柄澤登志子
会議録に記録された「柄澤登志子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,108 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会90 件・90%
- 労働委員会公聴会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 それでは譲りまして、官労の方の方に伺いたいと思うのでありますが、きよういろいろ御説明がございましたところの官労の窮状について、御要求になつております生計費の基礎になつておりまするものは、理論生計費でございますか。それとも皆様方の実態の生計費になつておるかということを承つておきたいと思います。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 私どもがふに落ちませんのは、私は多少栄養の方をやつたことがあるものでございますから、特にそういうことを感じるのでございますが、千九百三十七カロリーという換算になりますと、外米輸入のために、こういうカロリーをとつているということにしなければ、外米を輸入してもらおうという日本の立場を説明するわけにいかないというような基礎から出て来ているのだ、こういうようなきようのお話でございましたが、それは事実でございますか。それはいつどこでだ…
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 できればここで人事院の方の御答弁が願いたいのですが、どうしても委員長が御許可にならなければ、この参考人を呼びましたことが、まつたく死んでしまうような形になるのでございます。形式的にただ呼んで意見を聞いたというだけになるのでございますが、もう一ぺんいかがでしようか。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 どうかひとつそれをこの委員会で動議として出したいと思いまいます。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 議事進行について……。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 きようは非常にいろいろた問題が出まして、高槻市長などは政府から委任事務。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 先ほどから許可を求めてやつております。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 ございます。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 動議はお取上げくださらないのですか。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 議事進行について、それに関連した発言を述べてよろしゆうございますか。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 動議を採決していただきたい。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 その理由を申し上げます。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 動議をお取上げにならないのでございますか。人事院の方はお見えになつておるではありませんか。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 あの事態が非常にはつきりいたしませんので、一言弁明さしていただきたいと思いますのは、きよう高槻市長が、政府からの委任事務を拒否しなければならないような事態が起きるというような、非常に重大な発言があつたのでございまして、やはり相当なものを持つてお帰りいただきたいと思うので、私ど玉が参考人を無視するのではなく、むしろ参考人に敬意を表する立場から、ただいまのような動議を出したのでございまして、それをお取上げ願わないことには、やはり…
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 私どもが人事委員会で審議を進めますために、参考人をお呼びしたのでございます。ところが時々刻々と方針がかわりまして、米の統制がゴ言でかわるように、やはり毎日のように各委員会におきましては地方財政の問題、米の統制の問題、定員の問題におきまして、政府の方では御方針がおかわりになるのでございます。それらにつきましてきよう午前中にありました地方財政関係の重要な政府の発言やその他につきまして、やはりこれを知つていただいて参考人の御意見を…
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 つまらないことというのは非常に暴言だと思いますので、お取消しを願います。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 他の委員会云々というようなことは、私ども関係のあります委員会とは連合審査すら開いておりますので、委員長のやはり御判断にもよりまして、密接な関係のあるものの連合審査を開いて、審議を進めるという先例もあるわけであります。つまらないことというような暴言は取消していただきたい。どうしても御許可がなければ質疑を進めたいと思います。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 どうか参考人の方も、こういう状況をごらんになつてお帰りをいただきたい。
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 質疑を続行いたしたいと思います。先ほどの官労の方にお伺いいたしたいと思いますけれども、きよう実は大友参考人から御説明があつたのでありますが、全官公の給與をこのようにきめますことは、結局一般の国民の生活水準を切り下げることにもなるというような御意見も出たのでございます。吉田首相が講和会議後お帰りになりまして、日本の労働者の低賃金の問題を、非常にいろいろな場合に御主張になつているのございます。それらの方と合せまして初めてきまりま…
第12回 衆議院 人事委員会 第5号
○柄澤委員 全逓の方がこの問題では非常に関連があるように承りましたが…てん。