、技術開発と産業につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず三十分程度御意見をお述べいただき、その後三十分程度小委員の質疑…

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) どうもありがとうございました。 以上で石坂参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) 以上で石坂参考人に対する質疑は終わりました。 石坂参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) 次に、総合研究開発機構理事長下河辺淳君から意見を聴取いたします。 この際、下河辺参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。本日は、技術革新、情報化と社会の対応につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず三十分程度御意見をお述べいただき、その後三十分程度小委…

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) どうもありがとうございました。 以上で下河辺参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) ちょっと私から一つだけ。 先ほど人口の問題にちょっと触れられたわけですが、先進国はいいですが、途上国の三十五億が五十億になる話。だから、科学技術の恩恵を受けるとか受けないとかいう問題以前に、食糧問題というのは大きな問題になってくると思うんですよ。参考人は幅広く勉強されておるからお伺いするんですが、物理的に今の耕地面積というのは、これは逆に減ってくると思うんですね、砂漠化や何かで。だから、二十一世紀の初頭までに今…

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) ありがとうございました。 以上で下河辺参考人に対する質疑は終わりました。 下河辺参考人には、お忙しい中を本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 なお、本日参考人の方々から御提出いただきました参考資料等につきましては、その取り扱いを…

自由民主党・自由国民会議1985/04/19

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第2号

○小委員長(梶木又三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四分散会

自由民主党・自由国民会議1985/04/12

102参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第4号

○梶木又三君 第一班は、長谷川委員、山田委員、矢原委員、吉川委員と私、梶木の五名で、去る二月七日から九日までの三日間にわたり、日本経済・国民生活の長期的動向、とりわけ技術革新と産業・雇用に関する問題について実情を調査するため、岩手県及び宮城県に行ってまいりました。 岩手県においては、岩手東芝エレクトロニクス株式会社で超LSIの生産状況を視察した後、県庁で県の経済等の概況説明を聴取いたしました。 また、宮城県においては、県庁で宮城県及び仙…