松谷蒼一郎
会議録に記録された「松谷蒼一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,963 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守新党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て3 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会37 件・37%
- 国土交通委員会35 件・35%
- 国会等の移転に関する特別委員会26 件・26%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,963 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(松谷蒼一郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会 —————・—————
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月十七日、三浦一水君が委員を辞任され、その補欠として私、松谷蒼一郎が選任されました。 また、同月十八日、谷本巍君が委員を辞任され、その補欠として大渕絹子君が選任されました。 また、七月七日、松村龍二君が委員を辞任され、その補欠として三浦一水君が選任されました。 また、九月十二日、石井一二君が委員を辞任され、その補欠として片…
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 六月十八日の本会議におきまして農林水産委員長に選任されました松谷蒼一郎でございます。 本委員会は国民への食糧の安定供給等を使命とする農林水産業を所管する重要な委員会であり、委員長といたしましては、その職責の重さを痛感しているところでございます。 本委員会の運営に当たりましては、理事及び委員の皆様方の御協力を賜りまして、公正かつ円滑に行ってまいりたいと存じますので、何とぞよ…
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) それでは、理事の辞任についてお諮りいたします。 阿曽田清君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が五名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩永浩美君、高木正明君、真島一男君、片上公人君及び大渕絹子君を指名いたします。
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、農林水産政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) 島村農林水産大臣及び矢野農林水産政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。島村農林水産大臣。
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) 矢野農林水産政務次官。
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(松谷蒼一郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第9号
○松谷蒼一郎君 私は、自由民主党を代表して、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案に賛成し、民主党・新緑風会提出の修正案に反対の討論を行います。 我が国の金融を取り巻く環境は、国際面からも国内面からも大きな変革を求められております。 国際面からは、世界経済を覆いつつある大競争の波が金融にも及び、各国の金融システムの間では制度間あるいは市場間競争が繰り広げられているのであります。 一方、国内面からは…
第140回 衆議院 建設委員会 第16号
○松谷参議院議員 建築士法の一部を改正する法律案提案理由説明を申し上げます。 現在、設計等を委託する建築主の利益の保護を図る要請が高まっております。さらに、さきの阪神・淡路大震災の経験から、建築物の安全性の確保と質の向上が社会全体の要請となっております。 本法律案は、このような観点から、建築士事務所の業務の適正な運営等を図るため、所要の改正を行うものであります。 次に、その概要について御説明申し上げます。 第一に、建築士の説明義務、建築…
第140回 衆議院 建設委員会 第16号
○松谷参議院議員 六月四日であります。
第140回 衆議院 建設委員会 第16号
○松谷参議院議員 本法律は、建築士法の一部改正でございます。建築士法では、資格者である建築士についてその責任を明確にしているところでございます。しかしながら、建築士を使用して設計業務を行う建築設計事務所、あるいは建築士そのものが事務所を経営する場合の建築士事務所等々におきます書類閲覧義務でありますとか、あるいは契約についての適正化を図るような規定が従来ございませんでした。 したがいまして、そういうような規定を今回明確にすることによりまし…
第140回 衆議院 建設委員会 第16号
○松谷参議院議員 建築士については、もう既に既存の建築士法の中で責任が明確になっております。今回の法改正によります建築設計事務所の書類の閲覧義務あるいは契約の適正化等につきましては、建設大臣の指導監督規定が規定されまして、これに違反する場合には、建築士事務所の登録の停止、あるいは罰則が規定されておるところでございます。
第140回 衆議院 建設委員会 第16号
○松谷参議院議員 閲覧義務もありますし、この法律にございますように、建築士事務所の開設者がその事務所の中に、当該建築士事務所がどういうような内容について実績、経験があったかというような書類を備えなくてはならないし、それを求めに応じて閲覧させなくてはならないということでございます。 建築設計事務所というのはいろいろございまして、例えば構造計算を中心とした構造計算事務所的な設計事務所もあります。あるいは設備を非常に特徴としている事務所もあり…
第140回 衆議院 建設委員会 第16号
○松谷参議院議員 確かに実績が多いところは、建築主、建築設計を依頼する者から見ればこれだけの実績があるということで有利になる場合もあるかもしれませんが、そうはいいながらも、実績、経験がなくてもすぐれた建築物を設計をしている、あるいは専門的に構造方面にすぐれた業績があるとか、そういうようなものは、たとえ実績がなくても建築主は依頼をするということになるのではないかというように思います。
第140回 衆議院 建設委員会 第16号
○松谷参議院議員 本法案における法人の指定制度は、建築士事務所の業務の適正化、建築主の利益の保護、こういうようなことは本来民間団体による自主規制が望ましいということを基本としてはいるわけでありますが、いろいろな公益法人がございます。そこで、建築物の安全性を確保するという目的のために一定の基準を定めまして、その基準に適合いたしました団体を指定をして、建築物の質の向上、水準を確保しようというものであります。 建築設計界にはいろいろな団体がご…
第140回 衆議院 建設委員会 第16号
○松谷参議院議員 建築設計事務所を構成員とする団体をこのたび建設大臣が指定することができるということになったわけであります。 それは、建築士事務所の業務の適正な運営を行うこと、それから設計等を委託する建築主の利益の保護を図る、これを目的として設立された公益 法人であって、法律の中には四項目が列挙されておりますが、契約内容の適正化とか建築主の利益の保護を図るために、この団体で建築士事務所に対して指導をやっていく、これを目的としたことで建設…