松田太郎
会議録に記録された「松田太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 673 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本開発銀行理事
- 直近の発言日
- 1968/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会71 件・71%
- 大蔵委員会19 件・19%
- 運輸委員会5 件・5%
- 予算委員会3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 衆議院 商工委員会 第1号
○松田参考人 率直に現状並びに私の考え方を申し上げさしていただきます。 先生も十分御承知と思うのでございますが、この会社ができます場合の法律の審議のときに、こういう政府の出資を仰ぐという会社ができて、そのために独占的な行動をするんじゃないか、そういう意味の御質問があったように私は承っております。その場合には、なるほど、さしあたりは政府が出資してそういう形に見えるかもしれぬけれども、結局、合成ゴムというものは当時、国際的な商品でございまし…
第60回 衆議院 商工委員会 第1号
○松田参考人 私のところでは、大体、いろいろな今後の需要増に応じまする拡張計画を持っておりますが、そういう意味で、おそくも明後年の三月ごろ、場合によっては年内には増資をしたいという感じを持っておりますので、そういう意味で上場の時期等につきましても、十月あるいは場合によりましてはもう少し早くというようなことを考えておりますが、結局、そういうことからいたしますと、この一月から二月にかけましてはいろいろな手続を進めてまいりませんと、やはりこう…
第22回 衆議院 運輸委員会 第31号
○松田説明員 ただいまのお話の開銀といたしまして船舶関係にどれだけの融資をしておるか、これに対しましては御承知のように資金ないし見返り資金を承継いたしておりますので、それを全部含めましてお答えいたしたいと思います。 〔委員長退席、木村(俊)委員長代理着席〕 これは三十年の三月末現在で、五次以降の計画造船について申し上げますが、貸付総額が九百七十六億五千万円、それから当初のうちは元加額を認める制度がございまして、その元加額が五十五億三千三…
第22回 衆議院 運輸委員会 第31号
○松田説明員 今日精製業者の方の金額の資料を持って参っておりませんので、あとでお届けいたします。
第22回 衆議院 運輸委員会 第31号
○松田説明員 ただいまの御質問は非常に大きな問題と思いますので、特に海運政策の観点から御検討になるべき性質のものでありまして、開発銀行としてここでいろいろ申し上げることもいかがかと思いますけれども、私の個人的な一つの考えとして、ただいま総裁もお見えになっておりますのでまたお話があるかと思いますが、要するにこれは今日の日本といたしまして、どれだけの船をすみやかに建造しなければならぬかということに、大きくかかってくる問題かと思います。それで…
第22回 衆議院 運輸委員会 第31号
○松田説明員 その点につきましては、私の方としましてもそれぞれ検察当局の方に大蔵省を通じて照会いたしまして、山下汽船につきましては九次船、つまり問題が起りましたその年の問題として、二千万円のリベートがあったということを聞きました。従って九次船の分につきましては、その二千万円を開発銀行と市中銀行との比率に按分いたしまして、それだけの分は留保いたしまして、会社側の方に渡しておりません。
第22回 衆議院 運輸委員会 第31号
○松田説明員 飯野海運についても、私の方としてはすべて検察庁に伺ったのでありますが、九次船につきましてはそういう問題はございませんでしたものですから、従って私の方としては九次船についてこれから交付するものについて、今のような措置をとったのであります。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 ちよつとその点につきまして数字があるいは運輸省の方でお話になつたのと違つておるかもしれませんが、私の方で調べました点を申し上げさせていただきます。計画造船という関係で第一次から第九次までに償還のありました金額が十四億六千七百九十三万一千円、それからこのほかに計画造船でないもの、復金の承継債権口としましてたとえば続行船というのがあります。これは御承知のように戦時中船をつくり始めておりまして、従つて戦後になつてもその船をつくり…
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 ございます。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 実はこの前お配りいたしました資料は、外交船舶建造融資利子補給及び損失補償法の対象分だけを申し上げたのでありまして、そのほか私の方といたしましては、今申し上げましたような続行船の関係とか……。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 ただいまお話になりましたのは、大体第五次の……。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 第五次計画造船に関するものでありまして、ただいま会計検査院の方からお出しになつております期限延長を認めた額、期限延長を認めない額、これにみな該当しておると思います。なお個々のお話につきましては、よくお調べになつてお話いただいておると思いますので、大体私はそれで間違いないと思います。 なお各社別に船会社の延滞の額その他を説明しろという御要求かと思います。この点については先般来私どもの方としては、金融機関として各社別のをお話申…
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 率直に申し上げます。総額は一応わかつておりますが、各社別のものは今調べておますがすぐわかりますかどうか、ちよつと何ですが、総額だけ申し上げますと、昭和二十八年度の猶予分として十三億三千百万円、それから昭和二十九年度の利子猶予額といたしましては二十二億五千五百万円程度だと思います。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 これは船会社の方から申入れをして参りまして、開発銀行と船会社の間で契約をするのです。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 さつそく開銀の方に連絡をとりまして。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 昨日どういうぐあいに申し上げたかわかりませんが、趣旨は、今銀行局長の言われたと同じようく、私どもの方といたしましては、本来であれば当然三分五厘というものをお認めしなくちやならぬ以上は、現在の六分五厘と三分五厘の開きは利子補給をしていただきたい。しかしいろいろ政府の御事情によりましてそれができない。従いましてその差額については何とか開銀の方で利子の徴収を延期するような、先ほどお話のような出世払い式の方法を考えてもらいたいとい…
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 詳しいことはなお審査部長が参つておりますが、今の点につきましては疎漏とおつしやればまことにいたしかたがないのでありますが、その点は私の方で気づいておりません。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 私からでよろしいですか。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 たしか第九次前期が正式に決定いたしまして、運輸省から御発表になつたのは三月二十四日ごろであつたかと思います。それから九次の後期は九月十五日と記憶いたします。
第19回 衆議院 決算委員会 第22号
○松田説明員 今調べております。