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自由民主党参議院
総発言数
1,460 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1984/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会43 件・43%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
  • 国際問題に関する調査会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 内閣委員会6 件・6%

※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,460 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 ぜひこれは強力に進めていただきたいと思うわけですけれども、北海道を三年かかってやって、それから全国に及ぼすというのはこれはいかにも悠長なことではないかと思うのですね。予算的にもこの期成同盟を経てやりますからいわゆる補助金の形をとる。補助金だから削るんだと、これをふやすということすらなかなか容易でないということも伺うわけであります。そういう点でこの意義はまことに大きいものがありますので、全国の小学校五年生なら五年生、中学生にこ…

自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 総務庁でも既に予算の要求もしていただいておるということでありますので、ぜひ早急にこれが徹底されるようにお願いをいたしたいと思います。 次に、基金の早期造成の問題は先ほど御質問もありましたし、お答えもありましたのでこれは省略をさしていただきますが、非常に期待が大きいとともに、言うなれば北方領土返還運動に対する、また現地に対する一つの国の意思のシンボル的なものになっていると思うわけですね、百億の基金をつくって不動の決意をあらわす…

自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 今のは元居住者ですね。現在の旧漁業権者、子、配偶者は認められておるが、さらにそのあともという、これは水産庁ですか、総務庁ですか、お願いします。

自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 そうです。融資の対象者として旧漁業権者の場合、子と配偶者までは認められておる。さらにそれをその次の代にまで継承を認めてもらいたい、こういう要望について伺っておりますか。それについてどういう見解をお持ちか伺いたい。

自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 次に漁業関連の問題でありますが、漁業の再建整備特別措置法に基づく融資の問題であります。 これは先ほど委員長の報告にもございましたが、この融資についての償還の期限を、現行七年を十五年ないし二十年に延ばしてもらいたい、あるいは貸し付けの限度額を現在の二千五百万円を七千五百万円まで拡大してほしい、こうした要望に対して見解を伺います。

自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 融資の幅については相談に乗る、協議によって七千五百万円までの融資も考えられる、こういうことでございますね。ぜひ、現地の方からもそうした要望が出てまいると思います。よろしくお願いいたしたいと思います。 次に、墓参の問題も先ほど御発言がございましたが、これも大変切実な問題であります。引き続き努力をしていただきたいと思いますが、あわせて、これは直接北方領土との関連ではございませんが、とにかくソ連内の日本人墓地、これは膨大な数にわた…

自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 ぜひ御努力を願いたいと思います。 次に、北方領土におけるソ連の最近の軍事力の現況についてお伺いいたしたいと思います。 これは十一月三十日の「フライデー」という、この巻頭にごらんになっておられると思いますが、国後の基地の写真が写されております。私が気になりますのは、見出しとして「日本のノド元に迫ったソ連精鋭部隊の秘密基地を空撮」こういうことでありますが、「小鳥のようなセスナ機でも、北海道から五分もあれば到達できる国後島に、これ…

自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 関連して。一個師団と推定されるというのは、人数で言えば約一万というふうに考えていいかどうか。 もう一点は、あそこにいる師団は第三自動車化狙撃師団、そういうふうに既に特定できているかどうか、その点二つ。

自由民主党・自由国民会議1984/11/28

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○板垣正君 終わります。

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨七日、沖外夫君が委員を辞任され、その補欠として堀江正夫君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) これより請願の審査を行います。 第一一三七号北方領土返還促進に関する請願外一三七件を議題といたします。 本委員会に付託されました請願につきましては、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一一三七号北方領土返還促進に関する請願外一三六件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第一〇三八三号沖縄の復帰に伴う特別措置法に基…

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) 継続調査要求に関する件につきましてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 〔委員長退席、理事岩崎純三君着席〕 —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/08/08

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○板垣正君 一言ごあいさつを申し上げます。 昨年七月、不敏の身をもちまして委員長に選任されましてから今日まで、理事並びに委員の皆様方の大変大きな御協力をいただき、大過なく職責を果たさせていただきました。ここに厚く御礼申し上げる次第でございます。本委員会が抱えております多くの懸案について、今後とも大きな御活躍をなさいますよう心から祈念をいたしましてごあいさつといたします。 ありがとうございました。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(板垣正君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、井上計君が委員を辞任され、その補欠として伊藤郁男君が選任されました。 —————————————