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民社党衆議院
総発言数
1,030
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1966/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会76 件・76%
  • 物価問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 逓信委員会放送に関する小委員会3 件・3%
  • 運輸委員会地方行政委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,030 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,030 20 を表示
民主社会党1966/06/24

51衆議院 商工委員会 第46号

○栗山委員 私は、局長、そうだと承知をするわけなんですが、したがって私お尋ねする点は、時期とはおおよそのめど、こういう方向でお示しをいただければけっこうだ、こういうお尋ねをいたしたのでありますが、それ以上お答えを願えないのか、それならひとつこういうふうなめどをもって取り組んでおるのだ、こういうお答えをいただけるかどうか。

民主社会党1966/06/24

51衆議院 商工委員会 第46号

○栗山委員 重ねて化学工業局長にお伺いをいたします。四十一年、ことしの四月に入りまして、日本建築金物工業組合が設立した、このように承知をいたしておりますが、間違いはございませんか。

民主社会党1966/06/24

51衆議院 商工委員会 第46号

○栗山委員 これは両局長に関係を持つのであろうかと思いますが、あるいはまた化学工業局長だけでございましたら、化学工業局長のお答えをいただきたいと思いますが、御承知のとおりアメリカのドアのロック業界の最大の雄と自他ともに認めておりますエールと、それから日本の写真機業界の、主としてシャッターメーカーと規定をすることがいいのでございましょうが、コパルとの合弁会社の申請を三十九年十月にいたしておろうかと思うのでありますが、これについて事実をお答…

民主社会党1966/06/24

51衆議院 商工委員会 第46号

○栗山委員 大体いま化学工業局長から経過の推移を承ったのでありますが、時間がございませんから、そのものずばりで早めてお伺いをいたしたいと思うのでありますが、経過の推移はそれでわかるのでありますが、もう一点、これが許可されますと日本のかぎ業界の死活問題となり、さらに日本のかぎ業界の国内市場の生産の実態、それから需給状況等の事実をお示しいたしまして当局に陳情、請願等が盛んに行なわれたと私は承知をするのでありますが、これらの経過につきましても…

民主社会党1966/06/24

51衆議院 商工委員会 第46号

○栗山委員 たいへん懇切な答弁になっておろうかと思うのでありますが、せっかく指定業種として指定をし、実態調査もした、そうして計画の策定に入って、今秋を期して大体計画策定ができるのだ、そういうような近代化、合理化の実態と見合った形においてこの認可の可否をきめたい、可否をきめたいということより、そういう合理化の策定と並行して認可ということを何か隠れみののような感を与えるような御答弁でございましたが、私はこれは非常に重大な問題である、こういう…

民主社会党1966/06/24

51衆議院 商工委員会 第46号

○栗山委員 どうやらこれは局長と並行線の方向に進んだように思います。合理化や近代化の問題でない、それ以前の問題であるということを私は指摘をいたします。私は価格の問題についていろいろ資料を持っております。とにかく日本の近世史の百カ年間というものは、私どもも含めまして舶来というものについて何でもいい、こういうような理解で取り組んでまいった頭の展開があったのであります。これが一つであります。それのために同じものでも高い条件でそれが売れるのだ、…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 体育振興特別委員会も五十一国会ではきょうが終盤ということでありまして、若干雑件をお伺いいたしたいと用意をいたしておったのでありますけれども、御出席をいただけない関係等もございまして、御出席をいただいております関係方面の二、三についてお伺いをいたしたいと思います。 まず最初に西田体育局長にお伺いを申し上げたいのであります。あとでまだ佐藤先生もお待ちのようであります。できるだけ簡潔にいたしたいと思っております。 直接体育局長の所…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 その後若干の緩和の方向の通達でありますか指示事項ということで示しておる、こういう御説明をいただいたのでありますが、具体的に、次官通達に対する緩和の時期と内容について、どのように指示をされたか伺いたい。

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 お伺いをいたしまして、若干私ととらえ方が違うと思うのでありますが、私は二十三年の次官通達についてはいま局長から御説明になったような理解、把握をいたしておらないということで、これは相違点、論争点になりますから、きょうは差し控えてまいりたい。 〔田中(榮)委員長代理退席、委員長着席〕 今日の時代と、当時におきます敗戦直後の、しかも日本の主権を喪失した占領下における状況とは、それはよほど異にいたしておるという角度からながめてまいら…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 一つの問題に焦点をしぼりますと時間がかかりますから……。ただ、私の記憶の中では、いまの局長のとらえ方じゃなくて、二十三年の次官通達の意味するものはいまの局長の主観や見解に基づくものでなかったという立場において私はとらえておる点が一つの相違点であります。その後における緩和、今日的理解というものをどうするか、こういう意味においては、私はいまの局長のお説のような事柄として理解をいたしておるつもりであります。いずれにいたしましても、…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 いまの中学校の体育時間の問題を少しあとに回しまして、局長、こういうことじゃないですか。二十三年三月二十日に体育局長の通達があり、それから今日まで六回の通達をされておる、最終の六回目の通達は三十六年六月十日に次官通達をなさっておる、こういうふうに私のいま取り寄せた資料には示されておる。二十三年三月二十日以降前後六回にわたる通達で漸次緩和の方向を示されておる、こういうことであろうかと理解をいたしますが、三十六年から四十一年になり…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 大体お説の趣旨を理解さしていただくことにやぶさかではございませんが、ただ、局長も御承知のとおり、やはり日本も、食糧事情の困難な時代から、あるいはたん白源の食生活の大きな変化等もございまして、確かにこの少年及び青年の体位というものが向上いたしてまいったことは事実でありますけれども、しかし、体力、体格というようなものについて、やはりどこに大きな盲点が存在するかという問題に真剣に検討を加えるべき事態に直面をいたしておるのじゃないか…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 これもまた、私の愚見を申し上げて御意見を伺いたいと思うのでありますが、逆な現象だと思うのですね。だんだん最近中学校から高等学校への進学率が増加の傾向を示しておりますことは御承知のとおりであります。したがって、やはり進学のための勉強というようなことで、非常に健康、保健上検討すべき問題等が日本の学校試験の問題について提起をせられておるわけでありますが、私は、それだけに保健を含めまして体育の時間というものをやはり増加せしめていくと…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 ぜひひとつ強力な体育行政の推進をお願い申し上げたいと思います。 先ほど田中先生からも御質問がございまして、重複面は御答弁をいただかなくてもけっこうでありまして、私もできるだけ重複を避けてまいりたいと思います。学校給食の問題でございます。これは特に定時制の高校生の給食問題の重要性というとらえ方をいたしておるのでありますが、端的にお聞きをいたしますことは、学校給食の問題について、一時は粉食と粉乳、こういうようなことから、漸次生乳…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 具体的な年次計画をお伺いいたしたいとも思いますが、きょうは時間がございませんから、総論として、四十五年をもってオールなま乳に転換するという一つの方向で、いろいろ年次計画は農林省との関連及び大蔵省の財政計画との関連等がございますが、この問題はやはり政治姿勢の根幹をなす民族の体位の問題でございますから、大手を振って、実現できますように御推進をいただきたいと思います。私どももまた立法府においてそういう推進をいたします当然なる責務が…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 最後にもう一点だけ局長にお伺いをいたして、体育局長への質問を終わらしていただきたいと思うのであります。 御承知のとおり、学校におきましての体育施設については不十分ながら前向きに取り組みの姿勢にあろうか、かように大まかに理解をいたしておるわけであります。一番欠けておりますのは、やはり社会体育の面が貧困であるということであろうかと思います。特に産業人の中で中小企業におきます体育の問題というものが、日本の経済及び文化の問題からどの…

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 どうもありがとうございました。 厚生省の国立公園局の管理課長、時間がございませんから、二、三点だけお伺いをいたしたいと思います。 国立公園数は全国で二十三でございますか、何カ所か、お示しをいただきたいと思います。

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 それから、この国立公園の年間利用人口数を年次別に一、二年、四十年、三十九年をお示しいただきたいと思います。

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 四十年度は、推定を伺ったらいいのですが、いまのような年次別の利用増加の傾向をもっておるということでありましたら、約二億近い人が国立公園を利用されておる、こういうことでございますね。

民主社会党1966/06/22

51衆議院 体育振興に関する特別委員会 第14号

○栗山委員 年間二億の利用がある国立公園の管理員、レンジャーと言っておりますが、いわゆる管理員はいま何人でございますか。