栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 帳じりは政府の……
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 外国から来ておる者、また国内の観光客にサービスされる食料が非常に悪い。肉とかその他の傍柳川についてよく小言を聞くのですけれども、そこで扱つておりますそうした食品については、どういう考慮が拂われておりますか。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員 日本の食品で、使つてよろしいという了解が得られた品目はどういうものでございますか。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 さようにその生鮮度の観点から、内地品を使う幅が広くなつたといことであれば、今持ち合せている生鮮度の低いいカン詰、冷凍肉等需要が減ると思いますが、それはどういうふうに処分をなさいますか。依然として多額の金額に上るものを政府がかかえておることになりますか。それともそれは拂下げなさることになりますか。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 そうしなければなりますまいね。私ども本委員会として関心を持つておりますことは、食事が滞在客に対して大きな要件の一つでありますから、食事が改善せられるということに、この委員会に関心を持つております。いま一つに、一手にその供給が抑えられておりますと、どうしても地域的に限られた地域になる。そうすると国際観光客の客足と申しますか、それが遠隔の地までは及ばない。そうすると観光事業をなし得る地域というものは、ごく中心部に近い所だけにな…
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 それはひとつそういうようにやろうじやありませんか。今の観光客に対する食料の問題、政府が責任を負つて特定会社がこれを取つておるという問題でありますが、委員の方々に御質問なり御意見なりございましたら……
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 あとでほかの点に移りますが、まずその点で御質問願いたいと思います。 それからいま一つ、これは大事なことだと思いますが、日本経済の要請するところは、なるべく多くの外貨をわれわれが獲得しなければならぬという点でありますが、通産省でおせわをしておられますのに、主としてドル建で扱つておらまれすので、これは日本経済全体から見てまことに望ましいことであつて、われわれも大いに協力したいと思つておるわけであります。そのドルでこちらが拂わし…
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 資料ございますか。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 それでは私の知り得ているところを申し上げたく存じます。ただいまの山本さんのあげらました点につきまして、日本側としては、主としてホテルでございますが、ホテルの建設は外資によつてやりたいという意向を、これは総理も、それから日銀総裁あたりも、金に関係のある人は、たいていそういう考えを持つておるようであります。しからば向うのものが来るか、来ないかという点になりますが、ただいまのところでは御案内のように、日本の税金が非常に高いので、…
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 関連してお伺いしますが、前の委員会にESSのハーフ氏が出席されて、その際にみやげ品の問題を皆さんがお取上げになつたのでありますが、今は大分向うの制限があるけれども、これは逐次日本側の手に渡すそしてみやげ品の売上高を増すようにはかりたいという話をしておりましたが、そういう方向に向つてよほど改善せられつつありますかどうですか。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 それからついでにひとつお伺いしたいことは、ただいまこの委員会で、国際観光ホテル整備法案というのを審議していたしております。 整備と申しても、改善を意味するのでありますが、今までの局長並びに課長さんのお話で、通産省が国内貿易について非常なお力を入れておられることは、委員各位の御了承になつたところと存じますが、ホテルの改善整備に関しては、国内の行政所管上、運輸省が担当することになつておりますので、この委員会としては、運輸省をし…
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 局長にお伺いしますが、先ほどホテルをどの省の所管事項とするかについては、きまつておらぬという御見解の表明がありましたが、行政管理庁というのがあつて、その長官は国務大臣の本多君がいたしておりますが、行政管理庁について現在の所管のわけ方をただされたことはありますか。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 内務省は今はございません。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 お聞きなつたかどうかをただしておるのです。行政管理長官について、おただしになつたかどうかを聞いておるのです。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 それをお聞きにならなければ、現在区分をしておるかが、はつきりしないわけですから、あなたのはまつたく想像による御発言と受取つてよろしゆうございますか。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 明文化されておらない事柄は、行政管理庁長官が処理する以外に、現行の法制をもつてしては処理のしようがないではありませんか。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 本会議としては、その点について議論の起ることを懸念いたしましたために、行政管理庁長官について、観光事業を構成するもろもろの事項をあげて、そのいずれがいずれの省に属するかをただして発足いたしております。本委員会のただしたところによれば、ホテル、海外宣伝、客扱いに一部分、これは運輸省の観光部が所管すべきものであるという行政管理庁長官からの言明を得ております。国立公園、衛生方面は当然厚生省の担当、観光道路に関しては建設省の担当で…
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 御希望でございますね。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○栗山委員長 せつかく通産省の方がお見えになつて、国内貿易――国内における外貨獲得についてのお話があつたのでありますが、何かほかにお聞きの点がございますか。――別になければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第2号
○栗山委員長 ただいまより会議を開きます。 まず理事の互選を行いたいと存じます。