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日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
13,721 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
—
直近の発言日
1952/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,721 件中 20 件を表示
日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 石田君は、まだ私の質問をお聞きにならないで、いろいろ來雑物が入ると言われることは、はなはだ迷惑であります。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 外務委員会でも、すでにやつておるのです。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 外務委員会でやつておる政府の答弁が、統一していない。條約局長は、日本側の見解をソビエト側に強制することはできないと言つておる。そうしてこの問題は、連合国間で決定する問題だと言つておる。ところが岡崎君は、これを一方的に認定して言つておるわけで、條約局長と外務大臣の見解が違つておるわけです。この際、むしろ政府としても統一した意見を天下に表明する必要があると思う。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 政府の見解が異なつておるときに、その政府の責任を問うということは、国会としては最も重要な任務だと思うのです。それを椎熊君ともあろうものが、政府の責任を本会議に問う必要はないというようなことを言うのは、あなたにも似合わない詭弁だと思います。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 これは六にも出ておりますように、その後アメリカの態度か……。 〔「これはもう先ほどので済んでいるはずです」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 先ほど申しました通り、勝間田君のが本会議でできないということになれば、ますますこの問題についてやらなければならぬ。富士山というのは一つの具体的な例であつて、各地でも農地が接收せられて、非常に農民が苦しんでおるわけです。本来ならば合同委員会に持ち込むとか、各政府間の折衝に持ち込むべきものを、向うの司令官が直接日本の農民に命令を発して、どんどん接收して行くということは、日本人としてはどうしても見のがせないことです。従つて本問…

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 共産党の緊急質問を、自由党が許すとか、各党一致で許すということは、政治的立場が違つておりますからあり得ないと思うし、しかも、われわれにこの国会中一度だつて緊急質問を許していない。これでは国会も何もあつたものじやない。民主主義もへつたくれもない。自由党の諸君が、民主主義などと口にしながら、昨年の十二月からこの六月までの国会で共産党に緊急質問を一つも許さないで、民主主義を口に言う資格はない。君たちの名誉のためにも……。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 反対ではありませんが、何人派遣をするかといつたことについても、委員長にお聞きしたい。郵政委員会は、三名出すと言つて来ておるのですね。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 費用はどこから出すのですか。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 そうすると、国会が派遣するということになるわけですか。外貨の割当を大蔵省からもらつて…。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 そうすると、その金は追加予算としてとるわけですか。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 名目は国会で派遣するのだが、金は大蔵省から出すということですか。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 その予算の費目は、何という費目になつておりますか。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 これは、日数と一人当りの費用はどのくらいになりますか。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 私の方は、本日急にお話を承つたのであります。一箇月の長きにわたり、一委員会から三名も海外へ派遣するということは、国会の運営上どういう影響を及ぼすかということ、並びに費用がどのくらいかかるかということについて、そういう犠牲を拂つてまで行かなければならないものであるかどうかという問題もありますから、本日ただちに私の方の態度は決定いたしかねます。そこで、きようはこの決定は延期していただきたい。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 日程第一ですが、この修正案説明を竹山祐太郎君がやるのですね。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 この修正案はどうなつておるのですか。委員会の決定は否決になつておるのですか。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 委員会で否決になつたものを、本会議で説明することになるのですか。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 委員会では原案がそのまま通つておるのですね。

日本共産党1952/06/03

第13回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○林(百)委員 第五の、消防組織法の一部を改正する法律案が緊急上程になりましたならば、私の方では立花君が討論に立つ予定ですから、あらかじめ通告しておきます。