梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 文部委員会 第20号
○梅原眞隆君 ちよつと私一つ総括的な質問で一点お伺いしますが、この大学院の設置がここに十二出ておりますが、これは何でございますか、地方のほうでまだこれをごつちのほうへ置きたいという希望を持つておる大学がうしのほかにあるのですか。
第15回 参議院 文部委員会 第20号
○梅原眞隆君 よろしうございます。私は……。
第15回 参議院 文部委員会 第20号
○梅原眞隆君 議事進行ですが、総括質問は適当に、ここらあたりで済んだような気もするから、お諮りになつて逐条の審議にお入りになるか、一応お諮り願いたいと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第15回 参議院 文部委員会 第9号
○梅原眞隆君 ちよつと私は他に行かなくちやならん用事があるので、ごく簡単に申上げておきたいと思います。大臣の御回答は十分にお調べになつた上で、あとでお答え頂けば結構です。私三点一つお願い申しておきます。 第一は、前大臣の天野先生の示された政策を受継いで行かれるということ、なお特に近頃道徳教育とか、歴史教育とかいうことが吉田内閣にも取上げられておつて、これにしましても元の天野先生が示された政策の拡充であると信じますが、これは十分に一つ御努…
第14回 参議院 文部委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) これより本日の文部委員会を開きます。 先ず、理事の補欠互選を行いたいと思います。理事木内君委員辞任に伴う補欠互選をいたすものでございますが、木内君は八月一日に文部委員に選任せられましたので、改めて木内君を理事にお願いいたしたいと思いますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第14回 参議院 文部委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) さよう決定いたしました。 —————————————
第14回 参議院 文部委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 次に教育及び文化に関する一般調査承認要求書を提出いたしたいと思います。この件につきましては、先の国会において、閉会中も引続き調査を行うことに本委員会において決定いたし、継続調査要求書を提出いたしましたが、時間の関係で本会議で議決いたすに至りませんでしたので、改めて調査承認要求書を提出し、承認を得ませんと調査ができないことになつておりますので、提出いたすものでございます。調査承認要求書を朗読いたします。 教育及び文…
第14回 参議院 文部委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) それでは今の岩間さんの言われたこと吾入れることに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第14回 参議院 文部委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) それではさよう決定いたしました。 では散会します。 午前十一時十九分散会
第13回 参議院 本会議 第71号
○梅原眞隆君 只今議題と相成りました文化財保護法の一部を改正する法律案につきまして、文部委員会におきましての審議の経過並びに結果につきまして御報告申上げます。 御承知の通り、昭和二十五年、第七国会において制定されました文化財保護法は、世界に誇るべき我が国の貴重な文化財保存と活用とを図る重要な使命を果さしめることを目的として、本文部委員会において発案いたしたものであります。この法律によりまして、爾来我が国の文化財保護行政は、文化財保護委員…
第13回 参議院 文部委員会 第55号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。
第13回 参議院 文部委員会 第55号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記を止めて下さい。 (速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第55号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。
第13回 参議院 文部委員会 第55号
○委員長(梅原眞隆君) この話は、あのときの話をそのまま伝えてあるので、つまり表に決議を出すということを遠慮したのは、つまり第九委員会においてきめることを、こつちのほうでかれこれやるということは越権であるというので、表に出さなかつた。表に出さなかつたが、この委員会の要請もあつて、残せるものであれば、分校というものは残してもらいたいという意図は十分言うてあるけれども、あのときの話にああなつたというのは、皆知つておられる通り、これは第九委員…
第13回 参議院 文部委員会 第55号
○委員長(梅原眞隆君) それでは宗務課長が御出席になりましたから、御質問を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第55号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつてそれに関連して、委員長からお尋ねするのですが、先ほど高橋君の質問にありましたが、この税の問題であります。地方で非常に困つておるのは、県、市とかいうようなものの地方税です。それで中央に考えられておることとか、我々が考えることが末端に徹底しておらないので、町村長が妙な道徳的な意味において解釈して、小さな家も出しておるのだから、大きなお寺なりお宮はお出しなさいという、妙な道徳的な説教をして、そうしてその地方の財…
第13回 参議院 文部委員会 第55号
○委員長(梅原眞隆君) それではこれで散会してよろしうございますか……。散会いたします。 午後四時三十三分散会
第13回 参議院 本会議 第70号
○梅原眞隆君 只今議題となりました産業教育振興法の一部を改正する法律案につきまして、文部委員会におきましての審議の経過並びに結果につきまして御報告申上げます。 御承知の通り産業教育振興法は、新教育制度において従来比較的に閑却されて参りました中学校、殊に高等学校の産業教育を振興いたすために、これに要する施設及び設備の充実を図り、その他必要なる方策を講ずることを目的として、第十国会において制定されたものでありまするが、その後実施の結果にかん…
第13回 参議院 文部委員会 第54号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対して質疑のあるかたは御質疑を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第54号
○委員長(梅原眞隆君) それでは若林さんを今呼びます。その前に、ほかのことで御質疑があつたら一つ御質疑を願います。