梶木又三
会議録に記録された「梶木又三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,018 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 税制問題等に関する調査特別委員会82 件・82%
- 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,018 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(梶木又三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤十朗君、林ゆう君、平井卓志君、降矢敬義君、吉村真事君、志苫裕君、安恒良一君、峯山昭範君、近藤忠孝君、栗林卓司君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第4号
○梶木又三君 技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会は、昭和五十八年十月五日、第百回国会において設置されましたが、それ以降、技術革新と産業雇用に関する諸問題について、鋭意調査検討を行ってまいりました。調査の経過につきましては、これまで二回にわたって中間報告書を提出してきたところであります。 前二回の中間報告書では、最近の技術革新の動向、マイクロエレクトロニクスを中心とした情報技術革新の経済社会に及ぼす影響、経済社会の対応の方向などを明…
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を開会いたします。 調査報告書についてお諮りいたします。 本小委員会は、昭和五十八年十月五日、技術革新に伴う産業・雇用構造等について検討することを目的として設置されて以来、三カ年にわたり調査を進め、その間二回の中間報告を行ってまいりました。 このたび、二回の中間報告及びその後の調査結果に基づき、各派懇談会で各小委員の御意見も…
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) それでは、本案を小委員会の報告として委員長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、委員会における口頭報告の内容につきましては、これを小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 この際、小委員長から一言申し上げます。 冒頭にも申し上げましたが、昭和五十八年十月の設置以来三カ年にわたり、政府からの説明聴取、参考人からの意見聴取、質疑、委員派遣及び視察等に各小委員の積極的活動をいただきまして、本日調査報告の決定をいただきましたことに対し、心より御礼を申し上げます。 まことにありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散…
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員打合会 第1号
○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員打合会を開会いたします。 本日は、技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する件のうち、新素材産業の展望及び研究開発の課題について、東京大学工学部教授柳田博明君及び株式会社第一證券経済研究所所長山本秀之君に御出席いただき、御両名から御意見を聴取いたしたいと存じます。 この際、御両名に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中の…
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員打合会 第1号
○小委員長(梶木又三君) どうもありがとうございました。 次に、山本秀之君にお願いいたします。山本君。
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員打合会 第1号
○小委員長(梶木又三君) どうもありがとうございました。 以上で御両名からの意見聴取は終わりました。 これより御両名に対する質疑に入ります。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て、順次御発言願います。
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員打合会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 他に御提言もなければ御両名に対する質疑はこれで終わります。 御両名にはお忙しい中を長時間にわたり本小委員打合会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査に資することといたしたいと存じます。 小委員一同を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会
第104回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会 第1号
○梶木又三君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) ただいまから国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する件の調査のため、必要に応じ参考人から意見を聴取してまいりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等は、これを小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 技術革新に伴う産業・雇用構造等に関する件を議題とし、技術革新に関する欧米諸国の経験と取り組み状況及びバイオテクノロジーの産業・社会に及ぼす影響について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、三名の方々に順次御出席いただくこととなっておりましたが、参考人中村桂子君につきましては、本人から急病のため本日出席できない旨の申し出がございましたので、本日は、氏原正治郎君及び宮田満君の両…
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) どうもありがとうございました。 以上で氏原参考人からの意見聴取は終わりました。 これより氏原参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言を願います。
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 松岡君、時間も大分超過したので簡単に、ひとつ一問ぐらいにしてください。
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 以上で氏原参考人に対する質疑は終わりました。 氏原参考人には、お忙しい中を本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表して厚くお礼を申し上げ ます。ありがとうございました。 —————————————
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) 次に、日経マグロウヒル株式会社日経バイオテク編集長宮田満君から意見を聴取いたします。 この際、宮田参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本小委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございます。本日は、バイオテクノロジーの産業・社会に及ぼす影響につきまして忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 また、議事の進め方といたしましては、まず二十分程度御意見を…
第103回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○小委員長(梶木又三君) どうもありがとうございました。 以上で宮田参考人からの意見聴取は終わりました。 これより宮田参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は、小委員長の許可を得て順次御発言願います。