栗山長次郎
会議録に記録された「栗山長次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第2号
○栗山委員長 ただいまの今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第2号
○栗山委員長 御異議ないものと認めます。従いまして委員長から理事の御指名をいたします。 今村 忠助君 西村利右衛門君 河野 謙三君 畠山 鶴吉君 淵上房太郎君 久保田鶴松君 高橋清治郎君 楢澤十志子君 山本 利壽君 高倉 定助君 以上十名の方々を御指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第1号
○栗山委員長 委員各位の御推挙によりまして、当委員会の委員長の職務を行わせていただきます。 本日の理事の選挙にまで入りたいと思つておつたのでありますが、各派からの理事の候補のお申出のないところがありますので、理事の選挙を次会に譲ることを御承認願いたいと思います 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第1号
○栗山委員長 これをもつて本日は散会いたします。 午後零時二分散会
第6回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○栗山委員 動議を提出いたしたいと存じます。委員長の選挙は、投票を用いず、生田和平君を推薦いたしたいと存じます。
第6回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○栗山委員 さらに理事の選挙を議題とせられんことを望みます。しかして理事はその数を十名とし、これも投票を用いず、委員長において指名せられんことを望みます。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 ただいまのお説でございますが、都道府県会議員の場合は、一つの市の定員が一人の場合があります。従つて二人以上欠員を生じた場合ということになりますと、その市から選出さるべき都道県会議員は、残余の任期中ないということになる。その点も勘案して、これは国会議員の場合と、趣を異にする扱いをしなければならぬ、さように考えます。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 暫時休憩されんことを望みます。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 この章は重要でありますから、一括せず大体十條ぐらいを区切つて議題とせられんことを望みます。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 都道府県の教育委員の選挙の事務所は、小委員会にあつては、経費節減といふ理由のために一箇所という申合せがあつたと思いますが、ここには記載漏れになつております。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 わかりました。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 小委員会における審議の趣旨は、戸別にわたらないあいさつ行為の意味であつたと記憶しております。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 戸別にわたらないあいさつ行為、たまたまなすあいさつ行為はよろしいという……
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 「名称を連呼」は「連呼」のままでいいのですか。「連呼」を「告知」に直す必要はありませんか。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 参議院の場合は三台です。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 そのほかにあります。第三者が自由に演説する場合に、拡声機を使うことはできるとしてある。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 この前は佐竹君の意見によつてこれは入れたんですが……
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 佐竹さんは結局どういうのですか。飲食物を提供するという方がいけないというのか、受ける方がいけないというのか。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 飲食物を提供することはできない、それだけでいいじやないですか。
第5回 衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第14号
○栗山委員 拡声機二台の問題について、私の記憶しておる小委員会の見解を述べたいと存じます。 今回の選挙法の立案にあたり、各所からありました注文のうち、一番大きなものは、現行の選挙法はきゆうくつに過ぎる、もつと自由解放せよというのが議員を除く他の方面からの要望でありました。議員の中からでも、現行法はきゆうくつに過ぎるという声があつて、その当時制定の任に当つた一人としての私などに対する攻撃は、きわめて苛烈なものがあつたのです。そこで今回は、…