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自由民主党参議院
総発言数
1,460 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1984/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会43 件・43%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
  • 国際問題に関する調査会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,460 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(板垣正君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(板垣正君) 市川君、時間です。

自由民主党・自由国民会議1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(板垣正君) 市川委員、簡単にやってください。

自由民主党・自由国民会議1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(板垣正君) 喜屋武君、時間ですので終わってください。

自由民主党・自由国民会議1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(板垣正君) 喜屋武委員、時間ですので終わってください。

自由民主党・自由国民会議1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(板垣正君) 喜屋武君の質問は終わります。

自由民主党・自由国民会議1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(板垣正君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十三分散会

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) この際、後藤田総務庁長官及び堀内総務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。後藤田総務庁長官。

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) 次に、堀内総務政務次官。

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) 後藤田総務庁長官、堀内総務政務次官は御退席いただいて結構でございます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) 市川君、時間です。

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) 喜屋武君、時間ですので簡明に願います。

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) 簡明にしてください。

自由民主党・自由国民会議1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○委員長(板垣正君) 木調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

第101回 参議院 内閣委員会 第10号

○板垣正君 私は、まず恩給の本質、またその将来についてお伺いいたしたいと思います。 恩給局に伺いますが、けさほど恩給受給者全体についてのある程度見通しのお話がございました。もし、おわかりでしたならば、現在の公務扶助料の受給者、これがあと五年、十年、十五年ぐらいの刻みで、人員だけで結構ですが、どういう見通しを持っておられますか。

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

第101回 参議院 内閣委員会 第10号

○板垣正君 十数年で、現在の恩給受給者、いわゆる旧軍人の受給者が一番中心でございますが、これは半分になる。特に、今お話のありました戦没者の遺族、これは四分の一です。十数年で四分の一になってしまう。この計算でありますから、恐らく毎年三万人ないし四万人が失権をしておる。これが現在の恩給法の大宗をなす旧軍人それから遺族の実態であると思うんです。 そこで、恩給法が戦後果たしてきた役割は非常に大きなものがあったと思うわけであります。御承知のとおり…

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

第101回 参議院 内閣委員会 第10号

○板垣正君 そういうことで、いわゆる戦後処理問題、これはきょうずっとお話がありましたように、懇談会でも検討されております。私ども重大な関心を持っておりますけれども、いわゆる個別の問題についてどうも行政の立場が少し消極的ではないか、もっと積極的に取り組んで解決できるものはどんどん処理をしていく、こういう姿勢が切に望まれるわけであります。恩給法の今申し上げたような趣旨からも、そして今後の運営からいっても、今までの恩給法の本旨が占領政策等の影…

自由民主党・自由国民会議1984/05/08

第101回 参議院 内閣委員会 第10号

○板垣正君 やはり形式というものと実態というものと、そこはよく考慮すべきだと思うんです。それは形式的に恩給法はこう流れが来た、こういうことである、満州国の軍人なんだというととで。実態的なもの、しかも戦争末期、ソ連が一方的に条約を破って侵入をしてきた。しかも、満州国軍というものは関東軍と不離一体、そして実態的にあらゆる指揮下に置かれておった。そういう状況の中で、しかも一緒に戦争に参加をした。戦闘に参加をし戦没をされた方は恩給法上認める。そ…