P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
13,721 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,721 件中 20 件を表示
日本共産党1952/03/05

第13回 衆議院 外務委員会 第7号

○林(百)委員 出航までに旅券が下付されるかどうかの結論も出ないかもしれないという、無責任なことを言つているのであります。そういうことなら、旅券法も何もないわけです。旅券法では、下付しない場合には、すみやかにその理由を申請者に通知して、それに対して異議のある場合には、異議の申立てをして、あなたの裁決を求むることのできる道がちやんと開かれているのに、欧米局長は昨日改進党の方、あるいは帆足さん等に、旅券が下付されるかどうかは、出航までに間に…

日本共産党1952/03/05

第13回 衆議院 外務委員会 第7号

○林(百)委員 下付申請書にくつつけてありますよ。

日本共産党1952/03/05

第13回 衆議院 外務委員会 第7号

○林(百)委員 署名までしておる。

日本共産党1952/03/05

第13回 衆議院 外務委員会 第7号

○林(百)委員 ソ連代表部ルーノフと書いてある。

日本共産党1952/03/05

第13回 衆議院 外務委員会 第7号

○林(百)委員 欧米局長は出さぬと言つておる、出航までに間に合わぬ……。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 行政協定に関する諸立法があるわけですね。それは副長官は御承知のことと思う。これはこの国会中に提出する予定に政府はしておるのですか。それとも臨時国会でもお開きになるのですか。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 それの御希望の方はというような、何かカレンダーでも配るようなことでなくて、これは各国会議員が重大な関心を持つておるものですから、できるだけ印刷して各議員に配るというようにしたらどうか、またこの議運の皆さんの御意見で、そういうような内部の申合せ、あるいは希望という形で、まとめていただいた方がいいと思いますが、どうでしようか。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 この際ちようど副長官か来ておるし、そういう希望もあると思うから……。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 どうでしよう、各議員の方も党にはかつていただいて、議運でまとめた方がいいわけでしよう。そういうことについて、適当なときに、この処置について各党の意見を聞いて、議運で一応意見をまとめて、政府に伝達するということではかつていただければ、すぐ何もきようということではないから……。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 もう一つ簡単なことですが、先ほどの行政協定に基く諸立法について、どういう立法をするかということがわかりましたならば、なるべく早く表にでもして配つていただきたい、その点を希望いたします。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 松木君と柳澤君は重任ですか。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 これはきようやりますか。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 私の方はきようでもけつこうでありますが、外国為替制度そのものが占領下の制度であつて、占領が終了されたら、当然廃止すべきものであるという意見を持つておりますから、個人の関係にかかわらず反対いたましす。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 こういうように了解したらいいですね。一応撤回をして、新しく緊急性を持つもので、各党でぜひこれはというものを出して、それを愼重に検討し直すということですね。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 それでいいですね。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 私の方も、これは予算委員会のことはよくおわかりかと思うのでありますが……。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 私は土井君がおつしやつたように、川崎君と風早君を区別する必要はない患う君れくの常識からいつて、本会議にかけて堂々と身上弁明をして、反対賛成の討論をして………。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 いずれかきまれば、そういうことになるが、それほどのことをやらないでも、前例があるように、議運でそれぞれの当該の人に来てもらつて、当時の事情や身上の釈明をさせて、それによつて適当に弾力性のある処置をしたということも今まで例があることですから、そういうお取扱いを願いたい。そういう弾力性のある処置をとられんことを、自由党の諸君にもお願いするわけです。

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 倉石君にも相談ですが、たとえば風早君の場合も、いずれ問題になると思いますが、このようなことで、ここで懲罰に付するときめることが、対外的にどういうふうに見られるかということも考えて、従来お互いに良識ある処置をして来た場合もあるのです。議院運営委員会でもう一度そういう努力をするだけに、そんなに日をたくさん延ばす必要もないと思うんですがね。もう一度その努力をして、それでも自由党の強硬の人たちが了承されないならばやむを得ないと思…

日本共産党1952/03/04

第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○林(百)委員 新しい国会になつてから、委員会の懲罰事犯というのは、例の選挙のときだつたかにお二人が負傷したということがあつたでしよう。その事例がどういう事犯だつたか聞かせていただきたいと思います。これは事務総長に伺いたいと思います。