柴田義男
会議録に記録された「柴田義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,362 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会52 件・52%
- 決算委員会45 件・45%
- 運輸委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 決算委員会 第35号
○柴田委員 防火建築の見地からそういう鉄筋の建物ができたといたしましども、やはり将来はこれを撤去するという目標はございませんかどうか。撤去いたしますと、ただいまのような四億五千万という巨費を投じて、しかもその中から国鉄は一億から一億五千万の経費を捻出しておる。こういうものは国鉄の損失でもあり、三億五千万からお出しになつた鉄道会館の負担でもあるのかどうか、この四億五千万という損失は、しからばだれが負うのか、こういう点をこの角度からお知らせ…
第16回 衆議院 決算委員会 第35号
○柴田委員 ただいま鉄骨上屋の分の経費と申しますのは、四億五千万円ではない、それより少額なものである、こういうお話でございますが、いかほどでございましようか。
第16回 衆議院 決算委員会 第35号
○柴田委員 もう一つ、先ほどの証人のお答えに鉄骨は将来ホームや何かにお使いになる、こういう御計画だとございますけれども、技術的な専門家も、これは結局撤去しなければならぬと言つておりますし、会計検査院もそれを指摘しておる。こういうことでありますと、将来ホームにお使いになるということは成り立たぬと思いますが、それに対しましてどういうお考えでございましようか。
第16回 衆議院 決算委員会 第35号
○柴田委員 それからこの計画を見ますと、大体不動産会社であり、しかも映画館の計画もございますし、クラブの計画もある。そういつたような形でほとんど本来の使命である国鉄の、しかも中央の駅舎の建設ということに対しましては、さらに考慮を払つてないようにもくろみでは拝見されるのでありますが、精神的にはいろいろ国鉄当局に協力をする、あるいは形の上ではそういう言葉をおつしやつておりますけれども、実際今の株式会社鉄道会館という経営自体を見ますと、さらに…
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 それではこれより株式会社鉄道会館に対する問題について質疑を願います。藤田君。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 熊本委員。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 立花参考人に申しますが、簡潔に願います。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 さようとりはからいます。杉村君。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 国鉄という立場から、必要があるかどうか、こういうことです。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 杉村委員に申し上げますが、時間も大分経過しておりますので、簡潔に……。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 簡潔に願います。重複しないようにお願いいたします。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 吉田委員。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 さようとりはからいます。 本日はこれくらいにしまして、次会は追つて決定いたします。 本日は ……。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 お諮りいたします。私は前の委員会には出席いたしておりませんので、失礼いたしましたが、ただちに理事会を開いてやりましようか。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 御静粛に願います。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 御静粛に願います。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 前の委員会ですでに二十五日ということは決定しておつたようでございますので、その趣旨にのつとりまして理事会を開催することに決定いたしたいと存じます。さよう御了承を願います。
第16回 衆議院 決算委員会 第33号
○柴田委員長代理 さようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
第16回 衆議院 決算委員会 第31号
○柴田委員 国鉄の副総裁に承りたいのですが、外ぼりの埋立地を東京都から国有鉄道が、当時は運輸省といたしまして、無償で払下げを受けたというようにわれわれは聞いておるのでありますが、その場合に、どういう条件で東京都から当時の運輸省があれを無償で交付を受けたのであるか、その詳細な点を承りたいと思います。
第16回 衆議院 決算委員会 第31号
○柴田委員 私が承ろうといたしました点は、東京都からこれをもらいまする場合に、今のような覚書以外に、私どもの調査によりますと、二十三年六月十九日に告示三五〇号で目的があつたはずでありますが、その目的がどういう目的で東京都からその払下げを受けたものであるかという点であります。