柴立芳文
会議録に記録された「柴立芳文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 141 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1973/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会45 件・45%
- 災害対策特別委員会桜島等の火山活動による災害及び個人災害等の対策に関する小委員会22 件・22%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会15 件・15%
- 本会議8 件・8%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 災害対策特別委員会4 件・4%
※ 全 141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 災害対策特別委員会桜島等の火山活動による災害及び個人災害等の対策に関する小委員会 第2号
○小委員長(柴立芳文君) それではいまの要綱の第十に対しましては、もう少し幅を広くしろという委員の皆さんの意見が一致したと思いますので、この点については十分その一致した点が貫かれるように努力を私のほうでいたしたいと存じます。
第71回 参議院 災害対策特別委員会桜島等の火山活動による災害及び個人災害等の対策に関する小委員会 第2号
○小委員長(柴立芳文君) ほかに御意見はないですか——ほかに御発言もなければ、本案については一応御了承を願い、災害対策特別委員会に報告いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 災害対策特別委員会桜島等の火山活動による災害及び個人災害等の対策に関する小委員会 第2号
○小委員長(柴立芳文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○柴立芳文君 桜島等の火山活動による災害及び個人災害等の対策に関する小委員会における審査の経過につき、中間報告を申し上げます。 桜島の火山活動による災害及び個人災害に対する救済措置等について調査検討し、災害対策の樹立をはかるため、去る六月十三日、桜島等の火山活動による災害及び個人災害等の対策に関する小委員会が設置されました。 桜島地方の実態につきましては、過般の災害対策特別委員会の委員派遣による実情調査報告書のとおりでございます。小委員…
第71回 参議院 災害対策特別委員会桜島等の火山活動による災害及び個人災害等の対策に関する小委員会 第1号
○小委員長(柴立芳文君) ただいまから桜島等の火山活動による災害及び個人災害等の対策に関する小委員会を開会をいたします。 桜島等の火山活動による災害対策に関する件について調査を行ないます。 この委員会は、去る十三日の災害対策特別委員会のときに決定をいたしたものでありますが、当日、委員長の指名によりまして、小委員長に私が、なお宮之原委員が副小委員長に選任をされました。 今後の日程などを相談いたすために当日お集まり願ったわけでありますが、本…
第71回 参議院 地方行政委員会 第10号
○柴立芳文君 私は、ただいま可決されました地方交付税法の一部を改正する法律案に対して、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党、各派共同による附帯決議案を提出いたします。 以上でございます。何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。
第71回 参議院 地方行政委員会 第6号
○柴立芳文君 私は、ただいま可決されました地方税法の一部を改正する法律案に対して、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、各派共同による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 地方税法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は左の諸点について善処すべきである。 一、住民税負担の軽減については、特段の配慮をし、引き続き所要の措置を講ずること。 二、宅地にかかる固定資産税および都市計画税の負担が著るしく増加する傾向に…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○柴立芳文君 私は、坪川長官にまずお伺いをいたしたいと思いますが、先般の委員会で岩動委員を初めとして、各党の皆さん方から質問がありまして、大体了承をいたしておりますが、しかし、どうしてももう少し突っこんだ質問をしなきゃならぬという点が二、三ございますので、申し上げておきたいと思います。いま、委員長からお話になりましたように、時間が制限されておりますので、どうかよろしく、簡潔に御答弁願うようにお願いいたします。 いわゆる所信表明では、沖繩…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○柴立芳文君 いま、大臣のほうから多少具体的に現地を見られて、私もそうだろうというふうな気がいたしておりますが、これをどういうふうにして実現していくということが今後の課題である、かように私も考えております。 そこで沖繩は一つのドルの影響というのが非常に大きかった。過去においてもいろいろな施策がなされたわけですね、円対策の一環として。そこで、今回の円の変動相場制が行なわれた影響というものが沖繩に出ているのかどうか、そういう点についてはどう…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○柴立芳文君 たいへん時間が制約されておりますから、工業の誘致等についてはお答えがないんでありますけれども、あとからまたひとつ御返事願いたいと思います。 事務当局でけっこうでございますが、四十七年度の予算の執行残、これは大体もう三月末でありますから、沖繩の大まかな執行残、いわゆる金額、パーセンテージについてお知らせ願いたいと思います。
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○柴立芳文君 沖繩開発庁の皆さんは、実は各省の予算はあることはわかっておりますけれども、これは常に集計をとっていただきまして、見込み何%ぐらいになろうということは、やっぱり国会の質問に対しては明らかにしていただいたほうがいいというふうに申し上げておきたいと思います。 たいへんおくれているわけでありますが、次に、時間がありませんので、海洋博について一点だけお伺いをしたいと思います。 通産省の方にお願いをいたしますが、いまのような現況、ロー…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○柴立芳文君 まあ二年足らずの日程ということですね。いわゆる政府のほうの御発表によりますというと、海洋博の推進対策本部長を置かれるというふうなことや、あるいは部会を置いていろいろ推進していくというふうなことを言われておるわけであります。どうもこの内容を見てみますと、直接事業、関連公共事業あるいはその他の関連事業、合計して総額二千から二千五百億、これはしょっちゅう言われているのでありますが、そのうちに国費が千五百六十億ということになってお…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○柴立芳文君 いいですか——どうもすいません。ちょっと長く御答弁があるものだから、私の発言が少ないんですよ。 そこで、いま大臣おっしゃいましたように、通産省は、いま激変の経済の中ですから、たいへん私は仕事が多いと思うんですよ。だから、開発庁長官がもう責任者になって、ほんとうにやってもらわないと、腰を据えてやってもらわないと困るということですよ。とってもむずかしい問題だというふうに現時点では私は考えておる。だから、その点を御指摘申し上げて…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○柴立芳文君 沖繩開発庁長官、お聞きのとおりだ。船舶の問題にしましても、特殊な、沖繩県という特別なところ、そうしてそれは内地の各県と違う。非常に南の島なんです。それを何とかしてあなたはりっぱなユートピアにしたいとおっしゃるわけだから、それには船舶の問題は特別な法律をおつくりになるとか、そういうことをしなければ、いま事務当局では従来の法律でできるだけのことをしたいという御意思ですよ。それではいまの運賃を上げないという保証にはならないでしょ…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○柴立芳文君 いまの委員長の提案に対して……。
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○柴立芳文君 いま宮之原委員から質問がありまして、天災融資法やあるいは農業災害補償の問題について的確な御答弁がないわけなんですね、農林省のほうで。 〔委員長退席、理事中村英男君着席〕 だから、これは風だとか水だとか、いろいろな災害に対してはいろいろな施策が論議されてなされているんですけれども、局地的な爆発火山の被害だというふうな、いわゆる普通の災害から見ればそういうふうな解釈になると思うんですけれども、本来、ほかの災害は関東に来るか、四…
第70回 参議院 地方行政委員会 第3号
○柴立芳文君 私は、ただいま可決されました昭和四十七年度分の地方交付税の特例等に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党、各派共同による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 以上であります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○柴立芳文君 四十八年度の予算編成を前にされまして、自治省関係のほうでも、大臣をはじめ幹部の方々で進められていると、かように承知をいたしておりますが、この機会に、たいへん変動してまいりました地方行政の面につきましても、このごろよく流れを変えるとか発想の転換ということばがはやっておりますとおり、私は、いま寺本委員のほうから行政視察の報告がありました中でも、そういうふうなことがうかがわれます。私も視察に参りました一人として考えてきたことを述…
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○柴立芳文君 いまの大臣のお答えはもっともだと私も思いますし、また必要性については十分御認識になっております。また、今後の地方公共団体のやり方、あり方ということについても、一応の考えと申しますのは、まあ百年の大計であると、だから地方に自主財源やあるいはできるだけの助成をしたいんだというふうなことで、わかるわけなんです。もちろん私も一、二年でできる問題ではないと思っておりますけれども、たとえばGNPの配分と申しますか、非常にむずかしい段階…
第69回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○柴立芳文君 大臣のほうから私が質問しようと思う先にお答えいただきました。だいぶ私質問したいと思っていましたが、大体そういう方向で、時間がたいへんございませんので申し上げておきますが、分配の時代に入りますと非常に問題が多いわけであります。特にまた必要性も多極化しておりますから、満足のいく地域住民ということも多種多様であると思うのです。ただし、そういう面において、従来の地方自治のあり方が多少その問題点にもなっておると申し上げましたけれども…