柴谷要
会議録に記録された「柴谷要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,300 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会89 件・89%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 次に、日本開発銀行の決算について説明を求めます。平田総裁。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 次に、日本輸出入銀行の決算について説明を求めます。森永総裁。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 次に、中小企業金融公庫の決算につき説明を求めます。 舟山総裁。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) ただいま委員の異動がございましたので御報告いたします。鬼木勝利君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君が委員に選任されました。 以上でございます。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) それでは、これより直ちに質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 前段の問題について、中野中小企業庁長官。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 次に舟山総裁。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○委員長(柴谷要君) 他に御質疑もなければ、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る十月二日、大谷藤之助君が委員を辞任され、その補欠として田中清一君が委員に選任されました。 また十月二十日、田中清一君が委員を辞任され、その補欠として大谷贇雄君が委員に選任されました。 また昨二十九日、二宮文造君及び天田勝正君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君及び向井長年君が委員に選任されました。 また本日、向井長年君…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) それでは、昭和三十七年度決算外三件を議題といたします。 本日は、農林省、農林漁業金融公庫及び愛知用水公団の次第について審査を行ないます。 まず農林省の決算につき御説明を求めます。谷口農林政務次官。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。小沢第四局長。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 次に、農林漁業金融公庫の決算について説明を求めます。清井総裁。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 次に会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 次に、愛知川水公団の決算について説明を求めます。庄野副理事長。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) 次に、会計検査院当局から検査報告を聴取いたします。宇ノ沢第五局長。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○委員長(柴谷要君) それでは、これより直ちに質疑に入ります。質疑のおありの方は順次発言を願います。