柴谷要
会議録に記録された「柴谷要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,300 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/09/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会89 件・89%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) ただいまより決算委員会を再開いたします。 午前中に聴取いたしました派遣報告に関し審議を進めます。 質疑の通告がございますのでこれを許します。相澤君。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) 自治大臣、やりますか。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○委員長(柴谷要君) 本日の審議はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(柴谷要君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 去る八月二十六日、成瀬幡治君が委員を辞任され、その補欠として小酒井義男君が委員に選任されました。 また、本日、加藤シヅエ君が委員を辞任され、その補欠として亀田得治君が委員に選任されました。 以上でございます。 —————————————
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(柴谷要君) それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 本日は防衛庁の決算につき審査を行ないます。 まず、防衛庁の決算について説明を求めます。高橋防衛政務次官。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(柴谷要君) 次に会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。樺山会計検査院第二局長。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(柴谷要君) それでは、これより直ちに質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(柴谷要君) 資料の提出はそれでよろしいですか。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(柴谷要君) 防衛庁に関する審査は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(柴谷要君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので、報告いたします。小酒井義男君が委員を辞任され、その補欠として成瀬幡治君が選任されました。 以上でございます。 —————————————
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(柴谷要君) 昭和三十七年度決算外三件を議題とし、審査を進めます。 本日は、厚生省の決算につきまして審査を行ないます。 まず、厚生省の決算につき説明を求めます。梅本官房長。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(柴谷要君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(柴谷要君) それでは、これより直ちに質疑に入ります。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(柴谷要君) 先ほどの相澤委員の質問に対しまして、答弁漏れがありますので、発言を許します。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(柴谷要君) 他に質疑がなければ、厚生省に関する審査は、本日のところ、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第46回 参議院 大蔵委員会 第43号
○柴谷要君 関連して。国税庁の職員は、採用になりますと、月給をいただいて、それで将来自分は何年で大体定年になるから、何年までつとめようということで、鋭意努力されているのが国税庁の職員であると思います。やめられるときには所定の退職金をいただいて、そうしてそれから自分が進むべき道は、いずれにつとめようが、あるいは試験を受けて何になろうが、こういうことが社会通念でなかろうか。そうなりますと、在任期間の二十五年あるいは三十年、こういう年数は恩給…
第46回 参議院 大蔵委員会 第43号
○柴谷要君 特別の特権ではないけれども、特別の権利であることには間違いないと思う。そこで、私は、それをつくろうとするにはそれ相応の理由がなくてはならない。いままで理由をちっとも言っておらない。要はそこじゃないかと思うのですよ。今日法人の数にしてみれば、数多くの法人がある。まあ手近に優秀な税理士さんがいない、だから員数的にももう少しふやさなけりゃならぬ。さりとて経験のないような人が、ただ試験だけで税理士の免状を与えてやらせようとしても効果…
第46回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(柴谷要君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、継続審査要求及び継続調査要求についておはかりいたします。 昭和三十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十七年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十七年度政府関係機関決算書、昭和三十七年度物品増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十七年度国有財産無償貸付状況総計算書の審査並びに国家財政の経理及び国…
第46回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(柴谷要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(柴谷要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————