枝村要作
会議録に記録された「枝村要作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,120 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○枝村委員長 小沢和秋君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○枝村委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ当委員会に御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会 ————◇—————
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○枝村委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、安倍通商産業大臣及び初村労働大臣から、それぞれ発言を求められております。順次これを許します。通商産業大臣安倍晋太郎君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○枝村委員長 労働大臣初村滝一郎君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○枝村委員長 次に、昭和五十七年度通商産業省所管及び労働省所管の石炭関係予算の概要について、それぞれ説明を聴取いたします。資源エネルギー庁福川石炭部長。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○枝村委員長 労働省加藤失業対策部長。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○枝村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 ただいま委員長の手元に、楢橋進君外四名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合の五派共同提案による石炭鉱業の保安確保と北炭問題に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。楢橋進君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 楢橋進君外四名提出の動議のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。通商産業大臣安倍晋太郎君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 この際、労働大臣、通商産業政務次官及び労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。労働大臣初村滝一郎君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 通商産業政務次官原田昇左右君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 通商産業政務次官真鍋賢二君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 労働政務次官逢沢英雄君。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○枝村委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十分散会
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○枝村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 御高承のとおり、本年八月、第七次石炭政策の答申を受けて、今後の石炭政策について、予算編成とあわせてその端緒が開かれようとしておりましたやさき、北炭夕張炭鉱の大災害が発生し、多くの殉職者を出しましたことはまことに残念であり、関係者はもとより、地域住民に及ぼす影響がきわめて大…
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○枝村委員長 これより理事の互選を行います。
第96回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○枝村委員長 ただいまの楢橋進君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕