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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/09/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1967/09/08

56参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○松澤兼人君 研究会の性格ですけれども、大臣の私的な諮問機関とか、あるいは自治省が特定の学者、あるいは学識経験者に嘱託して、あなた方と一緒に研究するというのか、その性格が非常に結論に大きな影響を持つと思うのです。もしその結論を尊重して自治省の行政あるいは政策を決定するということであれば、何かもう少し法的な根拠を持ったものでなければいけないと思う。非常にプライベートな、懇談的なもので、ある一人の委員が一つの発言をする、それはいいということ…

日本社会党1967/09/08

56参議院 地方行政委員会 閉会後第1号

○松澤兼人君 最後に。自治省の関係の方と学者と一緒に勉強会を持ちたいということはよくわかります。しかし、やはり自治省は自治省としての立場もありますし、あるいは法律というものもあるわけですから、非常に逸脱した問題を結論づけるということ、これは厳に慎んでもらいたいと思います。さっき大臣が言われました都市手当問題、この問題はわれわれ自身としてもどういうふうに受け取っていいか判断に迷っておるようなわけです。しかし、この都市手当の問題は別として、…

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 まず、請願の審査を行ないます。 第五七〇号、塩化ビニール電線の廃線処理施設設置に関する請願を議題といたします。 この請願につきましては、委員長及び理事打ち合わせ会におきまして検討いたしました結果、保留することに意見が一致いたしました。 右理事会の決定のとおりとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 継続調査要求についておはかりいたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会 —————・—————

日本社会党1967/07/27

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、重ねて私が委員長に互選されましたが、前国会におきましては、委員各位の御支援によりまして無事重責を果たすことができましたことを厚くお礼申し上げます。 今国会におきましても、前回同様、委員各位の御指導、御協力をいただきまして無事に委員長の責任を果たしたいと考えております。何ぶんよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1967/07/27

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) それでは、引き続きまして理事の互選を行ないます。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/27

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、石井桂君、宮崎正雄君、大倉精一君、柳岡秋夫君及び原田立君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会

日本社会党1967/07/21

55参議院 本会議 第28号

○松澤兼人君 ただいま議題となりました二法案について御報告いたします。 公害対策基本法案は、公害対策の基本事項を定めようとするものでありまして、衆議院で、健康の保護を第一義とする趣旨を明確化することを重点とした修正がなされました。 委員会におきましては、熱心な質疑がなされましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終了し、討論、採決の結果、多数をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、全会一致をも…

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、瓜生清君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) まず、請願の審査を行ないます。 第三五三号、横断歩道橋設置のための予算大幅増額に関する請願外十三件の請願を一括して議題といたします。 これらの請願につきましては、委員長及び理事打ち合わせ会におきまして慎重検討いたしました結果、請願第三五三号及び第四〇四三号は採択することに意見が一致いたしました。 右理事会一致のとおり、この請願は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものと決定することに御異議…

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 継続調査要求についておはかりいたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕