板垣正
会議録に記録された「板垣正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会43 件・43%
- 総務委員会18 件・18%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
- 国際問題に関する調査会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩崎純三君及び岩本政光君を指名いたします。 —————————————
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、昭和五十九年度沖縄及び北方問題に関しての施策について、政府より説明を聴取いたします。 まず、安倍外務大臣から所信を聴取いたします。安倍外務大臣。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 以上で安倍外務大臣の所信表明は終わりました。 安倍外務大臣、御退席いただいて結構でございます。 次に、中西国務大臣から所信を聴取いたします。中西国務大臣。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 以上で中西国務大臣の所信表明は終わりました。 中西国務大臣、御退席いただいて結構でございます。 本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 次に、大城沖縄開発政務次官及び堀内総理府総務副長官から発言を求められておりますので、順次これを許します。 まず、大城沖縄開発政務次官。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 次に、堀内総理府総務副長自。AO政府委員(堀内光雄君) 第二次中曽根内閣の発足に際しまして総理府総務副長官を拝命いたしました堀内光雄でございます。 非常に微力な者ではございますが、中西長官のもとで北方領土返還問題に全力を挙げて取り組んでまいりたいと考えておりますので、委員長を初め諸先生方の御指導と御支援を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにさしていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(板垣正君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして私が委員長に選任されました。 どうぞよろしく御協力のほどお願い申し上げます。 —————————————
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(板垣正君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大城眞順君、高木正明君、鈴木和美君、中野明君及び市川正一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として中野鉄造君が選任されました。 ─────────────
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) これより請願の審査を行います。 第一七七〇号北方領土返還保進に関する請願外三十六件を議題といたします。 第一七七〇号北方領土返還促進に関する請願外三十六件につきましては、先ほどの理事会で協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 継続調査要求に関する件につきましてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(板垣正君) 一言ごあいさつ申し上げます。 前国会に引き続きまして私が委員長に選任されました。 どうぞよろしく御協力のほどお願い申し上げます。 ─────────────
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(板垣正君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大城眞順君、高木正明君、鈴木和美君、中野明君及び市川正一君を指名いたします。 ─────────────
第100回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(板垣正君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました沖縄振興開発計画の実施状況等の実情調査のための委員派遣について、その報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕