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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 公害対策基本法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) ただいま述べられました宮崎君提出の附帯決議案を議題といたします。 宮崎君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、宮崎君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、坊厚生大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔午後九時三十二分速記中止〕 〔午後九時五十分速記開始〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 速記をつけて。 土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。大倉君。

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法案を問題に供します。本・案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/21

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第19号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時五十四分散会

日本社会党1967/07/20

55参議院 本会議 第27号

○松澤兼人君 ただいま議題となりました船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案について、産業公害及び交通対策特別委員会における審査の経過と結果を報告いたします。 本法案は、さきに国会の承認を得ました一九五四年の国際条約に対応する国内法であります。法案の要点は、百五十トン以上のタンカー及び五百トン以上のタンカー外の船舶に対して、沿岸から五十海里以内の海域には油を排出してはならないとすることであります。その禁止措置の励行を期するために、…

日本社会党1967/07/20

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第18号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 公害対策基本法案(閣法第一二八号)を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。戸田君。

日本社会党1967/07/20

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第18号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/07/20

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第18号

○委員長(松澤兼人君) 速記をつけて。

日本社会党1967/07/20

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第18号

○委員長(松澤兼人君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 —————————————

日本社会党1967/07/20

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第18号

○委員長(松澤兼人君) 次に、土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。発議者・衆議院議員古川丈吉君。

日本社会党1967/07/20

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第18号

○委員長(松澤兼人君) 本案に対する質疑は明日に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十五分散会 —————・—————