板野學
会議録に記録された「板野學」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1961/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 総体からいたしまして、一九・六号ということになっております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 三十六年度におきましては、成立人員が定員、賃金を合わせまして九千四百二十六名ということになっておりまして、現在定員が三十五年度八万一千四百八十三名ということになっておりますので、大体九万をちょっと出るくらいの定員と賃金の要員になるわけでございます。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 物数増加につきまして今後五カ年に大体どのくらい伸びるかという御質問に対しましてお答えいたします。 三十五年を大体一〇〇といたしまして、総数で申しますと、三十六年度におきまして約一〇七%、三十七年度で一一四%、三十八年度で一二一%、三十九年度で一二八%、四十年度で一三五%、大体こういう物の増加を示して参ると予想しておるのであります。 これに見合う要員が大体どのくらい必要かということでありますが、要員の面につきましてはいろい…
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 先ほど申し上げましたように、いろいろ今後の機械化と申しますか、そういうようなやり方とか、あるいは集団住宅におきまする配達方法の改善とか、いろいろな要素がかみ合わされますので、ここではっきりしたことはお答えできないと思いますが、過去大体六ないし七%ずつの増加に対しまして千五百名ないし二千名程度の増員がされておるようでございますので、大体千五百名程度というものが毎年の増加数になるのではないかというふうに私ども考えておる次第で…
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 私どもといたしましては、この定員なり賃金要員をもちまして、本年度の物増その他に対応しまして大体の処理はできるというふうに確信をいたしておる次第でありますが、先ほどもちょっと申し上げましたように、郵便物数の伸びというものは、利用分あるいは物数の増加に対応いたしまして、いろいろ変化をして参ると思いますが、そういう場合におきましてはさらにその状況を見つつ、人員もやはり考慮していかなければならぬというふうに考えておる次第でありま…
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 先ほども申し上げましたように、大体私どもが予想しております物の伸びという点からいたしますると、本年度の定員をもってまかなっていけるというふうに考えておる次第であります。なお物数の伸びというものに対しましてはいろいろ変化もございますので、変化に対応するだけの措置もとりたいというふうに考えております。なお御承知のように過去におきましては定員という面につきましていろいろ問題がございましたけれども、本年度はいわゆる定数的な非常勤…
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 これは定員の関係でございますし、かつ共通の定員に属する面でございますので、人事部の所管になっておると思います。私、まことに申しわけありませんが、ここに資料がございませんので、後ほどまた聞きまして御答弁をいたしたいと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 これは就業規則とかそういう方面に関連することでございますが、ただいま御質問がございましたけれども、六十時間以上いわゆる就業規則その他の規定以上の勤務をしておるという事実は、私はないと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 知っております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 大体官庁執務時間という場合におきましては、ただいま先生のおっしゃった通りでございますけれども、郵便事業におきましては、いろいろ夜間勤務その他の特殊の状態の勤務もございますので、朝一齊に八時なら八時、八時半なら八時半ということでなしに、その勤務の状況に応じていろいろな勤務形態がとられているということでございます。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 郵便事業におきましては、御承知のように一日の郵便物数が相当増減がございまして、物の多い場合は、あるいは超過勤務を用いて物をさばくということが現在のところ建前になっておる次第でございまして、そういう場合におきましては、就業規則等の範囲内において超過勤務をしていただくということになっておるわけでございます。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 どうも御質問の趣旨が私にはよくわからぬのですが、就業規則によりまして大体四十四時間ないし四十八時間というのが一応きめられておりますけれども、その超過勤務につきましては、ただいまの一週間六十時間の範囲内において、一日の超過の時間四時間なら四時間、その範囲内において超過勤務をさすことができるということになっておるわけでございまして、これは平均でございますので、ある日には一時間という日もありましょうし、ある日にはそれを超過する…
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 拘束時間といたしましては、大体一日八時間ということになっておりますが、実働時間は七時間三十分くらいだと記憶しております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 七時間二十分ですか……。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 七時間二十分だと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 これは拘束時間において支払うということになっております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 専任主事の定数につきましては、私ども一応業務の実態から算定はいたしておる次第でございますけれども、現在毎年相当のそういう職制の人もとれておりますので、今後は逐次これを専任の主事の方に持っていきたい。毎年相当数はやっておりますけれども、まだ兼任のいわゆる兼担の主事もおります。これは逐次毎年解決をしていきたいというふうに考えております。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 ちょっとここへ数字を持ってきておりませんので、後ほど一つ……。
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 局舎施設につきましては、従来八カ年計画をもちましてこれを実行して参った次第でございまするが、最近非常に郵便物数等の増加、特に三種以下の物数が増加いたしましたので、あらためて局舎の五カ年計画をもってこれに対処いたしたいというふうに考えておる次第でございます。そこでこの普通局につきましては、とりあえず小包及び三種以下の通常郵便物を処理する集中局を、東京都内におきましては四局、大都市及び周辺都市におきまする普通局の新設を八局考…
第38回 衆議院 逓信委員会 第24号
○板野政府委員 その通りでございます。