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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
3,504
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1977/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会28 件・28%
  • 政治改革に関する調査特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会24 件・24%
  • 決算行政監視委員会第二分科会8 件・8%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第一分科会5 件・5%

※ 全 3,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,504 20 を表示
自由民主党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○林(義)委員 私は、ぜんそくというのは確かに昔からあった病気だと思うのですが、いろいろやってもなかなか治らない。がんにつきましてもいろいろな説がありますが、がんの原因は何だといえば、発がん性物質云々とありますけれども、それでは発がん性物質がなかったならばがんは起こらないかといったら、そうでもないわけだと思うのです。どうもぜんそくというのもそれと似たようなものなのかもしれないと思っているのです。 そこで、西洋医学と言ってはおかしいのでし…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○林(義)委員 ちょっと外れるかもしれませんが、最近セイタカアワダチソウというのが大変ふえているのですね。あれはぜんそくに影響があるとかないとかというふうな話がありますが、どうなんでしょうか。

自由民主党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○林(義)委員 先ほど保健部長の話がありましたけれども、SOxが入りましてNOxが入ってくる。気管支を通ってずっと入ってくると、やはり気管支を刺激したりなんかしてだんだんぜんそくになってくる、こういうことだろうと思うのですね。セイタカアワダチソウなんというものもやはり非常な花粉がありまして、非常に微粒なものである。しかも相当刺激的なものであるならば、私は浮遊粉じんその他のものと同じような形で花粉が影響するというようなことはやはり考えられ…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○林(義)委員 終わります。 ありがとうございました。

自由民主党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○林(義)委員長代理 いま調べますから、ちょっと待ってください。

自由民主党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○林(義)委員長代理 それでは前の答弁をさせます。二瓶水質保全局長。

自由民主党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○林(義)委員長代理 竹内勝彦君。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○林(義)委員長代理 参考人各位には、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。心から御礼申し上げます。御退席いただいて結構でございます。

自由民主党1977/11/16

82衆議院 商工委員会 第9号

○林(義)委員長代理 鹿野道彦君。

自由民主党1977/11/15

82衆議院 商工委員会 第8号

○林(義)委員長代理 中江局長。(馬場(昇)委員「外務省じゃないですよ。ぼくは国務大臣たる田中さんに聞いているんですよ」と呼ぶ)委員長からの指名に基づいて発言をしてください。——ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1977/11/15

82衆議院 商工委員会 第8号

○林(義)委員長代理 速記を起こしてください。 田中大臣。

自由民主党1977/11/15

82衆議院 商工委員会 第8号

○林(義)委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後二時十四分開議

自由民主党1977/11/11

82衆議院 商工委員会 第7号

○林(義)委員長代理 次回は、来る十五日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会 ————◇—————

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○林(義)委員 日韓大陸棚の法律案に関しまして質問するに当たりまして、まず通産大臣に最初にお尋ねいたしたいのですが、きょうの東京為替市場、相場が幾らになりましたか、御存じでございましょうか。

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○林(義)委員 私の知っておるところでは、寄りつきが二百四十六円五十銭で、昨日のニューヨークの市場の相場と同じでありますが、始まりまして、終わり値は二百四十七円五十銭と少し持ち直しておるということであります。ただ、大変に為替相場が変動しておる。早急に円対策でいろいろおやりにならなければなりませんが、基本的には、国際的に為替市場が動いているというのは国際経済が非常に動乱をしておることだろうと私は思うのです。そこを直していかなければ、為替だ…

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○林(義)委員 日本もスリー・エンジン・カントリーズと言われるぐらいの国でありますし、この変動のときにおきまして相場が非常に上がっているというような事態から考えますと、単によその国がどうやるということではなくて、日本としても応分の協力をしていかなければならない立場にあると私は思います。 その問題はありますが、やはり何といったところで油の問題というのが世界的な問題だろう、また日本としても、ことしは少し少ないですけれども、三億キロリットルに…

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○林(義)委員 私は一般論として、やはり日本がいろいろなところで資源を多角化していくということが必要だと思うのです。日本の近海でございますから、近海というか、これは共同開発海域でございますから、日本の二百海里の中だろう、こう思いますけれども、ここでいろいろとやっていくということもその中の一つとして取り上げるという考え方でやっていくのか。たまたま地域が狭いからやっていく、この地域でやった方がいい――地域が遠いところでも私はやはり日本として…

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○林(義)委員 政策の方向といたしまして、海外で石油を買ってくるよりは海外で自分で開発をした石油を持った方がよりベターであろう、さらには近隣のところにおいて石油を開発した方が備蓄効果等も考えられるからいいだろう、こういうような御判断だろうと私は思うのです。 そこで、問題になっていますところの日韓大陸棚協定でございますが、実はこれはエカフェの方で調べて、この辺に有望な油田がありそうだ、いろいろお話があったのですが、尖閣列島周辺にも有望な油…

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○林(義)委員 尖閣列島周辺とこの日韓大陸棚のところでは、どちらが確立が高いのですか。

自由民主党1977/11/02

82衆議院 商工委員会 第5号

○林(義)委員 物理的あるいは地理学的にどうだという問題がありまして、現実に話を進めていくのは、それぞれの関係の国といろいろ相談をしていかなければならない。これは人間が仕事をするわけですから当然のことでありますが、尖閣列島ということになれば、当然中国との関係も出てまいりますし、台湾との関係も無視できない問題があると私は思います。やはりそういった話し合いのついたところから現実的に解決を図っていかなければならない問題だろうと思いますし、今回…