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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1967/12/15

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/15

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) じゃ、速記を始めてください。

日本社会党1967/12/15

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 時間もあれですから。

日本社会党1967/12/15

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 質問があまり長くなると、まだあともあるので、困りますから……。

日本社会党1967/12/15

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) じゃ、まず萩野さんから……。

日本社会党1967/12/15

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 参考人の方々に申し上げますが、本日は長時間にわたり貴重な御意見を開陳していただきまして、まことにありがとうございました。皆さま方の御意見を参考といたしまして、今後十分に検討をいたしたいと存じております。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/15

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。 本日はどうもありがとうございました。 これにて散会をいたします。 午後一時四十一分散会

日本社会党1967/12/04

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、重ねて私が委員長に互選されましたが、前国会におきましては、委員各位の御支援によりまして無事重責を果たすことができましたことを厚くお礼申し上げます。 今国会におきましても、前回同様、委員各位の御指導、御協力をいただきまして無事に委員長の責任を果たしたいと考えております。何ぶんよろしくお願い申し上げます。 (拍手) —————————————

日本社会党1967/12/04

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) それでは、引き続きまして理事の互選を行ないます。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/04

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、石井桂君、宮崎正雄君、大倉精一君、柳岡秋夫君及び原田立君を指名いたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/04

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて下さい。 —————————————

日本社会党1967/12/04

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) 参考人の出席要求に関す る件についておはかりいたします。 神通川流域のイタイイタイ病対策に関する件の調査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/04

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/04

57参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会

日本社会党1967/12/01

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、昭和四十三年度交通対策関係予算について、総理府から総括的な説明を聴取いたします。宮崎陸上交通安全調査室長。

日本社会党1967/12/01

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(松澤兼人君) 来年度の交通対策関係の予算につきまして、総理府から総括的な説明がありました。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1967/12/01

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(松澤兼人君) なお質疑は継続中でございますが、運輸大臣が見えられ、発言を求められておりますから、これを許可いたします。運輸大臣。

日本社会党1967/12/01

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(松澤兼人君) 総理府総務長官が出席され、発言を求められております。これを許可します。

日本社会党1967/12/01

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(松澤兼人君) ただいま大倉君から御提案がありました都内の現場の視察等は、また委員長理事打合会で御相談いたしまして、適当の日を選んでそういうことをしたいと思います。 総務長官は、十二時にはまたお帰りのようですので、きょうはあいさつだけにおみえになったわけですが、私からもちょっと一言お願いやら御要望を申し上げておきたいと思いますが、総務長官がおいでになります前に、大倉君と説明員の間にいろいろと質疑応答がございまして、特に七月十九日…

日本社会党1967/12/01

56参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(松澤兼人君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会