柳田秀一
会議録に記録された「柳田秀一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,764 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会38 件・38%
- 文教委員会29 件・29%
- 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会18 件・18%
- 予算委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,764 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○柳田委員 ちょっと待って下さい。雪害に対する決議案は三派の共同提案ですか。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○柳田委員 そうすると、それに対して賛成、反対のあれはどういうふうになりますか。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○柳田委員 いや、採決は……。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○柳田委員 日程第四、第五が法務委員長報告の裁判官と検察官の報酬、俸給の法律、それから第七に追加になりましたから、内閣委員長が給与三法の報告をやるわけですね。従って、給与の法律は先に済まして、続いて裁判官と検察官の報酬、俸給の法律というように、第一、第二、第三の次に第六、第七、第四、第五と、第七の次に法務委員長報告を持ってくるか、第三の次に第七を持ってきて、法務委員長報告をあとにするか、給与関係だけはまとめたらどうですか。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○柳田委員 ちょっと待って下さい。それはぼくの記憶では、この前、北鮮の場合だったが、そういう場合には、こうこうこういうあれがあったということを公報に記載するということになったのじゃなかったか。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○柳田委員 いや、公報に記載することになったのと違うか。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○柳田委員 私は、件名だけでも、どこどこの国からこういうようなアピールがあったとか、こういうようなあれがあったとかいうことを公報に記載するくらいのことをしたっていいじゃないかという意見を言ったが、そうなっていないのか。
第39回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号
○柳田委員 各委員から質問される前に私は委員長に要望しておきますが、特別委員会ができてまだ間もなくですから、委員長においてもその御用意はできなかったのだと思いますけれども、この特別委員会が、東京大会の準備促進というふうに名称を打っておるように、あくまで東京大会の成功を願う準備促進の委員会である、従って、東京大会を主催する側、あるいは協力する側、すべてがそれぞれ、従来の経緯、あるいはどういう方針で今進めておるか、あるいはどれだけの計画を持…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○柳田委員 異議はありませんが、ただ従来からやっておるから、形式的に災害地に視察に行くというようなマンネリズムに陥らぬように、委員長から一つ関係の方にわれわれの意向をお伝え願いたい。というのは、こういう災害直後に、お見舞かたがたなまなましい現地の罹災の状況を視察することは非常にけっこうでありますけれども、災害の程度により、あるいは災害の種類によっては、実質的に非常にひどい災害を受けましても、あるいは一週間あるいは二週間たちますと、単に表…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○柳田委員 異議ありませんが、従来から何回となしにこういうことに対して申し合わせをしておりますけれども、各党ともそろってこの臨時国会には請暇が出たわけであります。そこで、各党に持ち帰りまして、自今は、日程をきめ旅券の申請をする前に、一応議運の理事会に御本人が来られて、議運の理事会で事情聴取の上、やむを得ざるものならば了承を与えて、そうして日程を組まし、旅券の申請をする、こういうふうにして、最終的には委員会で、請暇の許可をすべきものと議長…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○柳田委員 問題だけを出しておきますが、各党ともそれを下へ流していただいて、特にこれは私は励行したいと思います。旅券の申請をする前に、本人が理事会に出て事情を言って、その上でやる、こういうようにしたいと思います。私は、きょうの代議士会でわが党はそういうふうにするように申し入れます。できましたならば、きょうの代議士会で各党ともそれを申し入れていただいて、できるならば、そこで了承いただいて、さらに正規の機関でお諮り願って、もしやるならば、議…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○柳田委員 はなはだ僭越でございますが、委員各位のお許しを得まして、委員一同を代表し私から新委員長に対して一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 福田委員長は、皆様御承知の通り、かつて本院内閣委員長の職にあって、名委員長とうたわれたほど、国会運営には経験の豊かな方でございます。今回、衆望をにない当議院運営委員会の委員長に御就任されましたことは、われわれ一同まことに御同慶にたえない次第でございます。当委員会といたしましては、議院運営の円…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○柳田委員 三十七日に異存はございません。ただ、一言希望を申し上げておきますが、この三十七日に決定する経緯におきましては、委員長代理も御存じの通り、社会党は五十日、民社党は六十日を要求しました。自民党は最初は三十日と言っておられました。そこで、折衝の結果、三十七日——三十七日という日数よりも、むしろ、十月三十一日までと言った方が正確な表現になろうかと思いますが、そのことは、十一月の二日でしたか、日米の貿易経済の合同委員会か何かがおありに…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○柳田委員 くどいようですが、議会は生きものですから、どんなことが起こらぬとも限りません。従来の例に見られるように、政府・与党が、あらかじめ、野党の存在は別にして、自分たちはこれとこれだけはどうしても通さなければならぬという一応の目安を立てられるが、国会は生きものですから、そう思ったようにはいかない。いかなければ、そのときに、やはりこれはどうしてもいかないというならば、フランクに、それじゃ次にまた継続審議の手もあるじゃないか、あるいは、…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○柳田委員 それはそうですが、先のことをあまりきちんときめるのもどうかと思いますけれども、どうしてもやむを得ざる事態が発生せぬとは言えない、そういう場合には、やはり各党各派が一致して——混乱を起こすのじゃなしに、国会の正常化の中で会期の延長がされるような方向ならば、これは私は問題ないと思う。それを与党だけが会期の延長をしよう、野党は全部反対しておる、いや、こっちは数があるから数できめるのだ、このやり方をやられるから、私は混乱が起こると思…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○柳田委員 これ以上くどく申しませんが、今佐々木理事の言われたことを、私は額面通り善意に解釈して了承をいたしますけれども、ただし、これが私が先ほど言ったような理由で破れるようなことがあるならば、国会の正常化は、幾ら国会法を改正しても、幾ら衆議院規則を改正しても、できません。そのことだけははっきり申し上げておきます。やはり国会の正常化というのは、こういろ速記のある席で議院運営委員会で約束したことは、少々の無理があっても、党内から少々突き上…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○柳田委員 われわれは国会正常化の一端として、副議長問題常任委員長問題等、副議長の問題に関しましては、先般の岸、鈴木党首会談の決定に基づき、まか常任委員長も勢力比に応じて按分するように要求しております。ただし、議院運営委員長につきましては、国会の構成の最も重要な立場にありますし、ことに議院運営委員長は、従来の先例から見ても、たとい勢力比按分にしても、これは多数党において占められることに異存はありませんので、この点に関してのみはただいまの…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○柳田委員 御趣旨の点はよくわかります。その通りだと思います。そういうふうにやりたいと思います。 なお、先ほどきまりました議場内交渉係ですけれども、党の名前をあげられて育ったように思うのですが、自由民主党、日本社会党、民主社会党、これは従来そういう前例になっておりますから、今ここでとやかく言いませんが、この議場内交渉係というのは、従来、やはり交渉団体であるということで議場内交渉係だと思うのです。交渉団体でないものが議場内交渉係であるわけ…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○柳田委員 本件については、先ほど佐々木委員から、理事会においてというお話でありましたが、こういう問題は、本人の身分に関する問題でもありますから、秘密会を要するものならば秘密会で、理事会でなしに、委員会において正規に聴取した方がいいと思います。
第38回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○柳田委員 議長、副議長、内閣不信任案等は、これを先例通りやっていただきたいと思います。