板倉敏和
会議録に記録された「板倉敏和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 365 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 消防庁長官
- 直近の発言日
- 2002/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会86 件・86%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○板倉政府参考人 お迎えをいたしますときは、確かに、この間私申しましたとおり、お客様としてというような意味と同時に、来日の場合に、オリエンテーションに全体として参加をしていただくということで、大量の参加者に指定した日に来ていただくというような事情もございまして、そういうような取り扱いにいたしておるわけでございますけれども、帰国時は、それぞれの事情によりましてばらばらになります。 また、来たときに比べまして、一年以上日本に滞在をしていると…
第154回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○板倉政府参考人 お答えを申し上げます。 一点だけ、大変恐縮でございますけれども、このJETの参加者は二十の方というのはほとんどいない、私の理解では、二十代、大体、大学を卒業して就職をする前のそういう人たちが参加をしている人が多いというような感じで理解をしておりますので、一言。(発言する者あり)現役の方はほとんどいないと思います。 ということで、三十万円ということでございますが、これはボーナスですとか、当然退職金もございません。年収はこ…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 この件に関しましては、自治体国際化協会におきまして、各旅行会社に対しまして、その点についてしっかり調査をして報告をするようにということで今現在調査中ということでございますが、一部会社の方から、実際そういう格安の航空券を使ったというような事実の申告みたいなのもございまして、その辺を中心にやっておるということでございます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 結局、チケットの最後のページといいますか、残されたページを確認するとか、そういうことでチケットの種類とかなんとかを特定するということのようでございますけれども、真実といいましょうか、そういうものがかなり含まれておるんではないかというふうに見ておるということでございます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 はい、そういうことが一部にあったというふうに承知をしております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 お尋ねの件につきましては、平成十三年度以前につきましても事実関係の確認を行っていると聞いております。国土交通省におきましても、過去五年間についても報告をしろということを求めているというふうに聞いております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 発足当時からすべてということの御指摘でございますけれども、これは、どこまでさかのぼれるかということは、ちょっとここでは私も確定的には申し上げられませんが、過去についてもわかる限り調査をするということで理解しております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 おっしゃるとおりでございまして、そういうことで不当な利得を得ている、得たことがあるということにつきましては、これはしっかり調べなきゃいけないというふうに思っております。 ただ、一言。いろいろ後で御質問もあろうかと思いますけれども、十三年度から、やり方といいましょうか、クラスをちょっと落としたというようなこともあって、またこういうことが起こったというようなこともあるのかなというふうに想像はしておりますけれども、その辺は、…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 これはもう、基本的には協会でやっていただくということになります。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 私どもは、この点につきましては、協会は被害者であるというふうに思っておりますので、被害者がその点をしっかり調べるということでございます。その結果につきましては私どももしっかり聞いていきたい、こう思っております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 先ほども申しましたとおり、その辺の額等について幾らになるか、あと返還をしていただくのは幾らになるかというようなことを、現在、関係者の方で、協会等が詰めております。これが固まりましたら、地方団体に対してその全容を御説明するということは当然であるというふうに思っております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 お求めがあれば御説明したいと思います。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 御説明しますというつもりで申し上げたつもりでございますが、失礼しました。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 今おっしゃっておりますのは平成十三年度からのことでございまして、実は、それ以前は、平成十二年度までは、ビジネス料金でお招きをしていたということでございます。 ただ、この事業も非常に成熟をしてまいったとか、地方財政の状況もかなり厳しくなってまいりまして、各地方団体の方からもう少し安くできないんだろうかというようなお話もございまして、そういう要望を受けた形で、平成十三年度はエコノミーにいわばグレードをダウンしようというふう…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 ビジネスの利用につきましては、当初、この事業を始めましたときに、このJET事業、ざっと言いまして三つ目的があるということでございました。一つは、おっしゃっていますように、英語の指導助手という形で、日本の子供たちの英語力を上げる。もう一つは、日本を理解していただく。そういう外国の青年に日本を理解してもらって、いわば親日家になってもらって本国に帰っていただく、そういう点。また、地域の国際化。そういう方が日本の津々浦々に行か…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 私どもでございます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 私どもの監査基準に従いまして、最低三年に一回はするということにされておりますので、その基準に従ってやっているということでございます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 いわば業者といいますか、業界の方の話でございまして、私どもの監査ではなかなかそこはわからなかったということでございます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 すべてかどうか、私はちょっと承知はいたしておりませんが、そういうような形で実施をしているのではないかというふうに理解をしております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○板倉政府参考人 告訴するかどうかということでございますが、まずは不適正な部分をきちんととらえる、したがって、適正に返還を求める、こういうことがまず第一ではないかというふうに思います。 特に悪質な場合には告発というようなこともあるのかもわかりませんけれども、私ども、現在までのところはそこまでの心証は得ていない、そういうのかなというふうな感じがしております。