梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質疑はございませんか。地財委のかたに御質疑を願いたいと思います。
第13回 参議院 文部・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質疑はございませんか。
第13回 参議院 文部・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと委員のかたにお諮りいたしますが、この連合委員会は引続いて開きますか、それとも本日を以て連合委員会は閉じまして、御質疑のおありのかたは文部委員会においでを願いまして、御質疑をして頂くということにするか、如何でございましようか、お諮りいたします。ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部・地方行政連合委員会 第1号
○委員長(梅原眞隆君) 速記始めて。それでは本日は連合委員会を閉じます。 午後四時二十分散会
第13回 参議院 文部委員会 第44号
○委員長(梅原眞隆君) それでは文部委員会を開きます。 漢文教育について、これを議題といたします。田中局長がおいでになつておりますから、田中局長から通達をなすつた二つの通達、三月三十一日の御通達と、四月九日の御通達に関して、一つ御報告を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第44号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと私念を入れて伺いますが、今いろいろ先ほどから局長のお話がありますが、まあすなおに局長が今言おうとしておられることは、在来示して来た、つまり文部省が国語の中にその基礎として漢文を取込んでそれを必修にした。それからそれに基いて学習指導要領を作つてあるその線よりもう一歩も出て、積極的に漢文を取上げて強化しようという意図があるのではありません。今まで示した学習指導要領の線に沿うて文部省が見た場合に、文字はどうある…
第13回 参議院 文部委員会 第44号
○委員長(梅原眞隆君) つまりはつきり書いていないのです。そうしてここに書いてあるのは、在来の文部省が示した線を一歩も出ておるのではありません、今後もう一遍日本の教育の全体を再検討する意図がある、審議会を通して……。その場合にどう変るかということはこれが言うておるのではないと、又それとの繋がりがあるのではない、又一方から言えば漢文を強化せよという世論があるから、その世論を緩和するためにこの通牒を出しておるのではない。ただ今まで出した線に…
第13回 参議院 文部委員会 第44号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記とめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第44号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。 それでは今日はこれで散会したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第44号
○委員長(梅原眞隆君) では本日はこれで散会いたします。 午後三時二十四分散会
第13回 参議院 文部委員会 第43号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 今村政務次官が御出席になりましたから、御質疑のあるかたから御質疑を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第43号
○委員長(梅原眞隆君) 大橋国務大臣がお見えになつておりますから御質疑を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第43号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第43号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。今日はこれで散会いたします。 午後零時五十八分散会
第13回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。文部大臣が御出席になりましたから御質疑のあるかたから御発言を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。
第13回 参議院 文部委員会 第42号
○委員長(梅原眞隆君) では今日はこれで散会をいたしますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕