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日本共産党・革新共同衆議院
総発言数
13,721
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
直近の発言日
1974/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会87 件・87%
  • 予算委員会第六分科会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 13,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,721 20 を表示
日本共産党・革新共同1974/03/07

72衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○林(百)分科員 それじゃ委員長、時間が参りましたので終わります。

日本共産党・革新共同1974/03/04

72衆議院 予算委員会 第28号

○林(百)委員 私は、日本共産党・革新共同を代表いたしまして、田中総理として、行政の最高責任者である田中総理、並びに与党である自民党の最高責任者である、自民党の総裁としての田中さんの立場、この立場に対して質問をいたしたいと思います。 第一に、行政の最高責者としての田中総理に対する質問でございますが、三日間の大企業代表の参考人としての集中審議の結果、今日の物価の狂騰が、全く大企業によって人為的につくられたものであるということが明白になりま…

日本共産党・革新共同1974/03/04

72衆議院 予算委員会 第28号

○林(百)委員 理事会で約束された時間がありますので、できたら通産大臣の責任ある答弁も聞きたいと思いますが、遺憾ながら限られた時間の範囲の質問でありますので、総理に集中いたしたいと思います。 私、率直に言って、いま田中総理の答弁を聞いておりまして、はなはだ不本意だと思います。何か、国会におけるわれわれの質疑が行き過ぎたものであるかのごとき感を与える答弁をされておる。そして、私の率直にあなたに質問している質問に答えておらない。 私は、たと…

日本共産党・革新共同1974/03/04

72衆議院 予算委員会 第28号

○林(百)委員 通産省に違法の行為があった、なかったではなくて、通産省の通達だ、通産省の指導だということを、大企業や石連がかってに使うことができる、国会で問題になって初めてあとで取り消している、こういうところに、行政と企業の大きな癒着があるではないか、この点に国民が疑惑を持つのは当然ではないか、この点で行政はえりを正すべきではないか、ということを私は聞いているんですよ。 次の質問に移ります。遺憾ながら時間の制限がありますから、この点はわ…

日本共産党・革新共同1974/03/04

72衆議院 予算委員会 第28号

○林(百)委員 時間でありますが、これで結論を申しますが、ちょっと委員長に希望が……

日本共産党・革新共同1974/03/04

72衆議院 予算委員会 第28号

○林(百)委員 そうですか。それならけっこうです。

日本共産党・革新共同1974/02/19

72衆議院 本会議 第13号

○林百郎君 私は、日本共産党・革新共同を代表して、ただいま議題となっておる予算委員長荒舩清十郎君の解任決議案に対し、賛成の討論をいたします。(拍手) 今日、国民が異常な物価の暴騰、物不足により塗炭の苦しみにあえいでいるとき、その諸悪の根源である大企業、大商社の代表を本院予算委員会に証人として喚問し、その実態を解明することは、いまや国民各界各層の一致した切実な声となっているのであります。 しかるに、自由民主党と荒舩予算委員長は、国民のこの…

日本共産党・革新共同1974/02/14

72衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(百)委員 時間の関係で、まとめて土屋先生にお尋ねしたいと思います。 先生の御意見は、昭和四十九年度予算について、主として金融の側面でインフレをどういうように鎮静さしていくかということに重点が置かれた御構想が述べられたと思うのです。ただ、われわれ国会議員としては、やはり国民がいま一番、このギャロップ的なインフレによる物価の値上がりを何とか抑制し、さらには、正常な状態に戻したいということを望んでいると思いますので、若干、国会議員として…

日本共産党・革新共同1974/02/14

72衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(百)委員 もう一つ、カルテルですね、これが横行しておりますが、これに対して、行政的な措置としてどういう手立てが……。

日本共産党・革新共同1974/02/14

72衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(百)委員 けっこうです。

日本共産党・革新共同1974/02/14

72衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(百)委員 私も、丸尾先生に三点ほど御質問申し上げたいと思います。 先生のおっしゃられました資本利得、それから超過利潤の吸収に対して超過利潤税をかけるというお話、先生はキャピタルゲインと言われましたが、この資本利得ということの概念ですね。資本は、当然利潤が予想されて資本というものがあるわけなんです。しかし、先生が言われているのは、今日のこの異常な事態だと思いますが、先生が規制しなければならないとお考えになる資本利得というのは、どうい…

日本共産党・革新共同1974/02/14

72衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(百)委員 それで大体わかりました。 超過利潤税については、わが党も臨時超過利潤税を徴収するようにという具体的な対策もあるわけです。この際、私のほうの党としては、これは、やはり大企業に集中的に超過利潤が出てくるわけですし、そこから徴収する必要があるんじゃないか、したがって、資本金は通常十億以上の企業にして、あるいは資本金十億でなくても、年間の経常利益が五億なら五億以上ですね、そういうものに対しては累進的にかけていく、こういうようなこ…

日本共産党・革新共同1974/02/14

72衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○林(百)委員 けっこうです。

日本共産党・革新共同1974/01/29

72衆議院 予算委員会 第8号

○林(百)委員 委員長、関連して。 まだ時間は十数分ありますが、これは再質問が留保されていますから、そのために時間をとっておるわけでございます。 私から不破委員の質問に関連して、一言委員長にも念を押しておきたいことがございますが、実は先刻の専任価格調査官の選任、選ぶ問題ですね。これは総理が見解をあらためて述べる、こう言われているので、その際はまた再質問の措置をされたい、そのために時間がとってあるわけです。

日本共産党・革新共同1974/01/29

72衆議院 予算委員会 第8号

○林(百)委員 それから、労働組合運動の名において行なわれておると思われる政治活動云々の問題ですね。これも速記録を調べまして、これはもし総理の答弁が間違っていたらば、正式にこれは取り消されたい、このことです。 それから第二は、先ほどの財団法人の日本分析化学研究所、この問題は、原潜の放射能だとか、あるいは原子力発電の危険性の問題だとか、水銀等に関する公害の影響、これは国民の生命にかかわる非常な重大な問題でございますので、これは直ちに調査を…

日本共産党・革新共同1974/01/29

72衆議院 予算委員会 第8号

○林(百)委員 共産党・革新共同としては証人ということを強く要求いたしますが、念のために申し添えておきます。

日本共産党・革新共同1973/12/17

72衆議院 地方行政委員会 第4号

○林(百)委員 私は、日本共産党・革新共同を代表して、昭和四十八年度分の地方交付税の特例に関する法律案、議題になっております本法案に反対の討論を行ないます。 その第一点は、地方交付税の総額についてでありますが、本法案によりますと、補正予算によって当然地方自治体に全額交付されなければならない地方交付税増額分の四千二百四十億円を二千二百四十四億円に減額しておることであります。すなわち、資金運用部資金への繰り上げ償還、また当初借り入れ金の取り…

日本共産党・革新共同1973/12/15

72衆議院 地方行政委員会 第3号

○林(百)委員 町村さんに国務大臣としてお聞きしたいのですけれども、地方財政はもちろん国政にも、当年度財政方針が物価等にどのような影響を及ぼすかということは、当該内閣の重大な責任問題だと思うのです。実は、昭和四十八年度、本年度予算が組まれました直後の四月十二日に、公共投資関係事業の年度内の施行期を調整するというようなことがもう閣議決定されておる。これに基づいて五月八日に、公共事業等の施行見込みを、上半期契約は五九・六%、一般事業五四・五…

日本共産党・革新共同1973/12/15

72衆議院 地方行政委員会 第3号

○林(百)委員 いずれにしましても、予算の執行は四月から始まるのに、その四月から始まる予算について、もう四月十二日に当該年度の公共投資事業の施行の調整をしなければならないような予算を組まれたということは、これは重要な政治責任だと思うわけですが、さらに八月三十一日の物価対策閣僚協議会の決定を見ますと、買占め売惜しみに対する緊急措置法、略称ですけれども、これの中に灯油を追加指定する。ところが、御承知のとおり中東の戦争が始まったのは十月なんで…

日本共産党・革新共同1973/12/15

72衆議院 地方行政委員会 第3号

○林(百)委員 じゃ、経企庁からだれか来ていますか。経企庁でわかりますか。