P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、産業公害及び交通対策に関する件について調査を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。加藤君。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 瓜生君。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 原田君。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 原田君のただいまの御要望につきましては、前回も委員長理事打ち合わせ会におきましていろいろ慎重審議いたしました。重ねての御要望でございますので、後日、委員長理事打ち合わせ会で協議いたしまして、参考人を呼ぶ必要があれば呼ぶように善処いたしたいと思います。 本日の調査は、この程度といたします。 暫時休憩いたします。 午後一時四十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十八分開会

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 再開いたします。 この際、交通対策に関する件について大倉君から発言を求められておりますので、これを許しまa。大倉君。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 他に御発言もなければ、ただいまの大倉君提案の決議案の採決をいたします。 本決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致でございます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、総理府総務長官、運輸大臣、建設政務次官、警察庁交通局長から発言を求められておりますので、順次これを許します。総理府総務長官。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 運輸大臣。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 建設政務次官。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 警察庁交通局長。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 次に、船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案を議題といたします。 本案は、前回までに質疑を終了いたしておりますので、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 船舶の油による海水の汚濁の防止に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました柳田君提出の附帯決議案を議題といたします。 柳田君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、柳田君の提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、運輸大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。大橋運輸大臣。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。さように決定いたします。 午後三時まで休憩いたします。 午後一時五十九分休憩 ―――――・――――― 午後三時十八分開会

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を再開いたします。 公害対策基本法案(閣法第一二八号)を議題といたします。 この際、本案に対する衆議院における修正点について、修正案提出者、衆議院議員八木一男君より説明を聴取いたします。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。戸田君。

日本社会党1967/07/19

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第17号

○委員長(松澤兼人君) 小平君。