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自由民主党行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
1,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1962/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会38 件・38%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,760 20 を表示
自由民主党建設政務次官1962/12/14

42参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(松澤雄藏君) ただいまの御趣旨ごもっともだと思います。したがって、建設省といたしましても、何らかの処置を講じなければならぬじゃないかというふうなことで、すでに省内においても、いろいろとこの問題に関連性が今後生まれてくるだろうと思いますが、検討を加えなければならぬというふうにも考えております。ただし、先ほどから参考人並びに質疑者との間のお話し合いでありまするように、一応法的な立場においては昭和八年から、しかもそれが再確認が昭和…

自由民主党建設政務次官1962/12/14

42参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(松澤雄藏君) ただいまのお話の中に、都議会というふうなお話がございました。行政執行にあたっては、行政執行は原則といたしまして、第三者のお話は十分にこれは尊重するにおいてやぶさかではないのでありますが、しかし法がある限りは、その法に最大に忠実に仕えて守っていくのが原則でありまして、議会がどういうふうな立場で、そういうふうなお話がございましたにいたしましても、また当然陳情請願という立場において考えられたにいたしましても、執行部面…

自由民主党建設政務次官1962/12/13

42参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(松澤雄藏君) 第一番目の問題は、大臣が御答弁申し上げたとおりでございまして、昨今における東京の人口増大から、急激にすべてが発展するという建前から、ときによっては今御指摘のようなことが往々にして耳に入ってくるようなことが多いのでございまして、これは言うまでもなく、今のお話のように都市計画にのっとりまして、そしてまた風致地区の取締規程というものを東京部内に作って、それに準じてやっておるわけでありますが、今のような御指摘の点等がよ…

自由民主党建設政務次官1962/12/13

42参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(松澤雄藏君) 十分に検討してみたいと思います。

自由民主党建設政務次官1962/12/13

42参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(松澤雄藏君) 今御質問の内容からいたしますと、その必要性が会社のほうにあるのかないのか、それが国民的な需要に対して、どういう立場にあるかというふうな面等が非常に大きく考慮されたやに自分は聞いているんだというふうなお話等もございましたが、会社それ自体の重要性とか、あるいはまた経済効果とかというふうな問題ではなくして、やはり法にのっとって、こういうような問題は解決されるべきではなかろうかと、かように存じます。ただし、今お話のよう…

自由民主党建設政務次官1962/12/13

42参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(松澤雄藏君) ただいままで申し上げましたように、厳重に調査して、その結果に基づきまして、正しい法にのっとった処置を指導していきたい、かように思います。

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) 農業祭に出られる時間、私も実は大臣と打ち合わせをしておりません。なお、ただいま最後のほうのお話でございますが、言うまでもないことで、当然に国民を代表する最高機関でございますから、委員会に出席するのが当然だと、かように考えております。ただ、本日は御承知のように、大臣が農林大臣の当時、農業祭をみずからが発案をいたしまして、そうしてこれを国民に普及して、農業を国の基本としての立場というふうなことからやったという建前のも…

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) 田中委員からたいへんおしかりを受けたようでありますが、弁解というふうな気持では私は申し上げておるわけじゃありません。また、この委員会に出席をして御質問に答弁をするのもわれわれの任務でありますから当然でありまして、あえて拒否しているものではありませんし、出席することに対してちゅうちょをしているものでもないのであります。ただ大臣は、御承知のようなわけで、各方面に対するいろんなこともございまして、ときによって往々にして…

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) 気象関係の問題は、御承知のように、運輸省所管でありますが、すでに大臣からこの点についても私に指示がございまして、先ほど大臣もお話がありましたように、港湾問題、高潮問題、気象問題、これらの三点を含めまして、政務次官間においてとりあえず調整をとるような方向を検討してもらいたいという要請等がありましたから、目下、大石政務次官にも連絡をとりまして、従来とも気象庁関係においてのやつは私政務次官になる前から終始御承知のように…

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) 現在私どものほうとしては、法には今御承知のようなことは書いてあります。初年度ないしはそれにプラスして二年以内くらい、こういうふうに出ております。しかし、今までの経過をずっと見てきますと、これはまた御承知のように、研究的な意味も含めた意味においておよそ三年にプラスされて、少しく余りのあるところは四年間のような形でやってきているわけです。そとで、建設省としては、今まで災害復旧の状態から見ましても、このようなことではい…

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) 答弁のとおり事実です。

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) ただいまの御質問ですが、おそらく高速道路というのは過般来の新聞でごらんになったやつを基本にお考えになっておるんじゃないかと思うのですが、オリンピックに間に合わせようという意味においては、前任者からずっと同じ方針できているのですが、一号と四号と、それから港区を通過している二号の一部と、これが一応終了すればオリンピックに間に合わすことができる、こういう見通しでございます。

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) この問題は、大臣の考えがもちろん中心になるわけですけれども、省側といたしましてもいろいろ討論はいたしました。その結果といたしまして、ただいま都市局長から申し上げたように、一般庶民住宅のほうは、御承知のように、国自体がこれは取り扱うという基本というものは、法の立法精神からいたしまして、個人々々のものが手に入りにくい、しかも住宅不足というような点から、しかも低所得的な立場の方々が非常に多いのだ、そういうふうな意味から…

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) 数字的なことは今記憶がございませんけれども、たしか出しております。

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) ただいまの問題は長年間御承知のように問題化されてきた問題でありますが、幸いにして三十八年度をめどにいたしまして、目下厚生省とも話し合っておる部面は、とりあえず今お話にありました下水道、終末処理等を含めまして、五カ年計画というものに仕上げていこう、これに対しまして与党の関係もございましたが、屎尿処理、あるいはまた清掃関係というものをも含めて、全体計画的な面で考慮できないかというふうな点もございましたが、現段階で厚生…

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) 建設省関係の面については、田中委員はよく御存じのとおり、従来ともに非常に取り扱い上、河川関係においても、あるいは道路関係においても、臨就、特失なんという面は非常に取り扱いにくいと、そういうふうな点から、従来どおりといっては何ですけれども、三十八年度においても同様な立場をとって、われわれの業務を執行上においても非常にやりにくい点が多い、予算要求的な面はやっていかないという方針のもとに、現在大蔵省には提出しています。

自由民主党建設政務次官1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(松澤雄藏君) ただいま官房長からお話し申し上げましたように、鬼丸前官房長は、長年の間建設省におられまして、非常に外部から親しまれておったことは御承知のとおりであります。したがって、田中委員等においても長年間おつき合いを願ってきたわけなんです。御質問の点は、何の気なしに、私はそういうような深い意図のもとではなく、こういうふうな建前のもとにこうやって退官されていったのだということを「建設のうごき」というものに書いただけにすぎなくて…

自由民主党建設政務次官1962/10/31

41参議院 決算委員会 閉会後第7号

○説明員(松澤雄藏君) 初めにおわびを申し上げておきます。当然大臣が出席いたしまして、御説明あるいは御質問に応ずべきでございますが、やむを得ざる公務のために他出中でございますので、本日は私かわって一応御説明申し上げたいと、かように存じますので、御了承を得たいと、かように思います。 建設省所管の昭和三十五年度歳入歳出決算につきまして、その概略を御説明申し上げます。 歳入につきましては、一般会計の歳入予算額七億九千三百余万円に対し、収納済歳…

自由民主党建設政務次官1962/10/31

41参議院 決算委員会 閉会後第7号

○説明員(松澤雄藏君) ただいまの御質問の内容にありますように、確かに、現在におきましては、すでに再五カ年計画として決定されておって、施行して参った二兆一千億の段階ですらも、物価高、あるいはまたその他の緊急を要する部面等を考えますと、四十年度までに所定の目的どおりも困難であろうというふうな考え方に立ちまして、再々五カ年計画というものを考えざるを得ないではなかろうか、こういうふうに考えまして、目下鋭意検討をいたしておりますが、三十八年度に…

自由民主党建設政務次官1962/10/31

41参議院 決算委員会 閉会後第7号

○説明員(松澤雄藏君) ただいまの御質問によりますと、大臣が、外部であろうが、どこであろうが、本人の口から発表されておると、こういう内容を含めた御質問のようでありますが、私ども不明にして、大臣がそういうふうな発表をしたことも、新聞でも見たこともございませんし、また聞いたことも実はないのであります。ただ、外債的な面において検討したらどうかというふうな点とか、そういうような点は、われわれの中においても、現在の交通緩和の点から考えて、またオリ…