板垣正
会議録に記録された「板垣正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会43 件・43%
- 総務委員会18 件・18%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
- 国際問題に関する調査会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第115回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第115回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(板垣正君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会
第114回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○板垣正君 安全保障小委員会における調査の概要を御報告申し上げます。 本小委員会は、安全保障問題を調査するため、第百八回国会以降各国会ごとに設置され、今国会においても引き続き設置されたものであります。 本小委員会としては、昨年五月に中間報告書を提出しておりますが、これまでの調査及び安全保障問題をめぐる新しい情勢なども踏まえて、去る三月二十二日、新デタント情勢下における我が国の安全保障というテーマのもとに、課題、提言等に向けて各会派所属委…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 私は、初めに恩給の問題でお伺いしたいと思います。 このたびの池田総務庁長官の御就任は、御経歴からも恩給の問題について従来から大変御理解がありまた大変御熱心にお取り組みいただいている長官の御就任は私どもとしても大変喜んでおります。また、大いに御期待申し上げているところでございます。 そういうことで、改めて基本的なお考えを承りたいわけでございますが、恩給は国家補償としてその理念を守っていくというかねてからの御方針も承っております…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 総合勘案方式というのが三年ほど行われましたけれども、率直に言ってなかなか理解が難しい。端的に公務員給与にスライドしてもらいたい、これが今まで四十八年以来ずっと行われてきたところでございますし、依然としてそうした期待は非常に強いわけでございます。しかし、諸般の情勢の中で当局もいろいろ御苦労いただいております。平成元年度の恩給改善、特に戦没者遺族の公務扶助料等につきまして、四月の二・〇二%のアップに合わせまして八月段階四千九百円…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 経過はわかりますので、なるべく簡単にやってください、ポイントのところを。
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 ぜひよろしくお願いいたします。 次に、戦後処理の問題について、昨年、平和祈念事業特別基金がスタートいたしまして、運営委員会も運営されているということも承っております。いずれにしましても、これはいろんな論議を経てようやくスタートいたしました。シベリアの抑留者にしましても、基本的にはやはり国家に補償を求めるという立場は今なお持っているわけでございますし、恩欠その他の問題についてもまだまだ十分な結論が出ておらないという受け取り方、…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 次に、台湾関係の日本軍人、旧軍人軍属の問題であります。 これも長年の懸案でございました。ようやく昨年実施を見まして、現地の方でも現実に弔慰金の支給も始まっておるというふうに承っておりますが、どうもこういうことはできるまでは皆熱を上げてでかすわけですが、できた後は関心が薄れてしまうんじゃなくて、じゃどういう姿で現在進んでおるのか、非常に特殊な事情がございますから、国交もないというような間柄でございます。それと、肝心の向こうの戦…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 困難の大変多いお仕事だと思いますけれども、日本の赤十字社あるいは向こうの紅十字会、そういうような関係の方々を含めて今後とも順調に運ぶように御努力を願いたいと思います。 それから、恩給法に関連して、これは私も何度か申し上げ、また今回の請願にも出ている湘桂作戦の問題ですね。これは十三師団百十六連隊、新潟の新発田の連隊会の会長さんの片山さんとおっしゃる方、もう八十を超えて一切私財をなげうって全国を行脚されたり専ら慰霊の事業、戦友会…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 大変難しいという話だけでいささか物足りないんですが、これはまた改めて御陳情も申し上げたいと思います。 そこで次に、私は沖縄の慰霊の日の問題について自治省の方から承りたいと思います。 御承知のとおり、沖縄県におきましては、あの玉砕の日と言われる六月二十三日を慰霊の日として休日にしてずっと今日まで専ら戦没者の慰霊、追悼が行われてきたわけでございます。これは昭和三十六年、一九六一年ですから、当時の琉球政府の立法院において住民の祝祭…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 一応のそういう御説明は御説明として成り立つと思うし、ある面で理解もできるわけですけれども、しかし週休二日にしても、全国的に統一して条例を各県で定めて休日も枠にはめるという、これは提案の説明にもございましたように、公務の効率的な運営を図るため週休二日制を実施する、こういう趣旨で行われる。これは一つの行政の方向だと思います。しかし、それだけでいいのかという問題がやっぱりあると思うんです。 やはり、大事な問題、特に戦没者慰霊にかか…
第114回 参議院 内閣委員会 第4号
○板垣正君 終わります。
第114回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第2号
○小委員長(板垣正君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会を開会いたします。 まず、小委員の異動について報告をいたします。 去る二十四日、黒柳明君が小委員を辞任され、その補欠として和田教美君が選任されました。 —————————————
第114回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第2号
○小委員長(板垣正君) 調査報告書についてお諮りいたします。 お手元に配付いたしました安全保障小委員会報告書案を小委員会の報告として会長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第2号
○小委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
第114回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会を開会いたします。 安全保障問題に関する件を議題とし、本日は、新デタント情勢下における我が国の安全保障について各会派を代表して御意見を述べていただきます。 それでは、御意見のある方は順次御発言を願います。
第114回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) 次に、当小委員外の委員でございますが、意見の開陳を願います。田英夫君。
第114回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会安全保障小委員会 第1号
○小委員長(板垣正君) 以上で委員の皆様の御発言は終了いたしました。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○板垣正君 大城委員長、古賀委員、野田委員、飯田委員、吉川委員、柳澤委員並びに私の七名は、去る一月二十六日から二十八日までの三日間の日程で沖縄県に赴き、国の地方支分部局及び自衛隊の業務運営並びに国家公務員制度の実情等について調査を行ってまいりました。 第一日目は、航空自衛隊南西航空混成団、陸上自衛隊第一混成団及び海上自衛隊第五航空群を訪れ、それぞれ業務概況の説明を聴取するとともに、主要施設を視察いたしました。 次いで、南部戦跡を訪れ、国…