板倉英則
会議録に記録された「板倉英則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 264 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省都市・地域整備局長
- 直近の発言日
- 1991/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会44 件・44%
- 国土・環境委員会33 件・33%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 予算委員会6 件・6%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
- 財政金融委員会2 件・2%
※ 全 264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○板倉説明員 高蔵寺ニュータウンにつきましては、名古屋市中心部から北東約十七キロの位置にあるわけでございますが、施工面積が約七百二ヘクタールのニュータウンでございます。昭和三十七年は住宅・都市整備公団の前身でございます当時の日本住宅公団が土地区画整理事業に着手いたしまして、昭和五十六年五月、換地処分の公告を行ったところでございまして、一応事業の区切りはついているところでございます。
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○板倉説明員 計画人口が八万一千人、それから現在の居住人口でございますが、平成三年一月一日現在で五万九百三十一人でございます。
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○板倉説明員 高蔵寺ニュータウンの土地利用につきましては、開発の当初から、隣接した弾薬庫用地を含めた一体的な開発を予定して計画が策定されているところでございまして、現在、住宅・都市整備公団と防衛庁との間で用地の買い取りにつきまして協議が進められているものと承知しているわけでございますが、当該弾薬庫につきましては、防衛庁におかれまして適切かつ安全に管理されていると私どもは伺っているところでございます。 なお、弾薬庫がニュータウンに隣接して…
第120回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○板倉説明員 高蔵寺弾薬庫用地の買い取りにつきましては、先ほども御答弁いたしましたが、高蔵寺ニュータウンの開発の当初から一体開発を予定しまして、かねてより住宅・都市整備公団と防衛庁の間で協議を重ねてきたところでございます。住宅・都市整備公団におきましては、土地利用計画並びに事業採算性等につきまして検討いたしまして、公団の考え方を御提示申し上げ、防衛庁との間で鋭意協議を進めているところと承知いたしております。