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公明党・国民会議参議院
総発言数
2,629
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1976/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 2,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,629 20 を表示
公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 最終的になるんですね。医師の判断が最終的な決定のポイントとなると。

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 そこで、障害年金の適用にするためには、こうした明確な因果関係、その他の調査というものが十分に成り立つと、これにこしたこはないと思います。しかし、ずっと厚生省の方のお力でいろいろ調査を進めていただいて、本人が毒ガス製造に従事していたということが、一応——これはほぼですけれども、わかった。この毒ガス製造に従事していたということは肺結核、慢性気管支炎に影響があったと、こういうふうに、明確ではなくても影響があったと思われるという程…

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 待つことはいつまでもお待ちいたしますけれども、いま私が申しました意見に対して、明確な因果関係が成り立たなくても、毒ガスを製造するところ、使用しているところに従事していたことは事実なんだから、そこが決め手ですから、その毒ガスの被害というものは受けていると推定してもいいじゃないかと、そして認めてもいいじゃないかということに対していかがなんでしょうか。そういうことについてはいまは答えられないと言うのか、それともそういう方向に行っ…

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 推定として認める方向へ行けるんじゃないかという御意見に関して余りお答えがありませんですね。

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 それでは、障害年金の支給がいますぐは無理だと。また因果関係の調査をもう少し時間かけてやるということでございますので、それに期待をかけますけれども、この小川さんの病状というのは慢性気管支炎、肺結核という症状でございまして、決して軽いとか、そのままにしておいていいというものではございません。そこで、私は健康管理、あるいは治療のために医療の給付というようなものが何かの方法でできないものかと、こういうふうに思いますが、これはいかが…

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 それでは、まあ、これは仮定の問題なんですけれども、因果関係がもし成り立った場合ですね、この救済は援護法の障害年金の適用でやるのか、それとも大蔵省の旧令共済によるものか、これはいかがでしょうか。

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 それで、まあ因果関係が成り立って救済をしていただけるということになった場合に、いまのお答えのように旧令の共済組合員の毒ガス障害者について旧令共済の救済措置でやるというようなことでございますが、それが適用されるようになった場合には、いま連絡をとってというお言葉がございましたが、その連絡もその適用のためにいままで厚生省が調査に要した日時というものは非常に長かった。去年、おととしからずっとこれはお願いしておるわけで、またこれと同…

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 もうこの委員会でいろいろお願いしているのも三回にわたりますので、どうかひとつよろしくお願いいたします。 次に、先ほどちょっと問題が出ましたけれども、この従軍日赤看護婦の処遇についてお伺いいたします。 この問題は、私は恩給関連ということでお聞きしたいんですが、内閣委員会でこの問題が論議されております。で、これは結局どういうことにたったんでしょうか、これは恩給局にお聞きしておきたいと思います。

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 最後に、こういう方たちの救済措置というものは当然今後検討されて図られることだと思いますが、その中に厚生年金、国民年金との通算措置ということも含めて救済措置の検討をしていただきたいと、こういうふうに思いますが、この点いかがでしょうか。これは恩給局の方、年金局の方にお答えいただきたいと思います。

公明党1976/05/11

77参議院 社会労働委員会 第3号

○柏原ヤス君 それでは時間がございませんので、また次の機会にいたします。

公明党1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(柏原ヤス君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十三日、前田佳都男君が、同月二十四日、神谷信之助君が、二月四日、中村禎二君が、同月十三日、鍋島直紹君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として福井勇君、加藤進君、望月邦夫君及び岩上妙子君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

公明党1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(柏原ヤス君) 理事の辞任及び補欠選任につきましてお諮りいたします。 杉山善太郎君から都合により理事を辞任いたしたいとの申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(柏原ヤス君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 引き続きまして、委員の異動及び理事の辞任に伴い欠員を生じました理事の補欠選任を行いたいと存じます。 選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(柏原ヤス君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に望月邦夫君及び森下昭司君を指名いたします。 ―――――――――――――

公明党1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(柏原ヤス君) 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、佐々木科学技術庁長官から科学技術振興のための基本施策について、その所信を聴取することといたします。佐々木科学技術庁長官。

公明党1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(柏原ヤス君) 小沢科学技術政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。小沢科学技術政務次官。

公明党1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(柏原ヤス君) 次に、昭和五十一年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。小山官房長。

公明党1976/03/05

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(柏原ヤス君) 本件に関する質疑は後日に譲りたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

公明党1976/01/23

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長に選任されました。微力ではございますが、皆様方の御指導、御協力を賜りまして重責を果たしてまいりたいと存じます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

公明党1976/01/23

77参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(柏原ヤス君) 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕