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日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
13,721 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
—
直近の発言日
1951/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,721 件中 20 件を表示
日本共産党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○林百郎君 場内で交渉しますけれども、一応届け出てあるのです。反対討論を一つもやらせないということはない。

日本共産党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○林百郎君 これは渡部君が私の方の委員ですから、私の方の委員にもよく確かめてみたいと思います。一応はお聞きしておきますが、よく聞いてみて、もしそうでない場合には……。

日本共産党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○林百郎君 一度採択になつたのでしよう。

日本共産党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○林百郎君 そのことについて私どもの方で発言を求めるかもしれません。

日本共産党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林百郎君 形式上、提案した者でなく、よその党ですから、これは許してもらいたい。

日本共産党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林百郎君 提案者が賛成討論をすることはおかしいが、他党ならば……。

日本共産党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林百郎君 労農党がやるというのだから……。

日本共産党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林百郎君 この案に対しては、国民の関心も深まつておるから……。

日本共産党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林百郎君 私の方はやらぬが、労農党がぜひやらしてくれというから……。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 私の方は、ちよつとここでわからないので、場内で申し上げます。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 私どもは場内で申し上げます。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 これはきようやつていただいて、私の方から討論者を出させてもらいたいと思います。慣例上からは賛成討論というのはおかしいのですが、委員長報告に対しての反対になるわけで、簡単にやります。どうしても私の方でいけなければ、よその方と相談してみます。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 できるだけ期待に沿うようにしますが、党の方針がそうだから

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 それでは党に帰つて相談します。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 それから国土緑化推進に関する決議案はどうです。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 いずれも北海道出身の諸君だし、やらしたらどうですか。もし何でしたら、小会派の時間を二つにわけて、賛否にわけてやらしたらどうです。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 時間をさいたらいいでしよう。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 話をしてみますけれども、一応申し出ておるのだから……。

日本共産党1951/05/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○林百郎君 極力御期待に沿うように努力はいたしますが、保証はできません。討論時間は四、五分です。

日本共産党1951/05/26

第10回 衆議院 本会議 第41号

○林百郎君 私は、ただいま上程になつております七法案について、共産党を代表して反対の意見を申し上げます。 まず第一に、港湾法の一部を改正する法律案を除いた他の大案についてでありますが、これにつきましては、朝鮮動乱に伴つて、特需の輸送あるいは軍需品の輸送の活発化からして、あらゆる輸送機関がきわめて重要視されるようになつたことは、諸君御存じの通りであります。運送機関の中心であるところの貨車については、全国的に軍需品あるいは特需品の輸送にまわ…