梶原清
会議録に記録された「梶原清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,191 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 理解を得てエアバスを導入するというのが当省の方針でございまして、目下のところ、理解を得るための努力を続けておる、このようなお答えしか目下のところ、できないわけでございます。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 現時点につきましての御質疑でございますために、私どもとしましては、地元の理解を得べく最善の努力をするということしかお答えができないわけでございます。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 ちょっと長くなりまして恐縮でございますが、エアバスは騒音対策のために、世界的な頭脳を集めて開発されてきた飛行機でございまして、地元に参りまして御説明を申し上げ、理解を得つつあるわけでございます。近い将来には理解が得られるものと、かように考えておるわけでございます。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 私どもは、理解を得て導入するという御答弁をしたと記憶いたしております。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 私どもといたしまして、地元の理解が得られたという判断に立ちます場合に、エアバスの導入をいたしたい、かような趣旨でございます。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 エアバスの導入につきまして、地元の理解を得て導入するという考え方につきましては、毫も変わっておりません。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 私どもが判断をいたしまして(木下委員「変わったか変わってないか」と呼ぶ)地元の理解を得られたという判断に立ちます場合に導入をする、こういう趣旨でございます。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 私どもといたしまして、地元の理解を得るための渾身の努力を続けまして、(木下委員「それはわかっていますよ」と呼ぶ)理解が得られたという判断に立ちますれば、(木下委員「判断に立たなければどうするというのですか」と呼ぶ)エアバスの導入を図る、こういう趣旨で御答弁を申し上げたように記憶をいたしております。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 この七月四日の、この委員会における御質疑におきまして、先生から御質問がございましたのは、「理解を得たと判断できなければ、やらない」ということでそこに理解を得たと私どもの判断できます場合には導入を図ります、導入をいたしますと、(木下委員「そう言っていないでしょう」と呼ぶ)こういうふうにいたしておるわけでございます。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 私は七月四日にお答えしました答弁と、いまの考え方と全く変わっておりません。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○梶原説明員 再び同じ答弁を繰り返しまして恐縮でございますが、理解を得たと判断をいたします場合に導入を図ります。したがいまして、前の答弁と現在の考え方は変わっておりません。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 御案内のとおり、昨年三月、いわゆる航空機騒音防止法が改正をされまして、その規定に基づいて第一種区域、第二種区域、第三種区域の区域指定が行われたわけであります。この区域指定につきまして、十一市協の実測コンターと私どもが指定をいたしました区域とに食い違いがあるということで、先生御指摘のとおり、昨年の十月から十二月にかけまして、関係市の職員と当方の職員とでもって共同で騒音の調査をしたわけであります。その結果をコンピューターで集計…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 できるだけ早くいたしたいと考えておりますが、恐らく年内いっぱいになろうかと思っております。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 打ち合わせにつきましては、できるだけ早くいたしたいと思っております。その結果、所要の措置をとりますので、恐らく年内くらいになるのではないだろうか、かように考えておるわけでございます。打ち合わせそのものは早くいたしたいと思っております。(木下委員「所要の措置とはどういうことですか」と呼ぶ)区域指定の修正ということにつきましては、その打ち合わせの結果、出てまいるわけでございますので、まず打ち合わせを早急に、七月いっぱいぐらいに…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 先ほども申しましたように、データそのものにつきまして一応、府県なり市町村にはお渡しをしておるわけでございまして、これを公表といいますのか、その評価はむずかしかろうと思いますけれども、データは全部市の方にも渡しまして、そして打ち合わせをしたい、これを公表しまして、一般にお知らせをいたしまして御検討をいただくようなものであるかどうか、市の方には全部、資料は渡しておるわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 先ほどもお答え申し上げましたように、データそのものは市の方にお渡しをしておるわけでございまして、その検討会を七月中にいたしたい、かように申し上げておるわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 大阪国際空港へのエアバス乗り入れの問題でございますが、先般(木下委員「質問に答えてくださいよ」と呼ぶ)私どもとしましては、エアバス導入につきまして地元の理解を得べく、最善の努力をいたしたい、かように考えておるわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 先ほどお答えいたしました方針で臨みたい、かように考えておるわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 あの会談の後に、私ども大臣、局長打ち合わせ会をいたしましたけれども、あの会談の際に、特に検討をするということを申し上げた経緯はなかったかと思っておるわけでございます。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○梶原説明員 関係十一市で構成されております大阪国際空港騒音対策協議会と、空港の周辺にございますいわゆる激甚地の住民組織あるいは自治会連合会等を、私ども、地元の住民、このように認識をいたしております。