松野明美
会議録に記録された「松野明美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 593 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業9 件
- 半導体7 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て5 件
- 教育3 件
- 防災2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会46 件・46%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会39 件・39%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会8 件・8%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 厚生労働委員会 第9号
○松野明美君 大変ありがとうございました。 ─────────────
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 皆さん、こんにちは。大変お疲れさまです。日本維新の会の松野明美でございます。 午前中から、そしてこれまでも、コロナ感染症に関しましてはいろんな貴重な御意見と質問を聞いてまいりました。そうお聞きしながら、いつの間にか、約三年前ほどになりますが、もうコロナというものが日本に入ってきて、いつの間にか、あっという間に感染が広がったということで、あの頃は本当にびっくりしたということがあります。 その中で、息子の方も心臓疾患があるもの…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 これはあれですか、岸田総理が今回の第八波に向けては先手先手を打つと言ったあの対策と思っていいんでしょうか。これですか。
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 国としては、何かただひたすらピークアウトを待つというような感じで、何もやらないんだなというようなイメージが非常にあるんですね。ですから、その辺りはもう少し頑張っていただきたいと思っております。 是非、何もやらなかったんであれば、マスク着用とともに運動の推進、是非やってください。といいますと、コロナの生活で肥満の方がより一層肥満になるんですね。運動をしている方は、運動をしていない人たちに比べて死亡リスクとか重症化リスクが圧倒…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 コロナによりまして、子供たちの体力低下、非常に気になっておりますので、是非、特に子供たちの時代しか運動は思いっ切りできないんですね。やっぱり大人になるにつれてなかなか時間が取れないということで、そういうことも気になりますので、是非よろしくお願いを申し上げます。 二問目になります。 コロナの分類見直しについてお尋ねをいたします。 簡単に言いますと、コロナの分類見直し、今、二類です、二類ということで、やっぱりなかなか不安なんで…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 よろしくお願いいたします。 最後の質問になります。未使用のワクチンの期限切れの破棄についてお尋ねをいたします。 先日、テレビを見ておりましたら、ニュースで、東京二十三区だけでも未使用のワクチンの破棄が百万回分、金額にするとおおよそ二十七億円というテレビの報道を見まして、ちょっとびっくりいたしました。 確かに、打ちたくても打てないというときももちろんありましたし、打ちたいなと思ってもワクチンがないというような状況はやっぱりつ…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 ロスの把握というのは、やっぱり国費ですから大事だと思うんですね。そして、これから先もワクチンを確保すると思うんですよ。そういう中でもやっぱり生かさなくちゃいけないと思うんですよ。ですから、この国民への説明というのは私は大事ではないかなと思うんですが、そこいかがでしょうか。これはやらないといけないと思いますが。
第210回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 ちょっと余りましたね、時間が、急いでいたものですから。 やっぱり無料ですから、私たちは、何となく無料でできるというふうに思ってしまうんですね。ですから、どれだけ破棄されているかというのは余り気にならないんですよ、実は、実はですね。ただ、やはり東京だけでも百万回分、二十七億円と聞くと、それは大きな予算の中のたった二十七億円かもしれませんが、これはやっぱり説明する必要が、国民に対しては責任はあると思います。 そして、これから先…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○松野明美君 皆様、お疲れさまです。日本維新の会の松野明美でございます。 私も、当選後初めての質問となります。どうぞよろしくお願いを申し上げます。あっ、ありがとうございます。 私、今でも毎日二十キロ走っておりますが、実は……(発言する者あり)はい。市議と、地方の議員の市議と県議を十二年間やってまいりまして、特に特別支援教育の充実や、また障害者雇用の充実、また工賃の引上げ等を訴えてまいりました。 ただ、地方ではなかなか、やはり何もないとこ…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○松野明美君 私のダウン症の息子も十九歳にあと二か月でなりますが、やはり十九年前に、これは出生前の検診、検査のことなんですが、あったら多分受けていただろうと思うんですね。そして、多分産まなかっただろうと。ただ、本当に受けなくてよかったと思うんですよ。やはり十九歳になって、私もいろんなことがあったけれど、いろんなことで悩んできたけれど、何とかここまでやってこれたというこの喜びといいますか、そういう、やっぱり一番を目指していた私が、あっ、一…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○松野明美君 無理と言うよりも、やってみないと分からないということで、少しでも、一歩でもそういう要望があれば努力をしていく、それが皆様方のお仕事だと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 また、重度障害者といいますと、重度障害者入所施設というものもありますね。ただ、この入所施設、私の地元では三十年待ちと言われまして、三十年後の入所を受付した、予約したという方もいらっしゃいます。それぐらい入所施設というのは、多いんですね、入れない…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○松野明美君 分かりました。引き続きお願いします。 もう一つ、障害者の雇用を促進するため、法定雇用率というのがありますね。ただ、これもですね、大企業の法定雇用率についてなんですが、大企業が一般就労で障害者を雇用します。その自分の仕事場ではなくて、ほかのところに、ほかの違う場所に連れていって、百人も二百人も障害者を、そして全く違う仕事をさせているんですね。そういうような例がありました。お聞きしましたら、これは違法ではないということなんです…
第210回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○松野明美君 あと、本当は二件あと質問があったんですが、済みません、答弁で来ていただきました皆様方に多分その二点は質問ができないかなと思います。 返しで済みません。本当に、障害者にとって仕事というのは生きがいなんですね。私も、十数年前にあるB型事業所に行ったんですよ。そこは、やっぱりこういうところで、こういうときに、意外と、自閉症のお子さんだったんですけど、仕事がないと、合わないと。ですから、自分でB型事業所をつくって仕事をさせられてま…