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自由民主党文部科学副大臣衆議院参議院両院
総発言数
1,035
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
2008/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会31 件・31%
  • 文部科学委員会25 件・25%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会18 件・18%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 文教科学委員会3 件・3%

※ 全 1,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,035 20 を表示
自由民主党文部科学副大臣2008/04/09

169衆議院 文部科学委員会 第5号

○松浪副大臣 報告は逐一聞いております。 それで、迫力のない指導というふうに言われておるわけでございますけれども、民法等にのっとって私どもはこの財団法人日本相撲協会を所管しておるわけでございますから、指導の義務もあろう、こういうようなことで、いろいろな面で指導をさせていただいております。 大臣からお話がありましたように、協会自体も、閉鎖的な協会ではなくて透明性の高い、国民の皆さんが納得できるように、寄附行為を変えてでも外部から理事あるい…

自由民主党文部科学副大臣2008/04/09

169衆議院 文部科学委員会 第5号

○松浪副大臣 二月の八日でございました。二月八日は、実効性のある再発防止策を早期に策定すること、そして、処分保留であった兄弟子について社会が納得できるような対応をすること、そして、公益法人として社会に対する説明責任をしっかり果たすことということと同時に行ったところでございます。

自由民主党文部科学副大臣2008/04/09

169衆議院 文部科学委員会 第5号

○松浪副大臣 今大臣からお話がありましたように、四月十四日に再発防止委員会の最後の視察が終わることになっております。それで、私どもも、最後の視察をさせていただいて、後に、北の湖理事長とお会いをして、一体あれはどうなっているのかということをきちっとお聞きして、そして御回答させていただきたい、このように思います。

自由民主党文部科学副大臣2008/04/09

169衆議院 文部科学委員会 第5号

○松浪副大臣 個別の名前を挙げて指導するというようなことは、我々はできるわけもございません。 とりあえず、寄附行為の中には、理事十名そして監事は三名以内というふうに書かれてあるわけですから、寄附行為を改めて、理事の数あるいは監事の数をふやして、外部からしかるべく人を入れるべきだというふうにお伝えしてあるわけであります。 どういうふうな人がいいかというようなことについては相撲協会が独自に判断されることだ、こういうふうに認識しております。

自由民主党文部科学副大臣2008/04/09

169衆議院 文部科学委員会 第5号

○松浪副大臣 牧委員の、相撲を愛しておられることがよくわかりました。そして、そのことを相撲協会にもお伝えしたいし、委員からお話がありましたように、大臣や私たちの首はいつまでつながるのかわからない、だから首がつながっているときにやれということでございますので、そのように対応させていただきたい、このように思います。 ありがとうございました。

自由民主党文部科学副大臣2008/03/21

169衆議院 文部科学委員会 第4号

○松浪副大臣 西委員仰せのとおり、科学オリンピックを担当させていただいておりますので、私の方から答弁をさせていただきたいと存じます。 もとより西委員は化学研究者でもあられました。それゆえに、昨今の生徒の理数科離れを心配されて、そして日本で開催するこれらのオリンピックについて大変御心配をいただいておる、このように御理解をさせていただきますけれども、我が国の科学技術を支える人材養成を進める上で大きな意義を有するものである、このように私どもも…

自由民主党文部科学副大臣2008/03/12

169参議院 議院運営委員会 第6号

○副大臣(松浪健四郎君) 文部科学副大臣の松浪健四郎でございます。 宇宙開発委員会委員森尾稔氏は平成二十年三月十三日に任期満了となりますが、森尾稔委員を再任いたしたいので、文部科学省設置法第十一条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い申し上げます。

自由民主党文部科学副大臣2008/02/27

169衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○松浪副大臣 伊藤委員の御質問をお聞きしておりまして、大変ありがたい、こういう思いをさせていただきました。 日本人学校への外国人の子供の受け入れにつきましては、日本人学校がより現地に開かれたものとなるという観点から、日本人学校自身に意義があると考えるほか、日本人の子供の現地理解や異文化理解を進めるなど、国際性の涵養を図る観点から意義があるものと認識しております。 文部科学省といたしましては、所在国の実情等にも配慮しつつ、この配慮というの…

自由民主党文部科学副大臣2008/02/27

169衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○松浪副大臣 私の方から答弁することであるかどうかわかりませんけれども、青年海外協力隊、JICAの派遣につきまして、派遣する、要請する国とうまくマッチングすれば、きちんとそういうことが可能であるかもしれませんけれども、姉妹都市の関係にあるそういう国だから派遣するということは、これは公平上なかなか難しいということを御理解いただきたいんです。しかし、要請する国側の職種、これがぴたっと一致すれば派遣も可能であろうか、こういうふうに思います。 …

自由民主党文部科学副大臣2008/02/27

169衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○松浪副大臣 ハマド首長の希望を何としても実現しなきゃならない、我々はそう考えておりますし、日本人のための学校、これもまた日本人会の中で強い要望がございます。それとカタール人のための学校を併設して、学校行事を合同で行おう。また、可能なものにつきましては、共同の授業、学習を行う学校を両国の共同事業として設立する、この検討を我々は本格的に行っておるところでございます。 委員仰せのとおり、二月の初めに私はカタールを訪問させていただきまして、カ…

自由民主党文部科学副大臣2008/02/27

169衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○松浪副大臣 とにかくできるだけ早く、スピードを上げて、そして前向きに取り組んでまいるということでございます。

自由民主党文部科学副大臣2007/10/30

168参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(松浪健四郎君) 冒頭、大きな夢と志を持って大相撲に入門されたにもかかわらず命を失われた時太山、斉藤俊さんにまず哀悼の誠をささげたい、このように思います。 委員から、プロボクシング、大相撲等についての不祥事、問題点、いろいろ指摘をしていただきましたけれども、文部科学省といたしましても、これらのことについては遺憾に存ずると、こういうふうにとらえておるところでございます。 大相撲やボクシングの運営につきましては、やはり財団法人であり…

自由民主党文部科学副大臣2007/10/30

168参議院 文教科学委員会 第2号

○副大臣(松浪健四郎君) 委員から我が国のスポーツの普及、そして国際競技力向上、これらについて示唆に富んだお話を賜りまして大変うれしく思います。 やはり、オリンピックを始めとする大きな国際大会において我が国の選手が活躍するかどうかということは、我々国民一人一人に大きな夢とそして活力を与えてくれる、そういう身体文化財である、我々はこのように思っております。それゆえに何としても日本選手に活躍してもらいたい、このように思います。 東京都は二〇…

自由民主党文部科学副大臣2007/10/24

168衆議院 文部科学委員会 第2号

○松浪副大臣 お答え申し上げます。 委員におかれましては、この世界トップレベルの研究拠点プログラム、どういういきさつ、目的でできたかということは御案内のとおりでございます。そして、このプログラムについて大変御理解をいただいておりますことをうれしく思うものでございます。 この世界トップレベルの研究拠点プログラムにおける中間評価につきましては、まず、各研究拠点がそれぞれ設置する、外国人を含む外部評価委員会において評価を行います。その結果を踏…

自由民主党文部科学副大臣2007/10/24

168衆議院 文部科学委員会 第2号

○松浪副大臣 お答えいたします。 今委員から御指摘をいただき、新聞に報道されたとおりでございます。 それで、私が外務大臣政務官を拝命した折に顧問を辞任いたしました。そして、今回、実は、我々は説明責任を果たさなきゃならない、そういう立場にございますので、記者会見を開いて御報告を申し上げようとしておりましたところ、読売新聞に報道されたというのが事実でございます。 それで、我々政治をする者は、多くの人たちの浄財をいただいて、そして、政治を何と…

自由民主党文部科学副大臣2007/10/24

168衆議院 文部科学委員会 第2号

○松浪副大臣 新聞の報道にあるとおりでございます。 先日、きのうですか、小沢代表が山田洋行から献金を受けていて、そしてそれを返金された。返金の理由は、あらぬ誤解を与えてはならないからということでございました。私もそうでございますし、新聞の報道のとおりでございます。 私も、経歴を見ていただければおわかりになりますように、私は大学という教育の場におりました。しかし、国会で事件を起こして以来、私に対するイメージが大分違っておるようで、大変残念…

自由民主党文部科学副大臣2007/10/24

168衆議院 文部科学委員会 第2号

○松浪副大臣 深い関係というのは、夫婦の関係のようなのを指すのか友人関係を指すのか、いろいろあろうかと思いますが、私の高校時代の先輩でございます。

自由民主党文部科学副大臣2007/10/23

168参議院 文教科学委員会 第1号

○副大臣(松浪健四郎君) おはようございます。このたび文部科学副大臣を拝命いたしました松浪健四郎でございます。 副大臣就任に当たり、大臣の命を受け、主に科学技術・学術とスポーツという重要な分野の行政を担当することとなりました。副大臣として大臣をよく補佐し、第三期科学技術基本計画を着実に推進し、活力に満ちた明るい未来を切り開くため、科学技術・学術の振興に積極的に取り組むとともに、子供たちの体力向上や人々に感動や健康な生活をもたらすスポーツ…

自由民主党文部科学副大臣2007/10/19

168衆議院 文部科学委員会 第1号

○松浪副大臣 おはようございます。 このほど文部科学副大臣を拝命いたしました松浪健四郎でございます。緊張の余り足が震えておりますけれども、就任に当たって一言ごあいさつを申し上げます。 副大臣就任に当たり、大臣の命を受け、また主に科学技術・学術とスポーツという重要な分野の行政を担当することとなりました。もとより浅学非才の身ではございますけれども、一生懸命努力をさせていただきたい、このように思います。 副大臣として、大臣をよく補佐し、第三期…

自由民主党2007/05/14

166衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第9号

○松浪(健四郎)委員 おはようございます。自由民主党の松浪健四郎でございます。 イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法の一部を改正する法律案について質問をさせていただきますけれども、その前に、何もかも焦げつくような厳しい暑さ、水銀柱が四十度から四十五度、それ以上を示す高温乾燥の地であるクウェートで、二百名の航空自衛隊員が平和のために、またイラク国民の安定と豊かな暮らしのために貢献してくれていることに感…