梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第49号
○委員長(梅原眞隆君) 引続いて相馬君の質疑に入ります。相馬君。
第13回 参議院 文部委員会 第49号
○委員長(梅原眞隆君) それではちよつとお諮りいたします。これから休憩いたしまして、二時半に再開いたしまして……二時半に再開いたしたいと思います。御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第49号
○委員長(梅原眞隆君) それでは休憩いたします。 午後一時十四分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会
第13回 参議院 文部委員会 第49号
○委員長(梅原眞隆君) 引続いてこれより文部委員会を開きます。 義務教育費国庫負担法案の総括質問を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第49号
○委員長(梅原眞隆君) 了承いたしました。 これにて本日の委員会は散会いたします 午後六時二分散会
第13回 参議院 本会議 第65号
○梅原眞隆君 只今議題となりました請願第千六百二十八号外三十五件、陳情第八百八十八号外八件につきまして、文部委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申上げます。 請願第千六百七十三号外十三件、陳情第八百八十八号外五件は、義務教育費国庫負担法制定を要望するものであります。請願第千六百六十一号外三件並びに陳情第千百十六号は、積雪寒冷地帶の六三制学校屋内運動場建設費国庫補助等に関するものであります。次に請願第千九百八十七号外一件は、六…
第13回 参議院 文部委員会 第48号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 最初に矢嶋委員から文部大臣に対する緊急の質問があります。文部大臣が御出席になりましたから御発言を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第48号
○委員長(梅原眞隆君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第48号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。
第13回 参議院 文部委員会 第48号
○委員長(梅原眞隆君) これは今のは了承いたしました。大臣に対する緊急質問はなお次回に譲りまして、これから義務教育費国庫負担法案を議題といたします。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第48号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。 それでは義務教育費国庫負担法案に関する総括質問を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第48号
○委員長(梅原眞隆君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第48号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を好めて。それでは義務教育費国庫負担法に関する総括質問は今日はこれでやめて頂きまして、続いて農林省の谷垣管理部長がおいでになりましたから質問のあるかたは御発言を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第48号
○委員長(梅原眞隆君) それでは今日の文部委員会は散会いたします。 午後四時二十六分散会
第13回 参議院 文部委員会 第47号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 義務教育費国庫負担法を議題といたします。最初に総括質問をお願いいたします。今若林先生が見えますが、今文部省から見えておりますから御質問を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第47号
○委員長(梅原眞隆君) 今岩間先生の提案がございますが、これをどういうふうにするか、一つ御意見のあるかたから……。堀越先生あたりから一つ。
第13回 参議院 文部委員会 第47号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御意見ありませんか……。今の矢嶋さんの御発言のあつたような、この第二の方法でこれを取上げながら、今までの小委員会のお考えを織込んで処理して行つてもらう、そういうことで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第47号
○委員長(梅原眞隆君) ではそういうふに一つお願いいたします。それからなお今の若林さんなんですがね。提案者を代表して見えるよう、そのほうえはあらかじめ実はこつちのほうから今日やることをお願いしてあるのです。ところが旅行しておられてまだ帰つておられんので、ちよつと困つているのですがほかのかたに代つてもらうように今お願いしております。
第13回 参議院 文部委員会 第47号
○委員長(梅原眞隆君) 速記をとめて下さい。 午前十一時二分速記中止 —————・————— 午前十一時二十二分速記開始
第13回 参議院 文部委員会 第47号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて……。それではこれで休憩いたしまして、午後一時に再開いたします。 午前十一時二十三分休憩 —————・————— 午後一時十分開会