梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 義務教育費国庫負担法案を議題といたします。本案に対する御質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないものと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正の御意見もございましたら、この際お述べを願います。
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御意見はございませんか。
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御意見はございませんか。……別に御意見もないようでございますから、討論は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。義務教育費国庫負担法案について採決をいたします。 先ず討論中にありました荒木正三郎君ほか五角提出の修正案を議題に供します。荒木君ほか五名提出の修正案に賛成のかたは御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 少数でございます。荒木君ほか五名提出の修正案は否決されました。 次に堀越君提出の修正案を議題に供します。堀越君提出の修正案に賛成のかたは御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 多数でございます。堀越君提出の修正案は可決されました。 次に修正の部分を除いた原案を議題に供します。修正の部分を除いた原案に賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 多数でござい肇す。よつて義務教育費国庫負担法案は多数を以て修正議決されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則百四条によりましてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとしまして御承認を願うことに御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可決することに賛成されたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 草葉 隆圓 黒川 武雄 白波瀬米吉 木村 守江 前之園喜一郎 左藤 義詮 堀越 儀郎 山本 勇造
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 只今木村君提出の通り附帯決議を付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 多数でございます。よつて木村君提出の義務教育費国庫負担法案に附帯決議を付することに決定いたしました。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) それでは只今木村君の御提出になりました御意見の通り、委員長の報告にこれを付することにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第52号
○委員長(梅原眞隆君) それではさように取計らいます。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後五時二十七分散会
第13回 参議院 文部委員会 第51号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 義務教育費国庫負担法案を議題といたします。これに対して質問のあるおかたは御発言を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第51号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質問ありませんか。
第13回 参議院 文部委員会 第51号
○委員長(梅原眞隆君) 大蔵も必要ですが、今おいでになりませんので、地方財政委員会の武岡さんが見えておりますから、武岡さんにお願いいたします。
第13回 参議院 文部委員会 第51号
○委員長(梅原眞隆君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第51号
○委員長(梅原眞隆君) 速記始めて下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第51号
○委員長(梅原眞隆君) どうぞ。