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民主社会党参議院
総発言数
2,424
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会100 件・100%

※ 全 2,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,424 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/04/28

19参議院 人事委員会 第8号

○委員長(松浦清一君) 速記をつけて下さい。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/28

19参議院 人事委員会 第8号

○委員長(松浦清一君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/28

19参議院 人事委員会 第8号

○委員長(松浦清一君) 速記を始めて。 本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後零時二十四分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/22

19参議院 人事委員会 第7号

○委員長(松浦清一君) それではこれから会議を開きます。 国家公務員法の一部を改正する法律案を議題に供しますが、前回十三日の委員会の際に、本案を内閣側から提出をされた本質的な目的につきまして、内閣総理大臣の本委員会に対して出席を懇請をして、その趣旨説明を更に承わりたいと、こういう申合せに従いまして、爾来私と宮田理事がこもごも福永官房長官等を通しまして総理大臣の出席を懇請しておつたわけでありますが、総理大臣が初めて上京されたのは御承知の通…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/22

19参議院 人事委員会 第7号

○委員長(松浦清一君) それではさように決定をいたします。 それから先ほど懇談の席上で、千葉委員から、定員法の一部改正案に関しては内閣委員会、それから教育関係法案については文部委員会に対して、合同審査の申入れをするようにという御希望がございましたが、この点につきましては、本会議終了後におきまして、委員長理事で打合せをして善処すると、こういうことの申合せがなされましたが、御一任願いますことに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/22

19参議院 人事委員会 第7号

○委員長(松浦清一君) 異議ないものと認めてさよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/22

19参議院 人事委員会 第7号

○委員長(松浦清一君) 速記をつけて下さい。 それでは暫時休憩をいたします。 午後一時五十三分休憩 —————・————— 午後四時五十六分開会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/22

19参議院 人事委員会 第7号

○委員長(松浦清一君) それでは休憩前に引続きまして会議を開きます。 先ほどの委員会で、行政機関職員定員法の一部を改正する法律案につきましては内閣委員会に、それから義務教育諸学校における教育の政治的中立の確保に関する法律案並びに教育公務員特例法の一部を改正する法律案の二案件に関しましては文部委員会に対して、それぞれ合同審査の申入れをしようという申合せ、その申入れは、本委員会の決議を以て申入れる前に、非公式に両方委員長に話合つてみたらどら…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/22

19参議院 人事委員会 第7号

○委員長(松浦清一君) 御異議ないものと認めましてさよう取計らいます。 それでは次回の委員会は私この前回の理事会で御承認を得まして、昨日から二十八日まで不在になりますので、二十八日に帰つて参りました当日、あらかじめ申合しておりまする火、木、土の定例日ではございませんが、二十八日に委員会を開くということにいたしたいと思いますが、よろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/22

19参議院 人事委員会 第7号

○委員長(松浦清一君) ではさよう取計らいます。 本日はこれを以て散会いたします。 午後四時五十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/13

19参議院 人事委員会 第6号

○委員長(松浦清一君) 只今から委員会を開会いたします。 国家公務員法の一部を改正する法律案を議題に供します。 先ず政府から提案理由の説明を求めます。加藤国務大臣。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/13

19参議院 人事委員会 第6号

○委員長(松浦清一君) ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/13

19参議院 人事委員会 第6号

○委員長(松浦清一君) それでは速記を起して下さい。只今の加藤国務大臣の提案理由説明に対して質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/13

19参議院 人事委員会 第6号

○委員長(松浦清一君) ほかのかた、もう加藤国務大臣が御予定の時間を過ぎているわけですが、今日お聞きになりますか。——それでは今日は、極めて重要な国家公務員法の一部改正法律案の提案理由の説明を承りますために、加藤国務大臣を初め、塚田行政管理庁長官、福永官房長官、浅井人事院総裁等の出席を要求いたしておつたわけでありますが、先ほど御報告申上げました通り、塚田行政管理庁長官は衆議院における地方行政委員会に御出席のために御了承願いたいということ…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/13

19参議院 人事委員会 第6号

○委員長(松浦清一君) そうすると、すべての法律案は終局の責任は内閣総理大臣にあるわけですが、この法案の審議の過程においての政府側の責任ある答弁等につきましては、行政機構に関する面は塚田行政管理庁長官、給与に関する面においては加藤国務大臣が責任を分担して御出席になると、こういうことでございますか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/13

19参議院 人事委員会 第6号

○委員長(松浦清一君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/13

19参議院 人事委員会 第6号

○委員長(松浦清一君) 速記を起して下さい。それでは只今の所管大臣の点については、まだ明確を欠く点が委員各位の中にあるようですが、その点については次回の委員会で明らかにすることにいたしまして本日はこれを以て散会をいたします。 午前十一時四十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/03/29

19参議院 本会議 第24号

○松浦清一君 只今議題となりました請願四百二十六件及び陳情二十二件につきまして、人事委員会における審査の結果を御報告申上げます。先ず公務員の地域給に関する請願四日十七件、陳情二十一作でございますが、これらはそれぞれの地域より、現行支給割合を引上げ、又は新たに指定せられたいとの要望でありまして、その理由としては、大別いたしまして次の、ごとき事情によるものであります。即ち、他の地域とのアンバランス是正の問題といたしまして、隣接しておる市町村…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/20

19参議院 予算委員会 第18号

○松浦清一君 私は主として海運、造船問題についての質問を運輸大臣に申上げたいのですが、時間が十分と制限されておりますので、先に大蔵大臣に簡単に伺つておきたいと思います。今度の予算で、三派の共同修正案では九十億円の歳出増を図りまして、その財源の一部として開発銀行の投融資の中から十五億円捻出する、こういうことでありますが、原案の中にありまする造船に対しての融資百八十五億円のうちへ若干割込んで行くのかどうか、その点について伺いたい。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/20

19参議院 予算委員会 第18号

○松浦清一君 大蔵大臣の御見解、御意思を伺つておきたいのですが、造船関係の融資の中から減すというような点は、大蔵大臣のお考えは如何ですか。