林百郎
会議録に記録された「林百郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,721 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党・革新共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛8 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会87 件・87%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 本会議2 件・2%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 外務委員会 第14号
○林(百)委員 ふろへ行くとか、散歩に行くとか、そのほかこれはだれが見ても、もつともだという場合には登録令違反にはならないわけですか。もう一度よく聞いておかないと重大な問題になるのです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○林(百)委員 私どもも賛成です。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○林(百)委員 委員会で、これをまとめて持つて来るのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○林(百)委員 私の方で聞いておることはこういうことです。大体三案が出ておるが、時間的にいつても、私の方が一番早く出しているのだから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○林(百)委員 議運で意見を聞いてもらつて、できるなら労働委員会に連絡してもらいたいから申し上げているのです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○林(百)委員 干渉するというのじやない。連絡してもらえればいいのです。
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 議事進行について。大江政府委員は予算委員会で、貧困者、それから結核患者の退去者をちやんと説明しているのです。特に貧困者の退去五千三百五十名というのは、全然数字が違うでしよう。こういうふうに政府の責任者同士が無責任な答弁をして、これをこのまま国会として見のがすわけに行かない。従つてただちに大江政府委員の出席を求めまして一体大江政府委員は何を根拠にこれを出したのか聞きたいと思うのです。おそらく大江政府委員の言うことがほんとう…
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 関連政府の答弁は非常に無責任なことがあるので、よくお聞きしておきたい。送還された朝鮮の諸君、台湾の諸君の取扱いについて、先ほど鈴木長官のお話によると、送り返されますと、それぞれ貧しい人には保護の方法を講じ、非常に優遇するかのごとき印象を與える答弁をしておるのでありますが、これは常識がないのもはなはだしいと思うのであります。ということは、先ほど石原政務次官の答弁にありました通りに、石原政務次官は、大体大韓民国を朝鮮の代表的…
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 私は根本的な問題もお聞きしたいと思うのですが、岡崎国務大臣は大韓民国という政治的な統治権は一体どこに及ぶと考えているのですか、朝鮮全土と考えていられるのですか。まずそこからお聞きしたいと思います。
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 そうすると、岡崎国務大臣は金日成を首席とする朝鮮人民共和国というものは認められるのですか。
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 話をするしないは別として、たとえば今国連が休職交渉をしているときに、あなたのよきパトロンであるアメリカのリッジウエイの部下であるジヨイ中将は、朝鮮人民共和国首席の金日成将軍、中華人民共和国義勇軍司令彭徳懐将軍と交渉しているわけです。ところがあなたの非常に敬意を表している大韓民国の代表というのは、ただ随員で、アメリカのジヨイ中将のあとをついて行かれるだけではなはだお気の毒な立場にあるわけです。現に休職会談の第五議題の関係各…
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 少数の人はこれを支持しているということは驚き入つた話でありまして、実は政府から配付された資料にも、正式に韓国側の国籍を受諾しておる外国人登録令の場合に、それを受諾するということを認めておる人は、むしろパーセントは少いのであります。これは政府側の資料によつてもそうのようであります。そこでむしろ在日朝鮮人の諸君としては、少くとも朝鮮に統一政権のできるまでは、どちら側の政権を認めろとか、認めないとかいうことを日本側から強制され…
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 実情によると言いますが、むしろ朝鮮に統一の政府をつくるということは、これは国際的にも希望するところであり、それからまた日本にいる朝鮮の諸君はこれを希望することは私は当然だと思う。従つて朝鮮に統一の政府ができるまでは、自分が韓国籍を持つとか持たないとかいうことについては、態度を保留したいというのはこれは当然だと思う。そういう場合に、韓国の代表が証明を出さないとか、あるいは朝鮮人としての一般的な証明を出さないというような場合…
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 韓国々々と言いますが、あなたも認めるように、事実上朝鮮には二つの政権があつて、しかも朝鮮の諸君が統一を望んでいるという事実と、本来なら出入国管理令というようなものの対象にならない日本の国民であり、日本の国土に長い間住み、日本人とつながりを持つて、あらゆる従来の政府に強制的に協力を命ぜられた人たちが、こういう朝鮮にまだ統一の政権ができないときに、しかも現に戦争が始まつているときに、日本の政府が望むような政権を支持しないよう…
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 行政協定にまいりますと、岡崎さんはアメリカ人には自由に出入りするようにしてアメリカの軍人軍属、家族から日本へ来る土建業者まで、非常にあなたはアメリカには開放している。ところが朝鮮や台湾の諸君、かつては日本の政府にもう自分の生命を犠牲にしても協力していた人たち、この人たちの祖国が民主的な政権を取出したということで、あたかもヒトラーがユダヤ人を追い出すがごとき残酷な追出し方をしておる。これはもちろん朝鮮人や、中国の人たちの捕…
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 では問題が出ましたから詳しく申し上げます。神奈川県高座郡相模原町でYEDの基地のあるところであります。これは現に私が行つて見て参りました。大きさは大体六十一センチ四方のもので十六本立つております。白いぺンキで塗つてあるのでありまして、六月三十日までに立ちのかなければならない農作物の作付は増加してはならないということが、士は英語で書いてあつて、下に日本語でその翻訳したものが書いてあるのであります。そこの町民は町長を通じ、そ…
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 そうすると出入国管理令あるいは外国登録令は、沖縄あるいは琉球の人には準用にならないのですか。
第13回 衆議院 外務委員会 第13号
○林(百)委員 そうするとどういう手続で渡航については調査そのほかの管理をするのですか。自由に出入りしていいのですか。
第13回 衆議院 外務委員会法務委員会連合審査会 第1号
○林(百)委員 議事進行……。
第13回 衆議院 外務委員会法務委員会連合審査会 第1号
○林(百)委員 議事進行だよ。