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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 私は耳が遠いので聞き洩らしました。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 最初申上げましたように、小委員会に付託することの決定を取止めました。そういうことに決定いたしております。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) それは承知しております。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 本当に聞えなかつたんです。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) たまたまございます。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 只今質疑打切りの動議がございますが、(「賛成」と呼ぶ者あり)その件に関しまして御意見ございますか。先ほど賛成の声があつたそうでございますから……。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 聞えなかつたと言つているじやないか。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) ですから、今その処置をとつております。質疑打切りの動議に御異議ございませんようですから質疑を打切ります。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 質疑は終了したことを再確認いたしまして休憩の動議を取上げます。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) それでは重ねて決定することにいたします。質疑打切りの動議が出まして、それに対して深川さんから休憩の動議が出ましたが、質疑打切りに御賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 過半数でございます。さよう決定いたします。 討論に入ることの動議が提出されております。討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。順次御討論を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 只今藤森委員から修正の動議が提出せられましたが如何いたしますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/30

13参議院 厚生委員会 第36号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて……。本日はこれにて散会いたします。 午後七時三十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/07/29

13参議院 本会議 第71号

○梅津錦一君 只今議題となりました引揚同胞対策審議会設置法の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 御承知の通り、引揚同胞対策審議会は、第二回国会に衆参両院において議決されました引揚同胞対策に関する決議に基きまして、法律第二百十二号を以て昭和二十三年八月から最初は一年を限つて総理庁に設置され、海外同胞の引揚促進、帰還者、遺家族及び留守家族の援護等に関する諸問題につき、民間の陳情を審議…

日本社会党(第四控室・左)1952/07/29

13参議院 議院運営委員会 第76号

○委員外議員(梅津錦一君) 先ほど衆議院からの回付案を見ましたが、これに関しては厚生委員会を早急に開く暇がございませんけれども、発議者である大谷委員は異存がないということでございますし、私は委員長として異議がございませんから、恐らく厚生委員会においても全員一致でこの問題は了承することと存じます。(「了解」と呼ぶ者あり)議院運営委員会で、然るべくお諮り願いたいと思います。(「わかりました」と呼ぶ者あり)

日本社会党(第四控室・左)1952/07/29

13参議院 厚生委員会 第35号

○委員長(梅津錦一君) これより厚生委員会を開きます。 公報で御通知申上げてありますように、請願六百三十三号、同じく二千六百七十一号、同じく二千七百九十一号を一括議題にいたします。御質疑のあるかたはお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/29

13参議院 厚生委員会 第35号

○委員長(梅津錦一君) それでは山下さんから以上のような御希望があり、特にこの件に関しては、厚生省の公衆衛生の立場からも御調査に行つておられると思いますので、この間における経緯を一つ山口衛生局長から御報告を願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/29

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第5号

○委員長(梅津錦一君) これより厚生、大蔵の連合委員会を開会いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午後二時三十三分開会