根本匠
会議録に記録された「根本匠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 医療20 件
- こども・子育て12 件
- 労働・賃金10 件
- 地方創生9 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- 教育5 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会64 件・64%
- 国家基本政策委員会18 件・18%
- 国家基本政策委員会合同審査会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これにて中川正春君の質疑は終了いたしました。 次に、桝屋敬悟君。 〔主査退席、滝主査代理着席〕
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これにて枝野幸男君の質疑は終了いたしました。 次に、岸田文雄君。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これにて岸田文雄君の質疑は終了いたしました。 次に、矢島恒夫君。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これにて矢島恒夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生省所管、環境衛生金融公庫の質疑は終了いたしました。 —————————————
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これより文部省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。小杉文部大臣。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院小川第四局長。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。小杉文部大臣。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 平成六年度文部省所管(一般会計及び特別会計)決算に関する概要説明 文 部 省 平成六年度文部省所管一般会計及び国立学校特別会計の決算の概要を御説明申し上げます。 まず、文部省主管一般会計の歳入につきましては、歳入予算額二七億二、四二八万円余に対しまして、収納済歳入額は五三億三九九万円余であり、差引き二五億七、九七〇万円余の増加となっております。…
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 以上をもちまして文部省所管の説明は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西川知雄君。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これにて西川知雄君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これにて辻第一君の質疑は終了いたしました。 次に、岩國哲人君。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 小野文化庁次長。
第140回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○根本主査 これにて岩國哲人君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十七日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十六分散会
第140回 衆議院 厚生委員会 第26号
○根本委員 自由民主党の根本匠です。 私は、今回、サービスの提供体制、介護基盤の整備を中心に質問をしたいと思います。 介護保険の成否、私は、これは財源確保とシステムづくりが大事で、特に、利用者が自由にサービスを選択して、利用しやすく公平で効率的な社会システムをつくる、これが大事だと思っておりますが、このポイントは二つあって、一つは、サービス提供体制の整備、それからもう一つは、ケアマネジメント、要介護・支援の認定、これが大きなポイントだろ…
第140回 衆議院 厚生委員会 第26号
○根本委員 その辺はしっかり取り組んでいただきたいと思いますが、私も政治家でありますから、問題点の指摘だけではなくて、これからどう進めていくか、こんな議論をしたいと思います。 私は、基本は、この問題、厚生省だけの問題にとどまらず、各省庁の施策を横断的に幅広く取り入れながらやっていかなければならないと思っております。 その点で、一つは、これからの福祉施設の整備、これは少し都市計画的な配置論を取り入れていく必要がある、こう思っております。 …
第140回 衆議院 厚生委員会 第26号
○根本委員 私は、これから国民皆介護時代を迎えますから、福祉施設についても量の充足というものに加えて質の問題、質の向上という問題が出てくると思います。質の問題というのは、施設の質だけではなくて、基本的には、どこでも、だれでも、いつでも利用できるというのが介護の基本的な理念になるでしょうから、デイサービスセンターあるいは特養、それが都市内に適正に配置されている必要がある、その意味で都市計画的な立地論、配置論、この辺との連携が必要だと思って…
第140回 衆議院 厚生委員会 第26号
○根本委員 いろいろ知恵を出して工夫していただいて、大変ありがとうございました。これから積極的にどんどんやっていただきたいと思います。 もう一点、中心市街地の再活性化と福祉の連携というテーマでお尋ねいたします。 大規模店舗法の規制緩和によりまして、現在、地方中心都市の商店街あるいは中心市街地、これは都市の衰退現象に見舞われております。中心市街地の活性化がこれからの大きな政策のテーマになるわけでありますが、私は、都市の再開発あるいは中心市…
第140回 衆議院 厚生委員会 第26号
○根本委員 次に、住宅行政、都市づくり行政と連携してやってもらいたい、こう思っておりますが、もう一つ私は、デイサービスセンター等の社会福祉施設は国民がひとしく将来恩恵を享受する可能性のある施設ですから、これは福祉インフラあるいは新社会資本、こんな位置づけが必要だと思うのですね。特に、在宅の柱のデイサービスセンターなどを例にとりますと、これは中学校区に一カ所ぐらいやろう。それで、これをだれが整備するのか。一つは、公共団体みずから整備すると…