桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○桜井新君 これ以上質問はいたしませんが、マスコミが扇動的に、先行的に扇動的な記事をどんどん出すものですから、国民はそのことについて大変不安を持っておりますが、あなた方はそういうことをやっていることをもっと積極的に国民に分かるようにもしなきゃならぬし、結果が出なければ捜査は全く無駄になっちゃうわけですから、もうちょっとこのことに今までと違う方向で力を入れていただくようにしていただきたいし、外務省も、何も上の偉い人たちと交渉するだけじゃな…
第156回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○桜井新君 ちょっと済みません。 さっき金正日を金日成と言ったそうですが、訂正しておきます。
第155回 参議院 憲法調査会 第5号
○桜井新君 先ほど田名部先生、もういなくなったけれども、発言のあった件に関連して私もお願いなんですが。 私は衆議院に二十年ほどおったんですが、おととし失敗して、去年参議院に、皆さんのところに出させていただいて来たんですが、仕組みがよく分からないで、いろんな、実は二つの調査会顔出しましたら、今日はちょうど同じ時間に重なっていて駄目だから、今、片一方辞めさせてくれと言って申し込んできたところなんですが、参議院の仕組みや国民に対してどういう使…
第155回 参議院 憲法調査会 第5号
○桜井新君 そうだとすれば、あれじゃないですかね。国会の中に常設で勉強会なんて、それは問題ごとに臨時に検討会というのができてもいいけれども、常設で常時貴重な費用を使って私は調査会なんということを設ける必要はないと思うんで、もっと効率的なことを考えるべきだと思いますね。 そして、幾らでもそんなのは学者がいていろんな研究したのもあるんです、本も読めばできることですし、調査は自分たちだって調査権はあるわけですから。私は、いやしくも国家財政を使…
第155回 参議院 憲法調査会 第5号
○桜井新君 とにかく再検討してみてください。今の意見は意見として。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第27号
○桜井新君 私は、この委員会に入って初めて質疑をさしていただくんですが、この、今あなたの外務省改革に関する報告というのを聞いている中で、私はどうしても納得のいかないのは、外務官僚あるいは外務省の組織そのものが本当に悪くてこういうことになったのか。私は、それ以前に、外務省の職員一人一人が外交の何たるか、自分の職業の目的というか、そういったことにしっかりとした意識があるのか、それに対する責任感というのが常に育成されているのか、職責ということ…
第154回 参議院 外交防衛委員会 第27号
○桜井新君 五分ということだから余計なことをしゃべらないで。私は、今あなたが答弁したようなことを聞きたくて言ったんじゃないんですよ。それ以前の話を、あなたの周りのこの北島君だって立派な男ですよ。こういう人がやる気になってやるか、もし違反したら大変だなと思ってやるか。組織じゃないですよ。それ以前のことが今の外務省に欠けているから、今の日本の官僚に欠けているからこういうことになっているんですから。そのことをしっかりとひとつ、もう一回検討し直…
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 第百四十三回国会、冬柴鐵三君外十八名提出、永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案、第百四十四回国会、東中光雄君外二名提出、永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権及び被選挙権の付与に関する法律案及び冬柴鐵三君外四名提出、永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案の三案を一括して議題といたします。 お諮りいた…
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案 永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権及び被選挙権の付与に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 次に、冬柴鐵三君外四名提出、永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案について、提出者より趣旨の説明を聴取いたします。冬柴鐵三君。 ————————————— 永住外国人に対する地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権等の付与に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局第五課長大谷晃大君及び自治省選挙部長片木淳君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 これより三案を一括して質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷元君。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 次に、田中慶秋君。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 時間になりましたので、簡潔に。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 次に、達増拓也君。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 次に、中西績介君。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 簡潔に。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○桜井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会