桜井新
会議録に記録された「桜井新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,093 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
- 外交防衛委員会40 件・40%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 1,093 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○桜井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 委員の皆さんには、少々予告時間よりおくれたことをおわびを申し上げます。 この際、お諮りいたします。 去る七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事西野陽君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に東中光雄君を指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として法務省刑事局長古田佑紀君、外務省領事移住部長今井正君及び自治省選挙部長片木淳君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤城徳彦君。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。島聡君。 〔委員長退席、鈴木(宗)委員長代理着席〕
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 達増君、時間が来ましたので簡潔に。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 続いて、東中光雄君。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 東中君、時間になりましたので。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 次に、中西績介君。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 中西君の質疑はこれで終わりました。 ————◇—————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 次に、鈴木宗男君外七名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案並びに国会法及び公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取いたします。鈴木宗男君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 国会法及び公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○桜井委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十四日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
第147回 衆議院 本会議 第2号
○桜井新君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国家公務員の定数削減や民間のリストラが進められている厳しい社会経済状況にかんがみ、国会議員みずからが改革の先頭に立って範を示し、各般の改革を求めるべきとの見地から、衆議院議員の定数を五十人削減して四百五十人に改め、そのうち百五十人を比例代表選出議員の…
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、民主党、日本共産党及び社会民主党・市民連合所属委員に御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 第百四十五回国会、衛藤征士郎君外三名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及びこれに対する鈴木宗男君外五名提出の修正案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として自治省選挙部長片木淳君の出席を求め、説明を聴取いた…
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 これより原案及び修正案を一括して質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤城徳彦君。
第147回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○桜井委員長 次に、遠藤和良君。