栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 藤田委員の御意向まつたくごもつとでありまして、私もさように考えたのでありますが、たとえば今の基準というようなものは、一体どんなものが考えられるだろうかというような程度ぐらいは打合せをしておいた方が、全体にわたつての御考察を願い、また逐條的にお考えを練つていただく上に便宜じやないかと思つて二、三拾つて説明の布桁を促すつもりで始めたのでありますが、皆さんの御意向によつて、もう少し資料を集め、もしくは参考意見を別の方面からも聞き…
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 さようにとりはからいますことに御異議ございませんか、 〔「異議無し」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 それでは次に観光事業に関する外資導入促進に関する件について審議方針のお打合せを願つておきたいと存じます。承れば案件にして五十件くらいの外交の日本における投下というようなことが考えられえいるということも聞くのでありますが、安本の方々からその方面についての情報がございましたら、ごひろうを願いたいと存じます。
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 次の機会に外資に関係しておられる、よく情報のわかつている立場の人に御出席くださるようにおとりなしを願います。 それでは明日の審議は午前十時からこの部屋が開くこととし、午後二時にけさほど非公式にごひろう申しました経済科学局のハーフス、國務省派遣の経済顧問メイナアド氏を迎えて意見を聞くことにいたしたく存じますが、御承認おきを願います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時三十六分散会
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 議事進行についてでありますか、公述者に質問をするかしないか、皆さんにお諮りして、質問した方がよろしいという御意見であれば、質問をされるがよかろうと思いますが、私は動議として出したいことは、質問は差控えまして、何か確かめたいことがあれば、別の機会にすることにはかられたらいかがかと思います。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 説明員からの御説明の前に、この審議要綱を拜見しますと予定表というものがありますが、この委員会を開催すべき予定について、お打合せが願えれば仕合せと存じます。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 理事会のお打合せの結果とありますならば、私も理事の一人としてその申合せに拘束せられるものでありますが、たまたまそのときに席におりませんでしたが、議院の休会中の実情を考えてみますと、毎週委員会を開くということは困難のように感ずるのでありますが、できれば七月中にかなりの審議を進めることの必要は十分に認めますが、七月中さらに他の適当な機会を選んで四日なり、五日なり一回にかためて審議をなし得るようにおはからいを願えぬものかどうですか…
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 その時期については、これだけは委員諸士の側の都合だけというわけには行かないと思います。事務局における準備の都合もありましようし、また他の方面との連絡の都合もあろうと思いますけれども、そういうことを勘案せられて、たとえば七月二十日前後ごろにというようなことでよかろうかと存じます。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 それは主として私が申し上げましたように、事務局側の御準備の進捗状況いかんによると考えます。準備がもつとはやくできるということであるならば、おそらく委員諸君におかれましても早くお繰合せをおつけになることとそんたくいたします。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 ただいまの齋藤委員の御発言、ある点においては同感でありますが、ここにあげられたのは、この委員会の審議中にこれらの機関と関係をするかしないかという趣旨であろうと私は思いますが、立法府として他の一院である参議院の選挙法改正に関する審議、これとある程度まで並行すると申すか、連絡をとることは必要であろうと思いますが、二、三、四に至つては必要のないことであろうと私は考えます。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 小委員会を設ける前に全体の委員で大綱を練れという小委員会設置の道義に対する反対の意見が出ておりますが、私は齋藤、逢澤両委員から提案せられ、福田委員の賛成せられました小委員会に入る前に本委員会において大綱を練る動議に賛成をいたすものであります。おまとめ願います。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 公聽会を開くとすれば、委員長の方には何か御案がおありでありますか。もし御案がなければ、公聽会は相当開かれましたので、私はこれ以上開く必要はないと考えます。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 これはその都度の問題であつて、ここでお取上げにならぬでもよかろうと思います。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 今の説明員が御朗読になつた事項でありますが、單行法にまとめ得るか得ないかという見通しでありますけれども、人によつて違うと思う。法制局で御多用中でもありましようが、かなり手を入れておつて、種々調査してくだすつておるようでありますが、御調査の過程とは存じますけれども、いろいろな選挙に関して共通的な原則、基本事項がかなり多いかどうか。その今までの御調査の範囲内でようございますが、所見を承りたいと存じます。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○栗山委員 私も現行憲法のわく内において選挙法を改正すべきであるという御見解に賛成であります。それから現行の選挙運動取締の特例法でありますが、これに嚴に過ぎるところがあればよろしく緩和して、その後一箇年経つておりますから経済事情の推移に即應するような改正がなさるべきであると考えております。また齋藤委員の所見として述べられました俗に申せば大いじりということでなくして、現行法において著しく不合理であると申すか、不便であると申すか、また嚴に過…
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○栗山委員 今ので比例代表の諸様式についてのお話は一應網羅されたことと思いますけれども、もつと実際的に、たとえば單記移讓式を興行しておる英國ではどうしておるか、帳簿式を利用しておる欧州大陸の主要なる國一つなり二つなりをあげて、そこでは実際どうしておるかというお話を承りたい。
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第2号
○栗山委員長 これより会議を開きます。 最初に理事の増員の件について御承認を得ますが、運営委員会において、各委員会の理事を二名増加することに決定を見たのでありまして、二名の増加の互選の方法はにいかがいたしたものでありましようか。
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第2号
○栗山委員長 今村委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第2号
○栗山委員長 それでは委員長から指名をいたします。 今村忠助君、飯山義茂君以上の両君に理事として御就任願います。 次に本月十一日に開きました理事会における申合せ事項を御報告して御承認を得たく存じます。 その際本委員会の方針及び方法について御協力があつたのでございますが、方針といたしましては、この委員会は國際的観光客を主たる対象とする、もちろん在外同胞を含めるのでございまして、かようなところに重点を置く。第二点といたしましては、全國的な観…
第5回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第2号
○栗山委員長 御異議なしと認めまして、理事会の申し合せましたことを本委員会の正式の決定としておきめを願います。 基礎的共通事項、これにつきましてはさらに整理をいたしまして、さつそくお手元にお届け申しますが、参考のために今まで拾い上げられておるものを御披露いたします。 観光事業構成の基礎的共通事項 第一、交通機関の整備改善、この中には鉄道車両の新設改善、道路並びに道路附帯設備の整備、乗用車の整備、交通機関從業員の接遇改善等が含まれることに…