梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正の御意見もございましたら、この際お述べを願います。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) それは読上げたことにして、あとで速記に載せることにいたしましようか。 それでは読上げたことにして速記に載せることにして、読上げることを省略して、御趣旨を説明願います。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) このプリントの中にある一番終りの第三という「国は、当分の間、……」これは削るでありましようね。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御意見はございませんか。それではこれより懇談会に移ります。 午後三時二十七分懇談会に移る。 —————・————— 午後四時五分懇談会を終る。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) これに対しては法制局から一つ御説明を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。他に御意見はございませんか。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御意見はございませんか。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御意見はございませんか……別に御意見もないようでございますから、討論は尽きたものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議な」」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 産業教育振興法の一部を改正する法律案について採決いたします。先ず討論中にありました荒木君ほか二名提出の修正案を議題に供します。荒木君ほか二名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 少数でございます。よつて荒木君ほか二名提出の修正案は否決せられました。 次に、大隈君ほか一名提出の修正案を議題に供します。大隈君ほか一名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 多数でございます。よつて大隈君ほか一名提出の修正案は可決せられました。 次に修正の分を除いた原案を議題に供します。修正の分を除いた原案に賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 多数でございます。よつて産業教育振興法の一部を改正する法律案は、多数を以て修正議決されました。
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 只今白波瀬君提出の産業教育振興法の一部を改正する法律案に附帯決議を附することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 多数でございます。よつて白波瀬君提出の産業教育振興法の一部を改正する法律案に附帯決議を附することに決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果並びに附帯決議を報告することとしまして、御承認を願うことに御異議ご…
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可決することに賛成されたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 木村 守江 草葉 隆圓 黒川 武雄 左藤 義詮 白波瀬米吉 石黒 忠篤 大隈 信幸
第13回 参議院 文部委員会 第53号
○委員長(梅原眞隆君) これで散会いたします。 午後四時三十一分散会
第13回 参議院 本会議 第69号
○梅原眞隆君 只今議題となりました積雪濕潤地帶における義務教育学校の屋内運動場の整備促進に関する決議案について、発議者を代表いたしまして趣旨の弁明をいたしたいと思います。 最初に決議案を朗読いたします。 積雪濕潤地帶における義務教育学校の屋内運動場の整備促進に関する決議案 積雪濕潤地帶における義務教育諸学校は、冬期長期間にわたつて、校庭の使用が制限されるため、屋内運動場をもたない場合集団的組織的教育活動は殆ど不可能であり、狭あいな廊下或…
第13回 参議院 本会議 第69号
○梅原眞隆君 只今議題となりました義務教育費国庫負担法案につきまして、文部委員会におきましての審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 義務教育は申すまでもなく憲法に定められた国民の重要なる義務であり同時に権利であります。而も憲法はその無償の原則をも明記いたしておりまする以上、国はこの義務教育につきまして当然その一定の規模と内容とをすべての国民に対して均等に保障すべき責務を負つているものと申さねばなりません。而して、この責務を果しますた…