松野明美
会議録に記録された「松野明美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 593 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業9 件
- 半導体7 件
- 地方創生5 件
- こども・子育て5 件
- 教育3 件
- 防災2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会46 件・46%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会39 件・39%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会8 件・8%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 593 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 第1号
○松野明美君 スポーツだけではなく、ちょっと仕事が忙しくてなかなか、ちょっと体調が悪いとか、そういうような方々も感染しやすいということも聞いておりますので、その辺りもよろしくお願いいたします。 最後になります。人間関係の希薄化と競技へのモチベーションの維持についてお尋ねをいたします。 トップアスリートに限らず、スポーツに取り組んでいる方々にとって、周囲からの励ましや声援、目標を達成した充実感等は、競技へのモチベーションを維持する上で不可…
第211回 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会連合審査会 第1号
○松野明美君 ありがとうございます。 以上になります。ありがとうございました。
第211回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 日本維新の会の松野明美でございます。 私からも、戦没者等の妻に対します特別給付金支給法等につきまして数点お尋ねをいたします。 二〇二五年で戦後八十年を迎えます。国としましては、戦没者遺族の深い悲しみを少しでも慰藉することを検討されているのではないかと考えておりますが、どのようなことを現在検討されていますでしょうか。具体的に御説明をお願いいたします。
第211回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 引き続きよろしくお願いを申し上げます。 次に、戦没者遺族の深い悲しみに対しまして国としてこれまで慰藉の念を示すということで、戦没者の妻に国債で特別給付金を支給されているとのことですが、現在、お聞きしましたところ、約五千五百人、平均年齢が九十歳後半の方々だとお聞きをしております。 国としましては、国債に加えまして、政府の思いを伝えていくという意味を込めまして、例えばではございますが、大臣の直筆のメッセージなどを書類と一緒に同…
第211回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 戦没者等の妻が支給を受けるに当たりまして、九十歳後半の方々がほとんどであるとお聞きをしました。ですから、書類の準備等が大変で、また御負担になられるのではないかとは思ったんですが、よく考えてみますと、この準備をすることによりまして、亡くなられた方を思い返す大事な大切な時間にもなられているのではないかなと感じているところでございます。 国からの思いを何らかの形で伝えていただきますとよいのではないかと思っておりますので、よろしく…
第211回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 重ねましてお尋ねをいたしますが、私自身は、お一人もいらっしゃらない、支給漏れは、支給漏れといいますか、受け取っていらっしゃらない方が三百件ということを聞いてちょっと驚いたところです。お一人もいらっしゃらないのかなと思っておりました。 その支給をされていない、三百件とおっしゃったんですが、これは、この三百件は、自ら請求をされていないということでしょうか。重ねましてちょっとお尋ねをいたします。
第211回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 対象者の方は多分把握をされていらっしゃると思っておりますので、支給漏れの防止は可能であると思っております。また、支給漏れは少ないからいいとかいうものではなくて、お一人もあってはならないと思っておりますので、どうぞ引き続き徹底をしていただければと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 また、現在の制度によりますと、特別給付金を受けることのできる権利が三年で消滅してしまうというようですが、この三年とされている理由は何か…
第211回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 私自身は、時効があるのがどうなのかなとは感じています。大切なことは慰藉の念をお伝えすることだと思っておりますので、その時効の期間は長い方がいいのではないかなと思っております。引き続きよろしくお願いいたします。 次に、例えばではございますが、特別給付金の支給を受ける前に妻が亡くなられた場合のことですけれども、その権利については御遺族に相続されることになっていると私は認識をしております。その場合は、この特別給付金は相続税として…
第211回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 課税をされないということで、慰藉の念を示すということで、やっぱり支給されたものをそのままの形で相続するということが大切ではないかと思っております。その制度を続けていただければと思っております。 最後になりますが、駐留軍労働者の労働環境を改善していくに当たりまして、お尋ねをいたします。 先ほども御質問がありましたが、防衛省が交渉の前面に出ていくと思われますが、例えば、国家公務員の定年が段階的に引き上げられ、令和十三年四月に原…
第211回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○松野明美君 分かりました。よろしくお願いいたします。 私が準備をいたしました質問は以上になります。ありがとうございました。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○松野明美君 日本維新の会の松野明美でございます。 予算委員会のこの場での質疑は初めてとなります。どうぞよろしくお願いいたします。 私自身、二人の息子の母でございますが、二十歳と十九歳になりました。母としていろんなことがあったけれど、いろんなことで悩んできたけれど、何とかここまでやってこれたという思いとともに、やはり子供たちの声が聞こえなくなっていく、そして笑顔が消えていく、そんな寂しい日本にならないよう、そういう願いを込めまして質問を…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○松野明美君 大臣、丁寧に答弁書を読んでいただきまして、誠にありがとうございます。 やっぱり、以前はよく聞いていました、たくさん子供をつくって野球チームをつくるんだとか、そういうような声も最近は全く聞かなくなりまして、また、我が息子もそうですが、よく保育園から高齢者施設に遊びに行くんですね。そして、皆さん、おじいちゃん、おばあちゃん方がおっしゃるんですね、子供たちを見ると元気になると。そういうふうにして、やっぱり子供たちは日本の宝です。…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○松野明美君 障害があったらとっても大変よと言われましたら、やはりいろんなもう感じで、いろんなことが多分巡ってくると思います。時間の都合上、私の経験はお話はいたしませんが、やはりそういうところもしっかりと進めていただきたいと思っております。 次に、病児保育についてお尋ねをいたします。 病児保育は、医師や看護師、保育士の協力あってのものだと思っておりますが、やはり事前登録とかいろんな手続が大変ですとよく言われます。この手続をどうにかやって…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○松野明美君 ありがとうございました。 加藤大臣は退席していただきまして。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○松野明美君 少し時間もなくなりました。いろいろと質問の方も準備させていただきましたが、ここで一つだけ、最後に質問をさせていただきます。少し省かせていただきます、済みません。 少子化担当大臣の兼任についてお尋ねをいたします。 現在の小倉大臣は、少子化対策及び男女共同参画を担当する内閣府特命担当大臣、そして、こども政策担当大臣、共生社会担当大臣、女性活躍担当大臣、孤独・孤立対策担当大臣であると認識しておりますが、間違いはございませんでしょ…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○松野明美君 大臣は、例えば少子化対策担当大臣をされていますが、異次元の少子化対策、異次元といいましても、マラソンでいえば四十二・一九五キロ、二時間切るような、えっ、うそでしょうというような、こういうような政策が異次元の少子化対策というんですよ。そういうことを実現する、しなければならないにもかかわらず、女性のことも若者のことも障害者のことも一気にやられると言われておりますが、私が言うのもなんですが、この少子化を食い止めるためにも少子化対…
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○松野明美君 大臣、もう一問。 三月の十七日の報道で、こども家庭庁発足を前に、家庭内暴力や貧困などの困難を経験した高校生から、検討は要らないから早く実行してくださいというような、訴えておられました。これが全てだと思っております。 今後どのような重い任務を実現していこうと思っていらっしゃるのか、最後にお尋ねをいたします。
第211回 参議院 予算委員会 第11号
○松野明美君 以上になります。ありがとうございました。
第211回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○松野明美君 お願いいたします。お疲れさまです。日本維新の会の松野明美でございます。 本当に最近はとても暑くなりました。恐らく外は二十度近くあるんじゃないでしょうか。Tシャツ姿でも平気な時期となりまして、私これまで花粉症なかったんですけど、今年は花粉症が出ていまして、ちょっと目がうるうるとしております。そんな中、どうぞよろしくお願いいたします。 先日、東京マラソンが三月五日に行われました。最近は三年ぶり、四年ぶりと、各全国で大規模な、一…
第211回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○松野明美君 それでは、ゼロということで大丈夫でしょうか。