柴谷要
会議録に記録された「柴谷要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,300 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会89 件・89%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 農林経済局長はおります。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) たくさんの資料が要求されておりますが、農林省関係の方で、この資料の提出について答弁いただけますか。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 助成金の問題は……。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 保険関係の答弁は……。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 速記をつけて。 他に質疑もなければ、本日の審査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時五分散会
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第2号
○柴谷要君 関連。 私も、河野先生が御指摘になりましたように、たいへんな問題だと心配をしている一人でございますけれども、どうも私、国民感情として割り切れないものがある。二十数種目ある中で、陸上と水上だけがほかの大会に参加した人たちを締め出す、どうも感情的に割り切れない。特に陸連と水連がそういうかたい決定をしたというのですが、他の競技は、そういうことをきめないで自由に参加ができる。こういう足並みのそろわない国際競技団体というのは、一体どう…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第2号
○柴谷要君 ただいま伺っておりますと、たいへんお立場上いろいろ御苦心をなさっておられることもよくわかるのでありますが、どうも、ガネホの大会に参加した選手はどの種目を問わず参加をさせない、いわゆる国際競技連盟から見ると背信行為をしたのだから参加をさせない、というのなら私は筋が通ると思うのだが、ほかの競技はいいけれども、陸上と水上はいけない、しかも北朝鮮の問題は水連加盟以前の問題だからこれはいいんだというようなのは、どうも私ども感情的に受け…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第2号
○柴谷要君 与謝野総長さんにひとつお願いしておきたいと思うことがあるのでございますが、それは、本月二日の平壌発で、朝鮮中央通信でございますが、実は、朝鮮民主主義人民共和国オリンピック委員会から国際陸連に対して、五月十八日と八月二十五日、二回にわたって、制裁処置を取り消すように申し入れを行なっておる、ところが、ただの一度も回答がない、こういうことが伝えられております。このままでいきますならば、北鮮は全種目にわたって選手を送らない、こういう…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第2号
○柴谷要君 ずっと関心を持っていたのですから、大島さんの御発言を全部メモしたわけです。その中で、ただ一つだけたいへん気になりましたので……。これは、国会でも、一度も、強化策に対する費用がかさんでおるとか、多過ぎるというようなことが問題になったことはない。大いにつぎ込んで選手養成に当たってくれということはあったかと思うんですが、そういう気持ちが逆に選手に重荷になってはいかぬと、こう考えましたので、御発言いただいたわけです。 次は、文部省に…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第2号
○柴谷要君 最後の一言。 私はどうもオリンピックを、皆さんの努力によって、また国民の関心を高めることによって、りっぱにやりたい、そういう気持ちで協力をしてきた。ところが、識者の中で、そういう水をさすようなことを言うものですから、つい私は投書しました、実名で。私の名前で投書した。大いに反省してくれということで投書してありますから、いずれその回答があると思いますけれども、私はやはり、公器を使って国民に知らしめるような人たちの責任としても、そ…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 それでは、委員派遣の報告に関する件を議題といたします。 先般当委員会が行ないました昭和三十七年度決算外三件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のための委員派遣につきまして、それぞれの班より報告を求めます。 それでは、第一班東北班につきましては、私より報告をいたします。本班は、本年八月五日から十一日までの七日間、山崎理事、天田委員と私が参加をして、宮城県、…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) 第三班東海班につきましては、文書による報告が委員長の手元にまいっておりますので、これを会議録に掲載をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいをいたします。 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの派遣報告に関しまして質疑の通告がございますが、都合により質疑は午後に譲ります。 —————————————
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) これより昭和三十七年度決算外三件のうち、大蔵省の審査を行ないます。 まず、大蔵省の決算について説明を求めます。鍋島大蔵政務次官。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。保川会計検査院第一局長。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) これより直ちに質疑に入ります。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) それでは速記をつけて。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) 午後は二時から委員会を再開することにし、暫時休憩をいたします。 午後一時十一分休憩 ————・———— 午後二時十二分開会